スカートが片方なくなったまま延々放置してもさみしいことこの上なかったので、
ジョニーザク、95%完成状態でロールアウトです。
スカートのパーツが届き次第、差し替えますので楽しみにしていた皆さん、ご容赦ください。
しかし、こういう状況にあっても遊び心を忘れてはさみしい。
そこで、こうなってしまった状況を妄想してみました。
MS-06R2型がロールアウトした当時は、エースパイロットの大胆かつ繊細な機動技術に些細ながらも想定外のトラブルが続出していて、ジャイアントバズーカの運用試験の際にもスカートが外れるトラブルが発生。
テスト並びに交戦に影響はなかったものの、各パーツの強度の検証が課題となった。
うーん、もっともな言い訳だ(馬鹿
この言い訳考えるまでにわずか数10秒。
でも、パーツを注文したら、すぐに取り換えますよ。
旧キットにはバズーカラックがシールドに施されており、それなりにかっこよかったので流用したところ、バズーカが3丁も携行できるという極悪仕様に。
一体これで何隻落とすつもりなんだろう。
旧キットのザクバズーカもいい感じだったので、そのまま流用。
シールドの表面に武器を取り付ける、というのは最近あまり見られませんね。
旧キットでは、スカートの後ろとバックパックの間に隙間がほぼなくバズーカラックを取り付ける余地がなかったものの、たった4機しか作られなかった特異で強力なMSを演出するために取り付けられたものなんでしょうが、現在の目から見ても、かなり強そうなシルエットを作り出してくれます。
それだけ、MSVのデザインは秀逸だ、という証左になるのではないでしょうか。
空間専用MSの雄姿はスタンド併用が一番!
「そんじゃ、スコアを稼がせてもらうぜ」
「狙い撃つぜ!」ではない・・・。
そういえば、ゲームではジョニーの声はジェリドと二役だったなぁ…。
小さいですが、左ひじの跳ねユニコーンも何とか貼れました。
さて、今からパーツの注文書でも書きますか。
追記
画像に個人情報が混じっていたので、修正しました。



