期待薄からの…
※過去を振り返って書いています
※現在妊娠中(臨月)です
不妊治療の経過を記録していきます
2025年4月、3回目の採卵の受精結果を聞きに受診。
今回卵が3個しか採れなかったので
期待薄。
前回11個も採卵できたのに、凍結ゼロでしたからね…![]()
今回も凍結ゼロの可能性が高いよなぁ…
そんな思いもあり
ローテンションで診察室に入ると
院長が開口一番に
院長
「凍結、できましたよ!!」
(院長すごい嬉しそう
)
なんとなんと、胚盤胞できてました〜![]()
しかも2個!(5日目4CB、6日目4CB)
受精卵3個中2個が胚盤胞になるなんて
前回の受精結果を考えると奇跡のよう![]()
嬉しすぎる![]()
院長「移植の前に、もう一度
子宮鏡検査をしましょう。
前回の検査からだいぶ時間が経っているので。」
というわけで、次回の受診は子宮鏡検査で
慢性子宮内膜炎の状況を確認することになりました。
前回の子宮鏡検査で
がっつり慢性子宮内膜炎の所見(マイクロポリープ)があった私。
もう一度検査する必要ってあるのかな?![]()
せっかく胚盤胞ができたのだから
なるべく早く移植できるよう
すぐに内服して治療したらいいんじゃない?
…と思いましたが、何も言えず(笑)
正直、年度当初で仕事が忙しすぎて
治療に気持ちを持っていけない
長距離の通院も辛い…
仕事で大事な時期だから
内服で体調を崩すのも避けたい…
ちょっと小休止しようかな…
スケジュールを踏まえて
2ヶ月後の6月に
子宮鏡検査をすることにしました。


