今日はチーム結成3周年です!

これといってなんもないけどさ、もう3年だし、まだ3年、チームのこれからの更なる繁栄ができればうれしく思います!


いまはチームにとって大きな修羅場だけど、練習をしないからもうやめるじゃなくて合間を見つけて内容の濃いことができればしのげるんじゃないかなって考えます。

今日は節目だけどあくまで長い間の通過点に過ぎないと思えるようこれからもがんばりましょーひらめき電球
真冬並の寒さで行われた本大会、くまがやドームは空調もなく屋内でも寒い。


地面は人工芝とは名ばかりの様なもの、コンクリートに芝のマットを敷いて砂を撒いただけ、決勝大会にしてはお粗末なコンディションのように思えた。


当日参加メンバーは6人、「少数精鋭」の名のもとに戦うしかなかった。


誰かがいないから勝てないのではなく、誰がいても勝てる様な大会になれば理想だった。


初戦は組織を軸に試合を進めるようなチーム、そのフットサルらしい試合展開は正直苦手である、朝一番のゲームとあってか固さが残りパスミスなど凡ミスが目立つ。


相手の素早い攻守の切り替えや組織的な守備でこちらがボールを回させられているといった印象だった。


セットプレーから失点を許すとそのあとも簡単に得点を許し3失点で敗戦。


幾度かボールを繋いで理想的な攻めの形を作るも得点は上げられなかった。


初戦が終わり2時間のインターバルを置いて二戦目、またもや相手は人数が多い。


初戦で敗戦して余計な力が抜けたことがチームにプラスに働きみんなヘラヘラしてボールを蹴っていた。


相手もイライラしたのかラフプレーが目立った。


初戦より多くチャンスが生まれゴールまでホントに後少しだった、かての前線の飛び出しや鵜瀬のチャラついた一対一も本当に惜しかった。


守備陣も粘ってスコアレスドローで終える。


またもや2時間のインターバルで予選最後の試合。


試合前に楽しんでヘラヘラして点を取って勝とうという目標で臨んだ試合。


こっちも向こうも決定機を作ることに必死に思えた、いい形の攻めもあったけどどうしてもゴールが遠かった。


試合終盤、攻めに人数をかけて点を取りにいく姿勢が鍵となる、サイドから崩して防がれたこぼれ球を鵜瀬がダイレクトボレー、出来すぎたシュートにキーパーもキャッチ出来ずまたもこぼれから混戦の中から澤田が押し込み今大会チーム唯一の得点を生む。


そのまま試合は終わり初勝利となった。



やはり人数が少なく一人一人がいつもの何倍も多く走ったことで疲労もすごく溜まった。


そして2時間のインターバルと地面のコンディションは正直辛かった。


しかしあのメンバーで勝つということが大きな収穫になったであろう。


いよいよ今週の日曜日は埼玉新聞社杯の本選です!


大会のHPを見ると月曜日に最後の出場チームが決まりこれで勢揃いのようです。


ということは、今週のどの日かに埼玉新聞に載るのかな…。



そして今回で3回目となったお花見も開催されキャプテンから素晴らしいプレゼントをもらいました!




Licht Hugel


めっちゃかっこいいです!

使うのももったいないけどとっとくのももったいないような…




そして個人的にチームからもらったプレゼント



Licht Hugel


どないしたらいいのだろうか…置き場に困ります。。



今年も楽しかった花見、来年もできるといいですな!




Licht Hugel



あかまっちゃん気をつけて!

http://www.f-netweb.com/event/saitama-np/


ケータイからは見れませんが、大会のHPもちゃんとあるし本戦の賞品はグァム二泊三日なそうな。


日程を見るとうちはエンジョイクラスで一番早い大会みたいだね。


各施設の代表1チームが本戦出場で、計12チームで競うそうですが…果たしてウチ参加するの??


熊谷まで遠すぎでしょ…。


日程からすると予選で暴れた赤松さんは参加不可だろうしね。



そいえばいつ新聞に掲載されるのやら。

2010年最初の大会を優勝という結果で終えました。


確か優勝したのは赤松さんが主催の大会以来、ちゃんとした大会で優勝したのはいつ以来でしょうか‥。


昨日はチーム数も少なく、レベルも高くなかったので誇らしい優勝とは言えない気もしますが。



さて、まだ初回ですが得点ランクです。

1位 和田 4Goal
2位 竹内・原田 3Goal
3位 嘉手川 2Goal
4位 鵜瀬・羽賀 1Goal

現在1位は和田、低い位置からのオーバーラップや振り抜いたミドルが昨日はやたらと枠に行き好調さが伺えた。

また特出すべきは原田、こぼれ球への反応やゴール前のポジショニングが良く、コンスタントにゴールを量産し2位タイにランク。
彼女が出来たことからも好調さが伺える。

そして、守備面や攻守の切替に不安が残る嘉手川も要所で点を取り、羽賀も交代からのファーストタッチがゴールを奪い、鵜瀬もなんか点を取り久しぶりにゴールシーンが多かった。


続いてアシストランク。

1位 竹内 6Assist
2位 嘉手川・羽賀・原田 1Assist

やはり基点となる竹内が6アシストと独走、ゴール前で厳しいマークを受けることでスペースを生み、そこにパスを入れるといった得点パターンはウチならではかもしれない。

竹内に入れるまでにどう崩すかが勝負の鍵を握る、昨日はプレスが弱く一人が持つ時間が多かったことやスペースを突いたクサビのパスが有効的でやりやすい試合が出来たのだろう。

しかし低い位置でボールを失ったり、シュート後のカウンターや、ルールの初歩的なミスは相変わらずで改善すべき点はまだまだ余地がありそうだ。
一本目 vs Rio

2ー0

得点者 羽賀(竹内) 原田(竹内)


二本目 vs メラニンピザ

4ー0

得点者 竹内×2 原田 嘉手川(原田)


三本目 vs G☆H

3ー1

得点者 和田(竹内) 鵜瀬(羽賀) 原田


四本目 vs Rio

2ー0

得点者 竹内(嘉手川) 和田(竹内)


五本目 vs メラニンピザ

3ー2

得点者 和田(竹内) 嘉手川(竹内) 和田


六本目 vs G☆H

0ー1



優勝で本戦出場決定。
2010年、それはチームにとって大きな節目‥。


今年はメンバーが就職、進学、就活、浪人等が多く、いまのステージから新しいステージへと変わり目となります。


ということは、チームと距離が出来てしまうということが危惧されます。


そこで、自分なりに出来ることを寝れなかったので考えてみました。


①ブログ、ちゃんとやる

もはや今さらですが更新出来ることを更新するよう努力します。


②ノート書く

こっちが本題で、練習への参加率、試合の出場率、得点ランクとか、もう2月の後半ですが今年のチームの軌跡としてメモってみようかと思います。



とりあえず今日の練習と明日の大会からということで、年末に集計してアナウンスできたらチームっぽいかななんて考えてみました。


寝ないで思いつきのこんな感じなので長続きするかわかりませんが、やれるだけやってみようと思います。


ゴレイロ