アメリカで同じ環境で暮らす20代の修道女(ナン)を対象に


日記にポジティブな言葉(幸福、関心、愛、希望、感謝、満足など)と、ネガティブな言葉(悲哀、恐怖、無関心、


困惑、心配、困難など)が、どれだけあるかを比較し、同じ対象群の60年後の生存を比較した結果、


ポジティブな言葉のおおい人の方が生存率が高いことが明らかになったそうです。



                                                 (米国のナンスタディ-より)


これは私たちにも言えること赤ちゃん


自分の考え方の癖も気を付けてみるといいですねニコニコ


今日もいい一日ですチョキ


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