いつか、私だって水を得た魚のように輝かしい青春時代を過ごせると思っていた。気付けば数十年。。渇いて、乾いて、干からびているではないか!!戻ることのない青春時代でも、諦めて生きていくのも辛すぎる。せめて、好きな自分を生きてみたい。