✨北海道伊達市 札幌 旭川 宇都宮 国分寺 室蘭✨カラダ ヨロコ部 JAPAN 〜allオッサソ理学療法士のフィットネス集団〜

✨北海道伊達市 札幌 旭川 宇都宮 国分寺 室蘭✨カラダ ヨロコ部 JAPAN 〜allオッサソ理学療法士のフィットネス集団〜

オール理学療法士たちで立ち上げたフィットネスサークル『カラダヨロコ部』北海道伊達市を拠点とし、伊達市ほか室蘭市、洞爺湖町、壮瞥町などの地元から広くJAPANで活動しています。
日常のクラス風景や男子中年の会話などなど。アラフォーの様々な魅力を紡ぎます✨

NEW !
テーマ:

 

仮面ライダー NONO上翔一は改造人間である

 

 

ついに6分突破!

 

結構長い期間やってたような気がするけど、ゴールまであと90秒もあると言う事実に驚愕。

 

 

 

 

 

 

 

 

やってる本人は気づかないけど、実は色んなゲストが登場している。

 

NONOの挑戦は続く

NEW !
テーマ:

寒波の襲来ですっかり冷え込んでますけど、しっかり体を動かしてカラダヨロコんでますか!?

 

Showです。

 

長らく四国の魅力についてご紹介させて頂きましたが、ついに最後の名所となりました。

 

【瀬戸大橋】

本州と四国を結ぶ連絡橋は3ルートありますが、そのうちの真ん中のルートで、本州の岡山県倉敷市と四国の香川県坂出市を結びます。

 

10の橋から成り立っていますが、やはり最も印象的なのは香川県側に位置する吊り橋の備讃瀬戸大橋ですね~😆

この備讃瀬戸大橋は南北に分かれており、南が1700m、北が1600mですので、合わせると3300m程になります。

 

 

私が住んでいる室蘭市にも白鳥大橋という綺麗な吊り橋があるのですが、1300mくらいですから迫力が段違いです!!

 

 

その大きさときたら、サイコガンダムとガンダムMk-Ⅱくらい違うんじゃないかな?と思います。

 

あっ、例えが分かりにくかったですね☺️

 

ビグザムとガンダムくらいの違いの方が分かりやすいかもしれません😎

 

とにかく、圧倒的にデカいです。

 

まあ、海の上に橋を架けるという発想そのものがスケールがデカいですけどね(´∀`*)

 

 

 

橋の上から海を眺めるなんて絶景以外の何ものでもありません(^^)

※白鳥大橋から見た景色

 

つづく

 


テーマ:

仮面ライダー 五代NONO介(ノノギリジョー)は改造人間である。

 

 

今日は5分40秒かなと思ってやってたら、5分30秒でよかったという衝撃。

 

土日体調不良でやれなかったので帳尻合わせできてよかった。

 

 

 

 

 

 

 

そして恒例の胴回りチェック

 

 

 

 

89cm!。痩せる気配全くなし!

 

 

ナニコレ。自爆でもするのだろうか。

 

NONOの挑戦は続く。

 

 

 

 

 


テーマ:

Showです!!

 

残りわずかとなりましたが、本日も勝手に四国の魅力をご紹介。

 

【松山城】

この城は先日紹介した道後温泉と同じ、愛媛県松山市にあります。

 

天守は宇和島城と同様、小高い山の上にありますが、安心して下さい!!

 

今回は”ロープウェイ”、”リフト”、”徒歩”の3つのルートから選ぶ事が出来ます😂

 

標高130.m程なので歩いてもよかったのですが、今回は”ロープウェイ”を選択しました。

 

ロープウェイ乗り場は城とは思えないような近代的な建物で、スタッフの女性は”はいからさん”な格好をしています。

 

 

城と明治時代はほぼ全く関係ないと思うのですが、松山市自体が明治時代の文豪、夏目漱石の出身であり、小説『坊っちゃん』の舞台にもなったからなんでしょうね。(『はいからさんが通る』の舞台は大正か?)

 

 

 

ロープウェイに乗ると3分程でおり場に着きます。

 

先ほどまでは近代的な建物でしたが、降りた先はまさに城。

すぐに立派な門が見えます。

 

門を抜けると天守が見えます。

遠目に見てかっこいいフォルムですね~(^^)

道のりはほぼ平らであり、整備されているので、楽に近づけます。

 

 

天守へ向かう途中に猫がいました。

猫も天守を見てます。

 

近づいても逃げません。

 

松山市の猫は人間慣れしてるのでしょうか?

それとも夏目漱石の小説『吾輩は猫である』に敬意を表して猫に対して”生類憐みの令”でも出てるのでしょうか?

道後温泉付近にも猫がいたのですが、全く動じませんでした。

まあ、猫はそもそもマイペースであると言ってしまえばそれまでですが・・・(´∀`)

 

 

天守はもちろん見学出来ます。

 

天守周囲の城壁にはところどころ穴が開いてます。

ここから火縄銃を撃ったりしてたんですね~。

 

 

天守は連立式で大小の天守が組み合わさっています。

遠目にかっこよく見えたのはそのためだったんですね。

 

天守の中は様々な展示物があり、火縄銃や刀の重さを体験できたり、甲冑を着て記念撮影をしたりできます。

天守は連立しているため、小天守から大天守を眺める事も出来ます。

 

もちろん、大天守に登る事も出来、大天守の望楼から外を見ると松山市を一望できます。

絶景です!!

今回の旅では高知城、宇和島城と二つの城を見ましたが、この松山城は間違いなく一番です。


四国を訪れる時は絶対に立ち寄るべき名所ですね~👍

 

つづく

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス