さんびとのアウトドアライフ -4ページ目

2日目 晴れ 7時間05分(五竜山荘~五竜岳~アルプス平駅)

五竜山荘5:30→五竜岳頂上6:40→五竜山荘7:50→大遠見10:25→白馬五竜アルプス平駅12:35(駅レストラン食事)=テレキャビン=とおみ駅



2日目は、お疲れのヒデさんに代わって私、ジュンがお伝えしますぞ。

早朝、ご来光を見る人の物音で目が覚める。ねぼすけの私、暗いうちに起きるのはしんどい。

さらに5時の朝食。そんな朝っぱらから食べれないよぉ~。



さて、五竜へ行きますか。



山頂近くなるとまた岩登り。





およそ1時間で頂上。

北アルプスの山々がワクワさせてくれます。



五竜山荘でちょっと休憩して、下りは遠見尾根へ。



大遠見、テレキャビンまで2時間半。

あっちぃー!早く下ってビールが飲みたい。





テレキャビン駅到着。下りはかなりバテバテでした。


ここのレストランで食事して、テレキャビンで下って今夜の宿へ向かいます。到着駅では、宿の方に迎えに来ていただいてました。
白馬山麓周辺の宿は送迎をしてくれるところも多いですね。

今夜の宿は「ガストホフ待夢里」

おいしいご飯が楽しみ♪




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白馬三山縦走から中1泊おいて唐松岳から五竜岳を縦走しました。


白馬村観光局HPに掲載されている登山モデルコースは2泊3日のところ1泊2日の計画です。慣れない2回目の山小屋泊です。



1日目は、八方アルペンラインのゴンドラ・リフトで標高1,850mの八方池山荘まで一気に登り、八方尾根で唐松に登頂後五竜まで縦走し五竜山荘に泊まります。


アルペンラインは、期間と曜日によって運行時間が変わりますので事前の確認が必要です。


2日目は、五竜岳の頂上に登ってから遠見尾根で下って白馬五竜テレキャビンで下山します。これも期間によって運行時間が変わりますが下りの最終運行時間は16時30分です。小遠見山通過時点で最終に間に合わないと判断した場合は運営会社に連絡することとされています。



2013年8月12日(月)~13日(火)1泊2日



1日目 晴れ 7時間40分(八方池山荘~唐松岳~五竜山荘)

八方駅7:00=ゴンドラ・リフト=八方池山荘7:30(食事休憩)8:10→八方池8:50→唐松岳頂上山荘11:05→唐松岳頂上11:45→唐松岳頂上山荘12:10→遠見尾根分岐15:40→五竜山荘15:50(泊)




ゴンドラ乗り場の駐車場はほぼ満車でしたが、軽なので一番隅っこに駐車できました。

八方駅からゴンドラに乗ってリフトを乗り継いで八方池山荘を目指します。




終点にある八方池山荘到着。



前日停まった「まるに旅館」で朝食をおにぎり弁当にしてもらいました。



食事を済ませて出発です。



ガレ場ですが整備されているので歩きやすい。




石畳と木道が続きます。



八方池を横に先へ進む。




広いところで休憩。



まるで天空を歩いているみたい。




唐松岳頂上山荘が見えてきました。




唐松岳頂上山荘に到着。




荷物を置いて唐松へ。


30分ほどで唐松頂上。




唐松岳頂上山荘にもどってコーヒータイム。




五竜に向けて縦走開始。

出発して間もなく牛首の鎖場。


慎重に下ります。



かなりの高度感。





目指せ五竜!


鎖場が続きます。





30分ほどで鎖場を抜けてハイマツ帯の稜線歩きに



遠見尾根分岐

山荘を出てから3時間。

結構時間かかりましたがここから五竜山荘まであと10分ほど。




五竜山荘と五竜岳



17時30分夕食のカレーはお代わり自由。


部屋は2段の上段で、平日だったからでしょうか布団1枚に1人の割り当てでした。



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白馬大雪渓を登って、白馬岳、杓子岳、白馬鑓ヶ岳の白馬三山を縦走しました。


登山3年目にして初めての山小屋泊。


白馬村観光局HPに掲載されている登山モデルコースは2泊3日のところ1泊2日で行ってきました。


雪渓ではアイゼンが必須。事前に白馬駅で軽アイゼンをレンタル。

4本爪の軽アイゼン レンタル料¥1,000 下山後、返すと¥300戻ってきました。

2013年8月10日(土)~11日(日) 1泊2日


1日目 曇り 7時間25分
猿倉荘7:30→白馬大雪渓9:05→岩室跡11:10→葱平11:35→お花畑12:20→村営頂上宿舎13:05(食事休憩)13:40→白馬山荘14:20→白馬岳頂上14:40→白馬山荘14:55(泊)


