土曜日と日曜日に、日本テレビ系列でやってましたね★
昨日は、林家たい平師匠の100.5kmの24時間マラソンのドキュメント番組もやっていて、録画したのにも関わらず、リアルタイムで見てしまった。
それにしても、たい平師匠は、すごいなぁ!って思った。笑点50周年を記念に桂歌丸師匠が、5月に勇退してからの、たい平師匠への24時間マラソン。
ドキュメント番組を見てましたが、70kmあたりで、本人の体力の限外を越えていましたが、それでも、武道館に向かう。
師匠、林家こん平さんの為、そして、笑点のメンバー 桂歌丸師匠への感謝の気持ちへ。
日曜日は、いきものかがりのライブビューイングで、リアルタイムでは、見てなかったのですが、昨日の深夜3時過ぎまで録画しておいた、24時間テレビを見て今年も感動させてもらいました。
世の中=人との繋がり
お金は、次に必要なもの
お金が無くてもやっていける人はいくらでも贅沢しなければやっていける
障害者差別解消法が施行され、少しは、障がい者の視野が広くなったような気がします。
でも、24時間テレビのような障害を抱えた人をテーマにやる番組は、最近の世の中の傾向を見ていると、同情してくれる人もいなくなり、感動が、何故がヤラセになってしまう傾向にあります。
あれだけ、障害を抱えた方たちが一生懸命、生きている。
それだけでも、幸せだと感じませんか?
相模原で、19人の命が奪われた事件も、腹立たしい。。
もうちょっと、人のことまで考えられる、それこそが人間のやることじゃないかな?って思いました。
自分も軽い障害を抱えていますが、障害を抱えいる方に対して、配慮などしていただけたら嬉しいですね。