うわ、もう今年度最終週か。


こんにちは、ハンマーヘッドです。


前半はさくさく作っていたのに、
後半は怒濤の忙しさで手も足も出ませんでしたよ。

さて、ザクもオスプレイも進めてきましたが、

オスプレイの作り込みにチャレンジです。
ハンマーヘッドの死亡フラグ

なんてことはない、サフ吹いて、表面を落ち着かせるのと、傷消しです

たぶん、継ぎ目消しで心を砕くはず・・・。

ハンマーヘッドの死亡フラグ

もう一点追加。

自分が大好きな、V2ガンダムです。

中学生の頃、親にねだって買ってもらったものの、

変形を楽しみつつ、ウェザリングや墨入れを初めて試した思い出深い機体。

今の目で見ると中途半端な感がぬぐえないので、精一杯いじり倒しますよ。
もうすでに、股関節を16ミリ下げています。
これだけで全然変わります。

しばらくはのんびり進めていきます。

では


旧正月明けました。


お久しぶりのハンマーヘッドです。


12月から音沙汰がなかったですが、

これまでの状況を報告します。


①仕事が「沖縄の残業まつり」に突入


②年末年始はなかった。


③東京に行った


④奈良に行った


⑤とりあえず、くそ忙しい仕事が片付いた。


こんな感じです。


あと、大きなラッキーもあって仕事のひとつが消えた、という幸運も重なりました。


ようやく、プラモデルを再開できそうですが・・・。


かなり気力が消耗してしまいました。


しばらく大工事は出来そうにもないので、小さいものをちまちま作ってリハビリしたいと思います。

生まれて初めて、恋活イベントなる物に参加してきましたよ。


結果は言わない


こんばんは、ハンマーヘッドです

最近は、すっかりスクラッチの基本技の説明に終始している気がする・・・。


ともかく、気を取り直して始めます


ハンマーヘッドの死亡フラグ

予め作っておいたジャイアントバズーカの弾倉部の横面図を
2枚コピーしておきます。
これをプラ板に貼り付けて、左右のパーツを用意します。

ハンマーヘッドの死亡フラグ
いわゆる箱組みで厚みを作っていきます。
垂直を出すのは意外と難しいで、
タミヤのLアングルで補強を入れます。

更に、SSP-HGを継ぎ目に塗りつけます。


ハンマーヘッドの死亡フラグ

プラ板の箱組みは意外と高さが合わないので、
しっかり接着した時点で
平らなガラスなどに紙やすりを敷いてごしごし、
平面を出します。
この処理を行ってから反対側のプラ板を貼り付けます。


ハンマーヘッドの死亡フラグ

本体のとの取り付け木製の棒です。
最後の取り付けまで、取り付けません。


ハンマーヘッドの死亡フラグ

こんな感じになります。
もう少し手を加えないといけないみたいです

さっき、iTunesをアップデートしたら、UIが完全に変わってしまった上に、

挙動がいちいち不安定。

アップルのソフトでここまで異常を来すのは初めてです・・・。

こんばんは、ハンマーヘッドです。


仕事は忙しいですが、今日もバズーカの続きです。


ハンマーヘッドの死亡フラグ

いきなりバズーカの前半分が出来ている・・・。
今から銃口下のロールバーの受けを取り詰めねば。

下の1/100と比べると細く見えますが、これは塗装までに調整していきます。


ハンマーヘッドの死亡フラグ

接続はこんな感じ。

元のザクバズーカの内径が10ミリちょうどだったので、
接続のための10ミリのパーツを物色していたら、
ハセガワの1/72F/A-18のドロップタンクがぴったしだったので、そのまま半分にちょん切り、流用しました。
座薬みたい・・・。


ハンマーヘッドの死亡フラグ
銃口はこんな感じ。
本来は中にパイプが入るのでしょうが、今回はオミットです。

MG以降のジャイアントバズーカには2組のスリットがデザインされているのをマズルブレーキと解釈して、
完全に開口しています。

ハンマーヘッドの死亡フラグ

穴はリーマーとドリルを併用しました。


ここで紹介しているのは一種の手法なので、参考までに


ああ、あとどのぐらいできるかしら・・・。

さぁて、クラスの女子を全員敵に回したところで始めます。

こんばんは、ハンマーヘッドです。

ジャイアントバズーカの砲口部分の続きです。


ハンマーヘッドの死亡フラグ

砲口のふくらんでいる分の中心部は外径の22ミリの
塩ビパイプを40ミリぐらいの長さで切り出してきます。
これからディテールを足していきます。


ハンマーヘッドの死亡フラグ

最初、エポパテを使ってみましたが、
粘りが強すぎて形にならず、敢え無く断念。

エポパテに切り替えました。
ただ、エポパテも粘りが強くて思い通りの形にはなりにくいです。
形状だし→硬化→ちょっと修正→形状出しを繰り返して形に近づけていきます。
自分の場合は3回まで繰り返しました。

4回目はラッカー系のシンナーで少し粘度をを落としたポリパテをなすりつけ、

基本的な形状出しの仕上げを行いました。


ハンマーヘッドの死亡フラグ
粘度が下がったことで、パテが素直になったので、表面が落ち着きました。
ここでは形を出すことが目的なので、

本格的な表面処理は持ち越します。

パイプもある程度加工を済ませていますが、それはこれからのお楽しみです。