眼鏡屋の部屋

眼鏡屋の部屋

確実に犯罪係数が高いであろう私が、いろんなアニメや映画・・・
感想などを書かせていただきます。
興味を持っていたいただくきっかけになればと思います

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白犬「どもども」

 

黒猫「またまたご無沙汰しております」

 

白犬「相変わらずの気まぐれっぷり」

 

黒猫「そういうものね」

 

白犬「今回はこちら」

 

黒猫「銀魂!」

 

白犬「4年目!」

 

黒猫「この辺りは、𠮷原の地雷亜や死神編が印象的ね」

 

白犬「シリアス回も多かったけど

    今後の伏線になるような将軍にかかわる会も多かったね」

 

黒猫「そうね。ただのギャグ回なんだけどこれが後々いい味に・・・」

 

白犬「これ以上は少し先の最終長編のあたりで話しましょうかね」

 

黒猫「そうしましょう」

 

白犬「実は見たの昔になってしまったのでお話が組み立てづらい」

 

黒猫「本当にね・・・」

 

白犬「ちょっとしばらくはこんな回が続きます」

 

黒猫「すみません」

 

白犬「どうぞまた!!」

 

 

 

ジョジョの奇妙な冒険

 

あらすじ

【第1部】古代メキシコで繁栄を遂げた太陽の民アステカ。彼らには奇妙な「石仮面」が伝わっていた。それは、永遠の命と真の支配者の力をもたらすという奇跡の仮面。だが、ある時を境に歴史から姿を消す。やがて時は過ぎ、19世紀後半。人々の思想と生活が激変していた時代に出会った、ジョナサン・ジョースターとディオ・ブランドー。2人は少年時代から青年時代を共に過ごし、やがて「石仮面」を巡って数奇な運命を辿ることとなる――。

【第2部】ジョナサンの死から49年後。時は移り、世代も変わる。石油王となったスピードワゴンは財団を設立し、ストレイツォは老師トンぺティに代わり、波紋使い一派の後継者となっていた。その頃、スピードワゴン財団が派遣した遺跡発掘隊により、メキシコのある遺跡にて一体の奇妙なミイラが発見される。そのミイラの傍らには、あの忌まわしき石仮面のレリーフが刻まれていた…!ジョースター家と石仮面を巡る因縁は未だ終わらず…!

 

白犬「どもども」

 

黒猫「今日もよろしくお願いしますー」

 

白犬「感染症がすごいねぇ」

 

黒猫「本当にね」

 

白犬「俺のいる職場でもちょっと体調不良の人が出てきてて

    ほかのテナントではすでに感染者も出ていて

    正直もう時間の問題かななんて思ってしまうんだよ」

 

黒猫「そう思っちゃうのも否めないわよね

    正直終息も見込めないし

    いつまで頑張ればいいんだろうっても思うし

    そういう中で旅行にも行きたいし」

 

白犬「本当にそこなのよ

    あんまり海外に行きたい欲はもともとないんだけど

    国内旅行くらいは気兼ねなくいきたいな・・・」

 

黒猫「本当にね、ライブも行きたい!!」

 

白犬「本当に辛い!!

    宮城から出たい!!

    旅行に行きたい!!」

 

黒猫「でも宮城にもいいところはある!!」

 

白犬「そう!今回の紹介も宮城の作者さんです」

 

黒猫「荒木飛呂彦先生のジョジョの奇妙な冒険!」

 

白犬「やっとみれたなぁって作品ですね」

 

黒猫「有名な作品だけど、見てる人と見てない人と

    好き嫌いが分かれやすい作品かもね」

 

白犬「それは実際に見ていて思った

    絵も特徴的だし、ストーリー性も独特だもんね」

 

黒猫「女性より男性に好かれる印象かなぁ」

 

白犬「確かにねぇ」

 

黒猫「もちろん好きって人も多くいるから

    一概には言えないけどね・・・」

 

白犬「でも興味がある人にはぜひ見てほしいね」

 

黒猫「本当にそれはそう!!

    おすすめしたい」

 

白犬「というわけで今日はこの辺で」

 

黒猫「バイバーイ!!」

 

 

 

ぐらんぶる

 

あらすじ

飛び込め、新世界へ―北原伊織は大学進学を機に、伊豆にある叔父のダイビングショップ「グランブルー」へ居候することになった。聞こえてくる潮騒、照り付ける太陽、一緒に暮らすことになるかわいい従姉妹…青春のキャンパスライフ!そんな伊織を待ち受けていたのは――野球拳以外のジャンケンを知らない屈強な男どもだった!!入学早々大学のダイビングサークル「Peek a Boo(ピーカブー)」に目をつけられてしまった伊織は、会長の時田信治と、三年生の寿竜次郎に唆され、いつの間にかサークルの一員としてバカ騒ぎに加わることとなる。大学で知り合った、イケメンだが残念なオタク・今村耕平も加わり、彼らの青春はどんどんおかしな方向へと転がっていく。居候先にはかわいい従姉妹である古手川姉妹がいるのに、妹の千紗には汚物扱いされるし、姉の奈々華は重度のシスコンで相手にされず。愛すべき全裸野郎どもに囲まれた伊織の大学生活、一体どうなってしまうのか……。

 

白犬「どーもー」

 

黒猫「こんにちは」

 

白犬「この前後輩にね」

 

黒猫「うん」

 

白犬「明日、俺休みだからいないわって言ったら

    え、いないんですか・・・。毎日いてくれたらいいのにって

    言われたのよ」

 

黒猫「おー。慕われてていいじゃない」

 

白犬「それで聞きたいんだけどさ」

 

黒猫「うん」

 

白犬「これって恋かな」

 

黒猫「・・・男って本当にそればっかりよね」

 

白犬「・・・違うのか」

 

黒猫「多分大した意義はないと思うわよ」

 

白犬「そうか・・・」

 

黒猫「・・・悲しい生き物ね、男って」

 

白犬「そんな悲しい生き物の問題作を今回は紹介します」

 

黒猫「はい、というわけで『ぐらんぶる』ですー」

 

白犬「完全なる問題作」

 

黒猫「その一言に尽きるわね」

 

白犬「まぁ、前回の銀魂の時も話したけどコンプラが

    どうこうって言われる中でよくやれたなぁって印象」

 

黒猫「ぶっ飛びすぎててついていけない感じもあったけど」

 

白犬「確かに・・・

    この作品に関しては好き嫌い別れるかもね」

 

黒猫「そうね・・・

    みなさん、くだらないものを問題なく見れる精神状態の時に見てくださいね」

 

白犬「それでは今日はこの辺で」

 

黒猫「バイバーイ!!」