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色彩治療担当の聖です
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生後3.4か月頃から背中や手足に湿疹が出ていたF君。
当院にご来院くださった時は1歳1か月となった今年4月でした。
それまで皮膚科の受診はなく、自力で工夫されてきたご様子でした。
皮膚科のみならずF君のお母さん。まだお若いのに生後2か月からはじまるワクチンも全く受けられていませんでした。
今、日本小児科学会が推奨している2026年現在の定期接種ワクチンはどのくらいあると思いますか??
接種種類は10種類。接種回数は約21~22回あります。
長女が生まれた1990年(平成2年)の頃は7種類。約14回程ありました。
当時は私はまだワクチンの良し悪しの知識がなくそれでも回数は半分ほどしか受けていませんが、今この時代において0回というのは、よほど勉強してその覚悟と信念がなければ周りの声がありますからできないことですよね。
そんなF君のお母さんは、皮膚科へ行けばステロイド剤処方、、、と認識していたのでしょうね。
そこで、当院にご縁あってご来院いただいたわけですが、先日4か月経って(5回施術)ようやく落ち着いてきました。
R8.4.9 初診時
その数日後の全体写真
同じく初診時
R8.8.21
R8.8.21
初診時、この湿疹の原因は色彩でみていくと細菌(黄色ブドウ球菌)の反応がありましたので、それを打ち消し皮膚を改善させていく言霊としてはじめは「いろは」のちに、「る」や「く」、「さ」というその時に応じた言霊で施術。そしてお家でも言霊のケアと共に、細菌に依る病は細菌で治せという北里柴三郎医学博士の座右の銘通りに、光合成細菌で作られたリベリー(オールケアコンディショナー)と紫雲膏を塗っていただきました。
あとは、足にもう少し残っていますので、こちらが良くなれば終了です。
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こちら男性は蕁麻疹のような湿疹が急にでてきて痒みもあるということで診せていただきました。
すると、こちらはケムトレイルと共鳴。この湿疹により既存のマコモ液では濃さが合わないことがわかり、500mlの温泉水に対してマコモ発酵液の原液大さじ2杯にしましたらちょうどぴったり合いました。
施術当日時
その日の空の写真にもばっちり共鳴しました。
これからも今ある身体を回復、維持して未来に希望が持てる身体作りの応援をしていきます✨️
愛と平安、調和と感謝で満たされる日々でありますように~![]()
むらまつ東洋医学治療院 💓https://muramatsu-omi.com/









