役場に勤めていた父は


こんな晴れた日に

こんなコンクリートに

閉じ込められているのは

ちがう

といい仕事をやめたらしい?


その後、自給自足の生活 

今、30代後半の私。

その頃世の中で

そんな生活なかなかいない


その後

父と母は別れ


母には"あなたのために離婚した"といわれてきた


その呪文は子供にかけちゃいけない〜!

と今は思える😊✨


子供ながらに父は大好きな存在で


時々会う父と離れるのがかなしかったー


自分自身もせめたよね


私も子供を産み

ここ10年くらいの間で年に

何度か父と会う機会が

できた


初めは

愛されてたのか不安だったのよね

なんだかんだ愛情はあるよう


話しててわかること

父もとても宇宙人w


バイトしてネパールやインドへ行ったり

スパイスカレー作りが上手だったり

なんとも不思議な存在


"おかねがないならないなりの生活すればいい"

と名言のこしてさる


話を熱く話せる友達とか

いなかったけど


語れる存在💖

ほぼ会わないのに話すと

あ、つながってるんだな〜と感じるわけです


父にも新しい生活があるので

簡単には連絡できないが

きっと良いタイミング✨で

会えたり、話せたりできるよう

繋がっている宇宙の世界。


母とも似ている私は母ともちがう

"似て非なるもの"


このぶっ飛んだ宇宙人の父と、

ぶっ飛んだ母から生まれてよかったなー♫


結果何が言いたいか笑笑


自分のストーリーを生きるために

親も決めて生まれてきた


けど親がすべて正しいわけでもなく

見本にする必要もない

言われたとおりにする必要もない✨


私の子も私の話をきかない


それはそれでいい❣️


きっといつか自分のストーリーを知った時

結びつくことがある


内から出てくる

その自分の気持ちを大切に♡

私は進みます😊✨


自分のストーリーは自分でしか生きれないもの♡