夜間堤防沿いの狭い道をウオーキングしていると、たまに車が無理矢理突っ込んでくる。
免許持ってるのか?道路交通法知っている?
人との間隔1メートル以上開けると書いてある!
この場所、高齢者も散歩している。道は歩行者優先ですよ。
【歩行者側方安全間隔不保持等違反(道路交通法第18条第2項)】
車両が歩行者の横を通過する際、安全な間隔(目安1m以上)を空けるか、徐行しなかった場合に科される違反です。点数2点、反則金は普通車7,000円、罰則は3カ月以下の懲役または5万円以下の罰金です。
あんまりひどい場合、警察通報考えないと。
車にはドライブレコーダーあるから、対抗してボディカメラつけないと。
【道路交通法第18条】
歩行者の側方を通過する際は、安全な間隔を保つか、徐行しなければならない。
安全な側方間隔の目安:
通常:最低 1m 以上
歩行者が気づいていない場合・高齢者・子供:「1.5m以上」の確保
徐行とは、車が直ちに停止できるような速度(おおむね時速10キロ以下の速度)
↑大渡ダムの渇水で現れた兄弟滝
※太郎滝が上下二段が正解かもしれません。
昔の写真を捜索中。
↑滝近くの太郎釜休憩所
仁淀川町にある太郎滝。
人知れずたたずむ風景がいいですね。
滝に通じる鉄板が腐っていて、渡るのに勇気いります。
いつ落ちても不思議ではありません。
太郎滝の入口にある
海津見神社に賽銭寄付してお祈りしていきましょう🙏
※この周辺の滝紹介仁淀川ネットへ
1. 「沈む前」の太郎滝:かつての雄姿
大渡ダムが完成する1986年(昭和61年)以前、太郎滝は現在よりもはるかにダイナミックな滝でした。
• 二段構成の巨滝: 現在は上段の一部しか見えていませんが、かつては上下二段に分かれた大きな落差を誇っていました。
↑大渡ダムの渇水で現れた兄弟滝
• 「次郎滝」との共演: 実は、太郎滝のすぐ近くには「次郎滝(じろうだき)」という別の滝も存在していました。兄弟のように並んで流れる美しい景勝地でしたが、ダムの貯水位が上がると、この次郎滝は完全に水没してしまい、現在は姿を見ることができません。
• 地元の信仰: 古くから地域の人々に親しまれ、雨乞いや地域の守り神的な存在として大切にされてきた場所でもありました。
↓ 海津見神社
太郎滝と並んで語られるこの滝は、ダム建設によってその姿を湖底に隠してしまいましたが、かつては地元の人々に愛された美しい兄弟滝でした。
1. 次郎滝のかつての姿と位置
次郎滝は、太郎滝のすぐ近く(わずか数十メートルほど離れた場所)に位置していました。
• 兄弟のような関係: 太郎滝が力強く豪快に落ちるのに対し、次郎滝は少し小ぶりながらも、しとやかで美しい流れを持っていたと言われています。
• 現在は完全に見えない: 太郎滝は上段部分が現在も顔を出していますが、次郎滝は落差や位置の関係で、大渡ダムが完成した際に常時満水位以下の場所に沈んでしまいました。そのため、現在の湖面からはその姿を確認することができません。
次郎滝にまつわる伝承とエピソード
地元の古くからの言い伝えや、ダム建設時の記録には以下のような話が残っています。
• 「雌滝・雄滝」の別名: 太郎を「雄滝(おだき)」、次郎を「雌滝(めだき)」に見立てて、夫婦や兄弟のように対(つい)で崇められていました。
• 雨乞いの儀式: 昔、干ばつが続くと、村人たちはこの二つの滝に集まり、雨を願う儀式を行ったという記録があります。水害を防ぐためのダムによって、雨乞いの対象だった滝が沈むというのは、歴史の皮肉を感じさせるエピソードです。(海津見神社)
• 幻の景勝地: 1980年代前半までの写真資料には、深い渓谷の中に二つの白い筋が並んで落ちる、今では再現不可能な美しい風景が収められています。
仁淀川河口に毛嵐がでる日。
気温が下がり、マイナス2度以下になり、風が余り強く無い日に毛嵐がでる。
日の出と共に毛嵐の色がオレンジ色に染まって行く。
是非一度あなたに見てほしい風景です。
ようこそコスモスの丘へ。
10月26日土曜日から、奈半利町平地区コスモス畑が開催です。青い海と空とコスモスが美しい。
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夢に出て来た海が見えるコスモス畑。
— tosanosora (@tosanosorada) 2023年10月5日
今年はどんなカカシさんがいるのだろうか。#コスモス郷 #海が見えるコスモス畑 #奈半利町 pic.twitter.com/WqqcUAmr7S
海が見えるコスモス郷。#コスモス郷 #奈半利町 #コスモス畑 https://t.co/nj1RE1lmbH pic.twitter.com/nhzrkxAzAv
— 高知の空が好きです。 (@kochinosora) 2024年10月24日





















