Hiiron's Style

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- 今日も1日ご機嫌よく -

 

 

 

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

 

ちぎり絵(切り絵)

「ふぐ田ふぐ男君」

 

 

 

 

いつものように、書き損ねた書を

 再利用して創作しました。

 

書もそんな大きな作品は少ないし、太い字を

書くことも多いので、意外と、真っ黒に近い

 書き損じの書もできることもありまして。

 

 

 

 

 数ヶ月前に作成した作品ですが、

 自分の中でも、なかなか気に入っており、

嫁さんにも好評だったので、寝室の額に

 しばらくの間、飾っていました。

 

気の多い僕は、すぐに

 作品を交換しちゃうんですけどね。

 

 なかなか、斬新な作品でしょ?

 

 

チューリップ紫チューリップオレンジチューリップ黄チューリップ赤チューリップ紫チューリップピンクチューリップ黄チューリップオレンジチューリップ紫チューリップ赤チューリップ黄チューリップ紫チューリップピンク

 

 

blogのトップページに飾れるように、

 また編集しようかなと思っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/      ひ

 

 

 

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

水彩画

「蛇口」

 

 

 

 

昔懐かしい「蛇口」

 

 そんな想いです。

 

 現在、都会のどんな施設に行ったとしても、

 こんな蛇口はきっと見つからないことでしょう。

 

基本的に、この「汚さ」が、都会では

 許されないんだろうなぁ…。

 

「キレイにされている」ということが

 前提になってますからねぇぇ…

 

養老さんの例え話じゃないけれど、田舎の山道に

岩があったとしても、「気をつけて、避けて歩こう!」

ということになるけど、都会のど真ん中に岩があったら、

「誰だ、こんなところに岩を置いたのは!」

 ということになっちゃう…あせる

 

 

 

 

 同じ岩なのに(笑)。

 

都市化は、人の考えをも容易に変えていく…

 

 

 黒猫汗

 

 

やはり、自然の中の「感覚」に

 訴える生活は、素敵だなぁと思う。

 

 

こんな感じの蛇口の復活も

 ステキだと思うんだけどなぁドキドキ

 

 

 

 

不衛生面からクレームが

 入ることでしょうね、って?

 

 はい、その通りです(笑)…チュー汗

 

 レトロ復活を願っての作品となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/       ひ

 

 

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

 

水彩画

「鳴き声」

- mew mew -

 

 

 

 

 

相変わらず、「ニャァー、ニャー」

このねこちゃんの鳴き声が

 聞こえてきそうだったので、

このタイトルとなりました。

 

 厳密には、「前歯」と言うんですかね、

 歯が見えるはずなんでしょうけど。

 

 

 

 

 きつい印象になるような気がして、

 敢えて描きませんでした。

 

 背景の赤系の色も好きですし、

全体としては、気に入っております。

 

 猫を飼っていないのでわからないですが、

鳴き声で、飼い主からしたら、ほぼすべての

 ねこちゃんたちの言っていること、

 わかるもんなんでしょうかね?

 

「猫は気まぐれ」とか言いますけど…

 

 

 

 

「気まぐれ」という言葉からは、80s世代の

僕としては、カルチャークラブですドキドキ

 

「カーマは気まぐれ」という曲。

 

原題は「Karma Chameleon」

 

 カメレオンから、よく「気まぐれ」が浮かんだなぁ。

 

 ある意味、拍手ものです。

 

拍手拍手拍手

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/      ひ

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

まぁ

いろいろ

ありまして

 

 

 

 

この言葉、いわゆる、「名言」という

 範疇には入らないんだろうけど。

 

 僕の中では、なかなかの「名言」でして。

 

何というか、もっと若い頃に

 学習しておきたかったと思う言葉。

 

 

 

 

 

 不器用なのか、生真面目なのか、

他人が土足で自分の領域に入ってくること

 対しての応対が上手くなかった。

 

 相手によっては、喧嘩になったり、

 心を折られてしまったり。

 

 母は、自分ではあまり気づいていないだろうけど、

 自分の感じたことをどんどん言ってくる人で。

(息子に対してだから、言いやすいんだろうけど)

 

この「まぁ いろいろありまして」を言う言葉を

 覚えてから、だいぶ楽になりまして。

 

「いろいろ聞いてこないでよ!」って

言ったら、母を傷つけるかなとか

 思って、時にしんどい時もありました。

 

 だから、「名言」なんです、僕には(笑)。

 

改めてみたら、そういう

「いろいろありまして」的思い

 移入された書(文字)になってますわ。

 

 淡々と、恬淡と。

 

 

 

 

 

 

 

 

「まぁ、いろいろあるよ、うん。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/      ひ

 

 

 

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

水彩画

「雲を掴む」

 

 

 

先日の 水彩画 「未知の世界へ」

 につながるような作品。

 

肌の色は、今回の作品の方が、

一般的に言われる「肌色」という感じ。

 

脚のラインなど、やや違和感があると

 言われるかもしれません。

 

 

 

 

全体的には、なかなかそれなりに収まっている

  感もあるので、個人的には気に入ってます。

 

 

 

 

 雲の中に溶け込んでいこうとするのか。

 雲の中から何かを掴み取ろうとするのか。

 はたまた、違った魂胆があるのか。

 

観る人によって、いろいろと感想が違うような

 そんな面白い作品となりました。

 

 仮に、個展を開催するとするならば、

 鑑賞者に訊いてみたいですね。

 

「この絵を見ての最初の印象

 (思い)は何ですか?」

 

 

そういう、「作品を媒介とした鑑賞者との会話」も、

僕には、間違いなく、大きな力 になるので。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/       ひ