Hero-on's Style

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   < ひーろんの○△□(かたち) >
  - ネコを描く -

 

 

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

下絵

「二匹のネコ」

 

 

 

 

 一部、汚れている箇所があり、申し訳ありません。

 

心当たりはないんですが、珈琲を飲みながら

描くというのはよくあるので、珈琲が

 絡んでいる可能性は高いですあせる

 

2021年とあり、この頃はどんどん

 ネコちゃんを描いていた頃なので、

どうやったら自分らしいネコちゃんが

 描けるか模索中の時期でした。

 

 上手く描こうという意識はいつもなく、

自分の中でいい感じに描けること

 いつも目指しています。

 

これは、ネコちゃんを描くときだけに

 限ったことじゃないんですけどね。

 

 ちぎり絵や書、水彩画やレザークラフトなど、

 自分の趣味に関しては、いつもこのスタンスですドキドキ

 

 

 

ミッキー ミニー ミッキー ミニー ミッキー ミニー ミッキー ミニー ミッキー ミニー ミッキー ミニー

 

 

 

追加 「飼い主と犬、同じ顔」

 

 タイトルで、内容がバレちゃってますが(笑)、

 実際、そのままの内容です。

 

 自転車でサイクリング中、出くわしました。

 

犬を飼っていないから、そのあたり

 よくわからないですが、飼い主とペット、

似てくるもんなんでしょうかはてなマーク

 

 飼い主からしたら愛するペットでしょうから、

似てくるのはうれしいことでしょうね、きっとドキドキ

 

いやぁぁ、非常に似てましてね、飼い主さんの

 顔を見れば、そのペットのイヌの顔、

 AIのように脳内再現が可能です(笑)。

 

実際似ているんでしょうけど、僕の脳が

「ペア」を探すのが得意らしく、「関係性のある

 二者は似ている」と認識しやすいのでしょう。

 

 嫁さんをいつも笑わせる結果になるんですが、

 外出先でもテレビでもいいんですが、「あの人、

 芸能人の○◯○○に似てるなぁ」と言うと、

 結構、的確な指摘であることが多いらしい(笑)。

 

お笑い芸人には必須の能力

 なのかもしれません(笑)。

 

また、自分に似た顔のペットを

 好むというのもあるんかなぁ…

 

僕自身、ワンちゃんよりネコちゃんの方が

好きというのも、自分が「イヌ顔」というより

「ネコ顔」だからというのもあるかもしれません。

 

「カクシカ」に似ていると

 言われたこともあったけど(笑)。

 

 

 

 

「眼鏡をかけたシカ顔」なのかぁ(笑)!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/     ひ

 

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

下絵

「見つめるネコ」

 

 

 

 

 2020年とあるから、個人的には、

「懐かしいなぁ」という思いが先に浮かぶ。

 

書と同じで「我流」で描いてるから、毎年と

いったら大げさですけど、ネコちゃんの描き方

 (特に顔)がどんどん変わっていってしまう。

 

「まぁ、僕らしくていいかドキドキ

 という感じですけど(笑)。

 

描いていて楽しいというのが、やはり

 一番大事なんですよね、きっと。

 

マンガ家などのように、それで生計を

立てているのなら、そんな悠長なことは

 言ってられないだろうけど。

 

趣味レベルで描いているから、本当に気楽ドキドキ

 

ピアノなどは顕著なんだろうけど、しばらく

描いていないと、描き方を忘れていたりするから、

それがまた、ネコちゃんの顔が変わってしまう

 原因にもなっております(笑)。

 

 

 

 

 

 

 このあたりのネコちゃんなんか、

 かなり違っちゃってますもんね。

 

 

 

 

 

 

もちろん、どっちにも

 愛着ありますけどね、僕はドキドキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/    ひ

 

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

下絵

寝転がる猫

(ネコろがるネコ)

 

 

 

 

数年前の作品も含みますが、ファイル整理で

下絵が出てきたので、久しぶりに

 少しばかりアップしたいと思います。

 

 絵を描く人の大半がそうなんでしょうけど、

 描いている間は、時間を忘れてしまいます。

 

気分転換にもなりますし、僕の場合、嫁さんという

「審査員」がいらっしゃるので(笑)、描いていても、

 そのことが大きな原動力になったりします。

 

この審査員、褒めるのがとてもお上手なので

(笑)、単純な僕は、ついつい調子に乗って、

 また描こうという気になってしまうのです…

 

