Hero-on's Style

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   < ひーろんの○△□(かたち) >
  - ネコを描く -

 

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

 

お前の値打ち以上に

 持ち上げる者を恐れよ。

お前を不当に

 下げる者だからだ。

 

 

 

 

 

斎藤茂太「続 いい言葉は、いい人生をつくる」より

 

 

 

 

「アラビアのことわざ」より

 

 

わかりやすい言葉でありますし、

「全くその通りだなぁ」と感じた次第。

 

 皆さんは、どう感じられましたでしょうか?

 

 

 

猫!? 黒猫!? 三毛猫!?

 

 

 

 裏を返せば、本当に信頼できる人は、

 あなたを適正な高さに置くということ。

 

「必要以上に持ち上げない」

「不当に下げない」

 

適正な評価をしてくれる人こそ、

 あなたを大切にしている人

 ということになるのでしょうねぇ。

 

 

「自分の値打ちは自分で決める」という自分目線も、

 当然のことながら、大事なことになるでしょう。

 

 根本的に、他人の評価の上下に振り回されない

 

多かれ少なかれ、振り回されてしまうのが

人間だということも、十分に

 わかっているつもりなんですがあせる

 

 ミッキーあせる

 

 

猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫

 

 

 

追加 「笑顔で散歩」

 

 

 とても素敵なことなんだと思います。

 

「笑顔で散歩」も、程度の

問題もありますけどね(笑)ww

 

 いつものように、自転車でポタリング。
 

「笑顔で散歩」にもう少し具体性を

持たせていきますと、「笑顔で犬の散歩を

 させていた中年男性」といった感じでしょうかね。

 

くどいですが、とても素敵なことやと思いますピンクハート

 

 不機嫌そうな顔やしかめっ面よりも、ずっとよい。

 

すれ違いの一瞬なので、その前後関係は全くわかりません。

 

 それまで、知り合いと話をしていたのかもしれませんし、

 スマホで面白おかしく話していたのかもしれません。

 

 やっぱり、笑顔っていいもんやなぁって。

 

 養老孟司氏も言っておられましたけど、

「高齢者になるほど、不機嫌な顔を

 している人が多い」と。

 

個人的には、年齢はあまり

 関係ないような気もしますが…

 

若者でも中年でも、同じように不機嫌そうな

 顔しながら、歩いてますからねぇ(笑)。

 

相対的に、高齢者でいうならば、女性よりも

男性にしかめっ面(不機嫌そうな顔)が

 多いような気がしますねぇ(個人的感覚)。

 

 自分自身、まだその年齢になっていないので、

「あなたもそうなるよ、きっと!」

 って言われたら、何とも言えませんが…

 

(心の中で、断固拒否しますけどねww)

 

 田辺聖子さんの「上機嫌」という言葉を、

 改めて心に問いかけながらドキドキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/     ひ

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

たのしく生きてゆく

わらって生きてゆく

 

 

 

 

 

 同じ言葉の書は見つけられなかったので、

 頭に浮かんだ言葉をそのまま書にしたのでしょう。

 

書自体は数年前の書なので、当時のことは

 はっきりとは覚えていませんが。

 

「生きてゆく」関連では、以下の

 ような書がヒットしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫猫

 

 

 

 

追加 「妙な安心感」

 

 

自転車の青切符の件もあり、「妙な安心感」を

ポタリング(散歩感覚で自転車を走らせること)

 の際に、先日、体験しました。

 

結論から言ってしまうと、「自転車を停めて

 スマホを見ている人を見ての安心感」でした。

 

 当たり前なんですけどね、

 自転車を止めてのスマホ確認はビックリマーク

 

時折、自転車を走らせながらの「ながらスマホ」を

見かけましたから、自転車を停めての

 スマホ操作はありがたい話なんですが。

 

「そりゃ、そうだよなぁ」というような光景を

 見ての安心感は、妙な気分ですよ、ほんとあせる

 

 普通なら、何も深く感じることもなく、

 通り過ぎてしまうような話なんですから。

 

しまいには、青信号で横断歩道を渡っている

 人たちを見て安心する自分が予想できそうで(笑)汗

 

 いやはや、妙な世の中になってしまいましたなぁ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/     ひ

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

人は誰でも自分自身に

関心をもって

もらいたがっている

 

 

 

 

 

斎藤茂太「続 いい言葉は、いい人生をつくる」より

 

 

 

 

 モタさんの文章の中の言葉。

 

先日の「ほめて、ほめて、ほめて」の書に

 関係してくるような、そんな意味合いの書です。

 

個人的には、多くの人は自分に関心を持ってほしいと

思っているだろうけど、その「度合い」と「形」は

 人によってまったく違うであろうと考えます。

 

最近よく耳にする「承認欲求」ですよね、いわゆる。

 

 人間の基本欲求なんでしょうけど、

その受け取り方の好みが

 千差万別なのが、難しいところあせる

 

モタ先生はそんな難しい話ではなく、

「本来、人間ってそういうもんでしょ?」

ぐらいの感覚で書かれたと想像するので、

 書の言葉には、僕も大いに賛同します。

 

