肥満障害はあせる



幼少期から始まります!!



肥満の健康障害(疾病)のほとんどは幼少期の食習慣によるものと言われています叫び



現在は!!



人間の健康は胎児期に決まる!!




と研究している福岡先生が有名!!




このオハナシはまた次回パー




さて、



幼少期に過体重だと・・・



1)心疾患で死亡する確率が痩せていた男性に比べ2.3倍


2)肥満児は男女とも動脈硬化を発症しやすい


3)肥満児であった男性には、痩せていた男性に比べ痛風、大腸がん、直腸がんの危険性が高い


4)幼少期に過体重であった女性は、関節炎を発症する危険性が1.6倍高い




幼少期に肥満させるかどうかは



親の食習慣が大きく影響します


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