前回のブログから間が空いてしまいましたが造影CTの結果、入院当初より肝臓が弱っていて飲む抗がん剤も処方出来ないと言われました。

よって手の施し用が無いと(T_T)

とりあえず二、三日中に退院しろという余りに無責任な主治医の通告でした。
医は仁術と言いますが、結果が同じとしても余りに伝え方が医者としてより人としてどうなんだろ。。

なんかムカつく。

死ぬの待てって言うの?

なんの治療も努力もしようとせず、早く出て行けはないんじゃない?

もう手遅れだから関わりあいたくないってか?

最初、さも任せてください的な事言っときながら本当に呆れました。

しかし、すぐ自宅に戻るには何かあった時に心配なんで自宅近くの元々通院していた病院に25日転院する事にしました、、


その通達後は藁にもすがる思いで色々とネットで調べたり、仕入先の部長さんや、次長さんらも心配して下さりして忙しく動いていたおかげもあって光明を見出しました。

気休め等ではなく、皆で協力してがんの転移、進行を阻止、破壊できるかもしれません。

だから、ちょっと無理してでも毎食のご飯は出来るだけ食べる様に伝え、早速、抗がん効果のある、AHCC、フコイダン、ノニジュースなど病院で堂々と服用させています(・ω・)ノ

また、港区にあるセレンクリニックというところにも出向き、がんペプチドワクチン療法も効果的だという事でそちらにも相談に行ったり。

来週以降は、がん研有明病院という所にセカンドオピニオンとして伺う予定でもいます。
こちらは仕入先の部長さん方の紹介です。まったく予期していなかったので有難い事です。

今は微熱が出たりしてはいますが普段とあまり変わりない様子。
あともう少し。

どうか体調が急変しません様に。