そういう意味で、やはり僕が怖いなぁと思うのは、

他人に無関心な人がどんどん多くなって

 きているなと感じてしまうこと。

 

 無関心が悪いわけでも何でもないんですが、

この度合いが予想以上に高くなって

 きているのが、どうしても気になる…

 

 そういう風潮なんですかねぇあせる

 

1980年代あたり(昭和~平成にかけてあたり)の

 番組やCMが、YOU TUBEなどでオススメに出てきたりして、

懐かしさもあって視聴したりすると、そこに書かれてある

 コメント、必ずといっていいほど、

 

    

「あの頃はよかった」

「古き良き時代」

「あの頃に戻りたい」

 

 となっている(笑)。

 

納得してしまう自分も、確かにいるのだがあせる

 

活力の薄らいだ、無機質になりつつある今の日本に

多かれ少なかれ、「失望感」を抱く結果に

 なっているのかもしれません。

 

僕自身、政治家でもないし、大きなことは

 できないから(笑)、せめて、自分の身の回りだけは、

有機的な空間」で満たしてゆきたいと考えてます。

 

この僕のblogも、もちろん、その

空間を生みだしてゆくための、1つの

 大きなツールでありますラブラブ

 

このblogを通じて、1人でも多くの人とその

有機的な空間を共有できますようにドキドキ

 

敢えて、動画に走らないで(笑)、自分の

得意分野であろう「文章を書くこと」に専念して。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/     ひ

 

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

じぶんにだけは

誠実でいたいんだ

 

 

 

 

 

関連の書としては、以下の

 書が上げられますかねぇ…

 

 

 

 

 

頑なな心にならないよう、淡い色の

 背景を選択してみました。

 

 ほんわかな雰囲気が出たかと思いますドキドキ

 

 

 

チューリップpink チューリップblue チューリップred チューリップyellow チューリップwhite チューリップpurple チューリップred チューリップred チューリップyellow チューリップwhite チューリップpurple チューリップred 

 

 

 

追加 「チャリとキャラメル」

 

 

 自転車を走らせているとき、

やっぱり、おなかが空いてきます。

 

 イライラしてくるので(笑)、

 間違いなく、安全運転には向かない汗

 

 そんな時に、最近は「キャラメル」です。

 

 走行中の「ちょっと力が落ちた」を

 即回復できますしねぇ。

 

1個20〜25 kcalぐらいですので(面倒だけど

 計算してみたwww)、調整しやすくて、 

 必要な分だけちょこっと補給できますし。

 

(一粒あたり何カロリーか、書いといてくれたらいいのに…)

 

「一箱◯◯○カロリー」みたいに書いてるしあせる

 

 普段はポケットに忍ばせてますが、

 溶けにくくて持ち運びやすいし。 

 

 なお、空腹時のイライラ、

 本当に気をつけないとね。

 

 運転の際は、冷静さを失う可能性がある。

 

 予想通り、前頭葉(理性)の働きが弱まるらしく、

血糖が下がると、感情のブレーキ役である

前頭葉の働きが低下し、普段なら

 流せることにも過敏に反応しやすくなる。

 

「危ない、危ない(笑)アセアセ

 

「食べ過ぎ」も「おなかの空きすぎ」も

 やはり問題があるみたいやから、

「ほどほど」がよろしいでしょうなぁラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ひーろん。 \(☆´∀`)/     ひ

 

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

 

ほめて、ほめて、ほめて…

天にも昇るような気持ちに

 させて人を元気にする。

 

 

 

 

 

斎藤茂太「続 いい言葉は、いい人生をつくる」より

 

 

 

林文子氏(ダイエーCEO<当時>)の言葉

 

 

僕自身が、『褒めて伸びるタイプです』と

自己紹介の際に話をして、笑いを

 取るぐらいですから(笑)…

 

 この言葉に大いに共感しますし、実際、

 生徒たちに対しても、この考えが基本でした。

 

もちろん、叱るときもありますし、どういうことで

叱るかは話が広がってしまうので、また

 別の機会があればお話ししたいと思いますが。

 

 以前にも触れたかと思いますが、叱り方も、

 各学年で違ってくるんですよね。

 

「小学生」「中学生」「高校生」と

 分けた方がわかりやすいかもしれませんね。

 

 とにかく、どの時期も大変ですが、

 最も難しいのが「中学生」ですね。

 

 いわゆる「反抗期」が絡んできますのであせる

 

 

三毛猫黒猫猫

 

 

この書の場合、相手が「社会人」という前提なんだと

 思いますが、「褒める」という行為は、相手の心を軽くし、

 その人の中の子どものような純粋さを呼び起こすのでしょう。

 

叱るのも難しいですが、褒めるのも、これまたなかなか難しい汗

 

ひねくれているというか、「天邪鬼」な

 性格の人も、たまにいますからあせる

 

林氏がどのように人を褒めて

 おられたのか、興味ありますねぇ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/    ひ