2日目 曇りのち晴れ 9時間35分
白馬山荘5:50→杓子岳山頂7:10→白馬鑓ヶ岳山頂8:10→鑓温泉分岐8:40→大出原9:05→鑓温泉小屋10:50(食事休憩)11:25→崩沢12:15→猿倉荘15:25





1日目



白馬岳の登山口、猿倉荘。
猿倉荘へは一般車両が入れないので、ここまでバスを利用。



登山開始。

しばらく林道を進みます。






林道が終わって沢を渡ります。



渋滞。

人気がありますね。



大雪渓が現れました。

アイゼンを付けます。


こんな石があちこちに。



大きなクレパスの脇を登ります。




すぐ向こう側は大クレパス。


ひたすら登り…



およそ1時間で雪渓が終わりました。振り返ると人の列がアリ行列。



沢渡り。




岩室跡


このあたりから花畑。




後ろは、登ってきた大雪渓。




「ねぶかっぴら」



だんだんと花が多くなりました。

しばらく道草しながら登ってます。








お花畑を過ぎてしばらくすると頂上宿舎。「ガンバレ」




村営頂上宿舎到着

三山カレーと普通のカレーを注文。



ドーン!と、やってきました三山カレーは3人前。

こちら普通のカレーライス。

山小屋で食べ残してはいけない。




完食




食事終わって、今日の宿白馬山荘へ向かいます。

800人収容できる大きな山小屋。

下から見ると要塞のようです。



チェックイン後、荷物をおいて白馬岳頂上を目指します。

写真は撮れなかったのですが雷鳥がいた。





およそ20分ほどで頂上。



17時から入れ替え制で夕食です。ご飯、味噌汁お代わり自由。


食堂のほかに展望レストランがあって、そちらで飲み物とつまみ単品で食事することもできます。



この日は混雑していて、布団2つに3人という割り当てで、少しツラい山小屋デビューでした。


寝られません(ノ_・。)と思いつつ・・・いつの間にかzzz




 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



2日目


早朝のまだ暗いうちに、ご来光を見るために支度をする人の物音で目が覚めました。



朝食は5時から入れ替え制。



5時50分 みなさん準備完了です。



杓子と白馬鑓に向かって出発。




ガスでよく見えません。




杓子山頂へ向かいます。



ガレバが続き歩きにくくて体力を使います。




ここまで1時間20分。



白馬鑓に向かいます。

なかなかガスが晴れません。



杓子から白馬鑓まで約1時間。




さらに尾根を進むと鑓温泉への分岐点。


鑓温泉に向かって下ります。ようやく晴れてきました。



大出原

すっかり晴れました。






鎖場です。



足場がしっかりあって、なんだか余裕。



鎖場をすぎてから細い道が続きます。




鑓温泉に到着。



まずは腹ごしらえ。東西対決です。


引き分け・・・山ではなんでも旨い。



露天混浴のほか、女性専用内風呂があります。


露天風呂は時間入れ替えです。






おなかも満足したので下ります。さっそくの雪渓でアイゼン装着。



登りよりは楽ですが油断するとズル~っと滑ります。





危ない名前です。



猿蔵荘へ帰ってきました。

出発して9時間半長かった~。


バスは1時間半に1本程度。次のバスまで1時間待ちなので、同じ頃に下山した方を誘って4人相乗りタクシーで帰りました。




初めての山小屋泊はちょっと眠れなかったけど、縦走は楽しい。





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焼岳は現在でも噴煙を上げている活火山です。


以前は火山活動による登山規制がありましたが、現在は噴気孔付近などの一部に立ち入り制限があるだけ。南峰(2,455m)が焼岳の最高点ですが、崩落の危険があるため立ち入り禁止になっています。



新中の湯ルートを使いました。長野県側から安房峠の旧道に入り、中の湯温泉旅館を過ぎてしばらく行くと登山口があります。駐車スペースは20台ほどありますがすぐにいっぱいになってとめられなかったので路駐。



2013年7月21日 日帰り 晴れ


登り 3時間00分

登山口6:00→北峰山頂9:00(食事休憩)