 単細胞は、こういう時、非常に得であります(笑)。

 

さすが、Amebaブログを活用して

いるだけのことはありますねぇ(笑)ww

 

 

笑 ミッキー 笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/  ひ

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

 真剣勝負には

 よい意味で

「駆け引き」が必要だ

 

 

 

 

 

斎藤茂太「続 いい言葉は、いい人生をつくる」より

 

 

 

輪島功一(元ボクシング世界王者)の言葉

 

 

 ボクシングに関しては、全く詳しくありませんが、

力だけでは勝てない世界であろうと言うことは

 想像できるので、書の言葉はわかる気がします。

 

 

 相手の癖、呼吸、疲労、心理の揺れなど、

いろいろあるんでしょうが、それらを

 読むことで、 勝機が生まれる。

 

 まぁ、こういったことはスポーツだけでなく、

 仕事、人間関係、人生の選択にも通じるでしょうし。

 

「駆け引き」がキーワードになってますけど、

個人的には「真剣(勝負)」という言葉にも

 注目しておきたいんですよね。

 

 真剣に何かに取り組むという経験を、

若いうちからしっかりと

 重ねることができるかどうか。

 

例えば、中学生・高校生の頃の

部活動の良さの1つに、この

 要素があると思うんですよね。

 

 趣味でもいいんだと思うんですけど、

 何かに真剣に取り組むということ。

 

「駆け引き」という言葉の意味も、

 この「真剣さ」が土台になるからこそ、

 深みを増してくるのであろうから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/     ひ

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

才知は機転に

 取って代われないが、

機転は多くの才知を

 補うことができる。

 

 

 

 

 

斎藤茂太「続 いい言葉は、いい人生をつくる」より

 

 

 

ラ・ロシュフコー(仏文学者)の言葉

 

 

 ややわかりにくい言葉ですが、簡単に言ってしまえば、

「機転(とっさの判断力・柔軟さ)があれば、多くの

 欠点を補える」といったところでしょうかね。

 

機転は才知が土台になっている気も

 するんですけどねぇ(笑)あせる

 

才知と機転の関係は「土台」と

「運用」の関係に近いんでしょうね。

 

 

才知があっても機転が働かない人はいる

 

機転がある人は、才知が

不足していても切り抜けられる

 

機転の「質」は才知によって高まる

 

 という感じにまとめられそう。

 

ふと感じたんですけど、「才知が乏しくて

 機転が効く人っているかしら?」って。

 

 うん、いらっしゃるでしょうねぇ。

 

きっと、機転は「知識」ではなく

「感覚」に基づく能力だからでしょうね。

 

 経験の蓄積から生まれてくるものでもあるし、

 反射神経に近いものがあるのかもしれないですね。

 

ただ、才知がその機転をが強化する

 ことも間違いないことでしょうし。

 

結局、この書は、機転の大切さを伝えようとする書で

ありますが、その「機転」が効かない人が間違いなく

 増加しているという事実がありますよねぇあせる

 

機転が育ちにくい環境が広がって

 ますもんねぇ、単純に考えてみても汗

 

話が広がっちゃいますけど、パッと浮かぶのは

「正解がある世界」で育つ人が増えたから。

 

学校教育が、まさにそうだし。

 

資格試験も入ってくるだろうし、マニュアル化された

 仕事は完全に「正解を当てる力」となるやろうし。

 

機転は必要ないし、むしろ、機転は

マイナス要素になるやろうなぁ、きっとあせる

 

だから、極論になるけど、この「機転」が効く力が

強ければ強いほど、その人にとって「住みにくい

 世の中」になってきていると言っていい。

 

 悲しい話やねぇ、個人的にはそう思います。

 

僕は、でも、この「機転」が重視される

 世の中であってほしいと思います。

 

 才知を決して軽視するつもりはなく、

 才知は土台だから、あるに越したことはない。

 

そう、お気づきのように、この「機転」が

僕が普段言うところの「優しさ」に

繋がっていくはずだからドキドキ

 

 そして、「失敗を避ける文化」が強まり、

 挑戦が減ったのもあるでしょうね。

 

機転って、「失敗・経験・場数」から

 育っていくものだろうから。

 

「時代の流れ」で片付けるのは簡単だけど、

何かしら、目指すべき世の中の

 方向がズレてきている気がして。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/     ひ