下り 2時間00分

北峰山頂9:30→登山口11:30



登山口の駐車場に6時ちょっと前に到着。

20台ほどの駐車スペースはすでに満車なので狭い道路に路駐しました。

写真奥の落石防護柵が切れたあたりが登山口。




しばらくは樹林帯を登ります。





1時間ほど登ると開けてきます。


さほど傾斜もきつくないので足が進みます。





標高2,300m あと少し。





山頂に近づくと、噴煙が見えてきます。





南峰と北峰の鞍部から見た火口湖です。




鞍部から見た最高点の南峰は立ち入り禁止。





北峰に向かいます。



北峰山頂。


山頂で食べるコンビニおにぎり。午前中には下山する予定なので軽く済ませました。



山頂には30分ほど滞在し下山開始。




山頂の噴煙は迫力があり硫黄のにおいが立ち込めています。





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8月2日土曜日




本日快晴(・ω・)/




     しかし・・・・・



      うだるような暑さ。


        殺人的な日差し。



 外は危険!!


ということで、エアコンが聞いた部屋で朝からゴロゴロ。(^_^;)




       ・・・・そんなとき、


小○一家が茶豆を持ってきてくれました(^O^)/



今日はこれとキンキンに冷えたビールだぜぃ。  サンキュー





枝豆と一緒に運ばれてきた弟君です。


目がパッチリです。



と、兄です。


爆睡中




また、来てください。(^O^)/





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2度目の白山登山です。


6月はまだシーズン前だったので車で別当出合へ。


市ノ瀬から別当出合までは、7月中頃から10月までのシーズンはマイカー規制されるため、代わりにシャトルバスが運行されます。混雑状況によって規制期間が変わりますので事前の確認が必要。



2013年6月23日 日帰り 晴れ→曇り


砂防新道 往復

登り 4時間25分

別当出合5;50→中飯場6:30→甚之助避難小屋7:45→黒ボコ岩8:55→室堂9:20→御前峰山頂10:15(食事休憩)


下り 3時間40分

御前峰山頂11:10→黒ボコ岩12:25→中飯場14:05→別当出合14:50




別当出合駐車場から登山センターへ上がる石段。


シーズン中は一之瀬からここまでシャトルバス運行。





吊り橋を渡って登山開始。



最初の休憩ポイント中飯場。





甚之助避難小屋前でおやつタイム。


甚之助小屋あたりから雪渓登りが始まります。

苦手です。

緩斜面で雪が緩いのでアイゼン不要。


疲れます(・_・;)







ようやく雪渓が終わりました。


延命水


第3の休憩ポイント、黒ボコ岩です。


木道が整備されていますがまだほとんど雪で覆われています。



登山犬発見です。

ご主人、愛犬を入れるかごを脇に抱えていました。



室堂到着。



鳥居をくぐって山頂へ向かいます。



2回目なので慣れた道、サクサク登ります。



御前峰山頂です。



おなかがすきまくっています。



カンパーイ!  ノンアルです。


山頂から室堂。


腹ごしらえが済んで下山。


広がる雪原

下るとドンドン霞んでいく。






黒ボコ岩で休憩。




さらに雪渓を下ります。




登りでは雪渓を歩いたのに落ちている。
 

なんとか渡りました。



もうすぐ別当出合というところで工事中下り通行禁止。

迂回します。



無事に別当出合に帰ってきました。






1回目は2011年9月の登山デビューでした。その時の下りは観光新道で右ひざを痛めて下山が大変でした。



今回はトラブル無く登山できました。






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「大野富士」とも呼ばれている福井県内で唯一の日本百名山。


勝原ルートで登ります。

元スキー場のゲレンデを登って、途中からブナの原生林に入ります。


今回は4人で登りました。
このブログは2年前の記憶をたどりながら書いています



2012年10月27日 日帰り 晴れ


登山口7:15→リフト滑車7:55→トトロの木8:20→白山ベンチ8:30→深谷ノ頭8:40→シャクナゲ平9:15→もちがかべ9:25→前荒島9:50→荒島岳山頂10:10→トトロの木12:25→登山口時間不明


駐車場はかなり広くて、すでに50台くらいは停まっていました。上段はいっぱいだったので下の駐車場に停めます。

トイレあります。


わかりやすいマップです。




元ゲレンデを登っていきます。



リフト跡です。

で、ここが登山口。


樹林帯を進みます。




白山ベンチ。見晴らし抜群。





登山道はよく整備されています。




深谷の頭


道標がしっかりありますので迷いません。

どんどん登ります。




唯一の難所といえば「もちがかべ」



急登です。

でも、体力あれば大丈夫。



さらに紅葉が深まります。




前荒島



山頂が見えないので、まだかと、ちょっとじらされます。



登り始めておよそ3時間で山頂。


広い山頂。

BIG。



下山開始。



登山犬。






登山道は整備されていて、登山初心者にお勧め。





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妙高山に行ってきました。


北地獄谷と燕新道の時計回りです。



2014年7月6日(日)日帰り 曇り


登り 北地獄谷ルート 3時間55分 
燕温泉登山口5:25→北地獄谷麻平分岐6:40→天狗堂7:40→妙高山山頂9:20(食事休憩)


下り 燕新道ルート 4時間00分 
妙高山山頂10:00→長助池11:30→大倉分岐12:00→大倉谷13:00→燕温泉登山口14:00



朝5:00くらいに燕温泉入口にある道路脇の駐車場に到着。

30台くらい停まっていましたがまだ余裕。



駐車場から温泉街を通り抜けると登山口。



登山口からすぐに黄金の湯露天風呂があります。



先を急ぎます。




こんな道がしばらく続きます。




残雪とふきのとうです。

このあたりに赤倉温泉の源泉がありました。

硫黄くさいです。



湯道分岐。




胸突き八丁です。

ここからは体力勝負。




道が荒く急登が続きます。






ようやく5合目。




天狗堂。

胸突き八丁は体力を奪います。


風穴。

斜面に穴が開いていて涼しい風が吹き出ています。



唯一の鎖場です。



鎖を使いながら三点指示の基本で登ります。

足場があるので登りやすい。





鎖場が終わってしばらく進むと十合目。

妙高山の最高点2、454mです。





山頂は日本岩の少し先です。



山頂到着。

ここまで約4時間です。



山頂で食事タイム。




下りは燕新道。

さっそくの雪渓ですがアイゼンなしで下りました。




途中、分岐に気が付かずに燕新道を外れました。

地図を確認してすぐ復帰しましたが雪で道を見失うので気をつけねばなりません。




長助池です。

霧がかかって天国のような幻想的な雰囲気でした。




水芭蕉が大きい。

写真ではわかりにくいですが。


ギンリョウソウでしょうか。





大倉谷沢ですがこの雪庇を歩きます。

踏み抜いたら大変。

無事に向こうへ行けましたが雪庇が解けたら渡渉でしょうか?



吊り橋が工事中。迂回します。

迂回路



あとは林道を歩いて、

下山。




休憩も含みますが8時間の行程は疲れました。



この日も暑かったのですが一日中曇っていたのが幸いしました。眺望には恵まれませんでしたが日差しの暑さは体力を奪います。




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仕事を休んじゃいました。


外はアヂィ~っ(+_+)

こんな日にアウトドアなんて無理っ!


って訳で、山用のカメラ買いました。

サイバーショット!!

ほんとはミラーレス一眼が欲しいんですけど、高いので(((^_^;)


小さくて軽くて良いのだ。





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巻機山は新潟県と群馬県にまたがる百名山です。

井戸尾根コースを登ります。
他にヌクビ沢、割引沢の沢コースもありますが、残雪のため9月上旬まで入渓禁止です。(2014年6月24日現在)



2014年6月15日(日) 日帰り 晴れ


井戸尾根コースのピストン


登り 4時間35分(食事休憩含)
桜坂登山口5:00→5合目6:00→6合目展望台6:35→ニセ巻機山7:55→巻機山山頂8:25(食事休憩)9:10→牛が岳山頂9:35


下り 3時間00分
牛が岳山頂9:35→巻機山山頂10:00→ニセ巻機山10:20→6合目展望台11:20→桜坂登山口12:35



新潟県南魚沼市清水の旅館「小野塚」に前泊しました。清水は民宿などが数件ある小さな集落です。




夕食は山菜づくし。



翌朝の桜坂駐車場です。

料金は500円。

早朝バイクに乗って料金を徴収に来ます。




登山口。

警告がすごい。




快調にスタート。


5合目

6合目


いい景色を眺めながら。



暑さで、少しばてましたか?



向こうから元気そうに?登ってきます。



ニセ巻機。


ここからの眺望はとにかくすばらしい。


巻機山避難小屋。

登山道整備のために作業される方々が滞在されていました。


小屋から少し進むと小さな尾瀬。

水芭蕉満開でした。




巻機山頂到着。




山頂で食事タイム。

カップめんと宿泊した小野塚さんが作ってくれた朝食のおにぎり弁当です。




おにぎり弁当に付いていた真っ赤なトマト。


そしてゆで卵。




腹ごしらえすんで牛が岳へ進みます。





山頂から少し進むと巻機山のほんとのピークです。

何も標示がありません。




ほとんどアップダウンが無くて快調です。




牛が岳山頂





この日は天気が良くて暑かったが素晴らしい景色を堪能しました。





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