Hero-on's Style

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   < ひーろんの○△□(かたち) >
  - ネコを描く -

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

実力以上のものを

だそうとするな

できる範囲でいちばん

いいものをだせばいい

そしてできる範囲を

広げていこう

 

 

 

 

 どこで拾った言葉だか忘れましたが、

長く保存箱に眠っていた書を、いつもの

 ようにリメイクしてアップしました。

 

 賛否両論のある言葉なんでしょうね。

 

「その通りだ」と言う人もいるでしょうし、

「頑張りすぎることでその人の

本当の実力が発揮される」という

  考えの人もいるでしょうし。

 

 あくまでも、1つの考え方ということで。

 

書いた僕自身、この言葉が

 正しいかどうかわかりません(笑)。

 

「そうだよねぇ」と思うところもあるし、

「一概にそうとも言えんでしょ」と

 思うところもあります、正直なところ。

 

これを言い出したら全ての書に

当てはまるのでしょうけど、鑑賞した

ご本人が「その通りだ」と思えば

 それでいいわけでして。

 

 

 

花 花 花 花 花 花 花 花 花 花 花 花 花 花 花

 

 

 

追加 「ジレの効果」

 

 

ファッションのことなので、語ると長く

 なってしまうのですが(笑)、

 端的に「ジレの効果」を。

 

ここ最近は「ジレ」をよく着ます。

 

 一昔前は「ベスト」かな?

 

「白シャツ&ネクタイ&ジレ」

 の組み合わせで。

 

気をつけないと、バーテンダーになって

 しまうので(笑)、そのあたりは注意しながら。

 

あまりにリーズナブルなのは

 カジュアルぽくなってしまうので、

 1万円はかけるようにしてます。

 

 セールで購入できたらラッキー(笑)。

 

「効果」と言うぐらいだから、同じ男性に向けて

 書いているつもりではありますが、

 ジレだけで、急にシュッとします(笑)。

 

 とりあえず、最近、4着購入しました。

 

 まぁ、基本はグレーかネイビーでしょうねぇ。

 

 黒は、正直難しい(笑)。

 

 さっきの話じゃないけど、

 バーテンさんになってしまうあせる

 

ポタリングしてたら、開店前の

 買い出しと間違われてしまう(笑)。

 

自転車 自転車 自転車

 

 僕は、グレーとネイビー、

 両方とも購入しました。

 

シャツやネクタイをどう組み合わせるか

(色や柄など)という話もありますが、

まずは、1着でいいので「ジレ」を

 オススメしたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

「よく着てるもんニャァ、最近…あしあと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/     ひ

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

助けてと言える人

そう言える相手がいる人は

それだけで十分強いのである

 

 

 

 

 

 ネット上で偶然目にした言葉。

 

わかりやすい言葉なので、解説は

 必要ないかと思われますが、

 ステキな言葉だと感じました。

 

 

 

 

自分の限界を認められる勇気

他者を信頼できる力

弱さを隠さず差し出せる成熟さ

 

 

 

「助けて」と言うことを恥だと思ったり、

  弱さだと感じたりしがちですが。

 

孤独は人を弱らせるけれど、 誰かに

 頼れるという事実は、心の支えになる。

 

 

「助けてと言える人」

そういう人を思い浮かべられるだけで、

その人は、もう幸せなんだと思う。

 

 

どうしても、ナミ(ワンピース)

 が浮かんでしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 日常生活とはかけ離れたような物語だけど、

やはり、大切なものをいろいろと

 教えてくれるマンガだと思うし、

この初期の頃の「ナミのシーン」も

 涙なしでは観られないシーンでした。

 

個人的には、この後のルフィーの

「当たり前だぁぁぁ~」からの

 クルー4人が最高なんですけどね。

 

 

 

 

 

 

 

黒猫猫三毛猫オッドアイ猫黒猫猫三毛猫オッドアイ猫黒猫猫三毛猫オッドアイ猫黒猫

 

 

 

追加 「逃げない雀」

 

 

 自転車で走っていて、最近よく感じるのは、

 近くまで自転車で近づいても、

 雀さんたちが逃げないということ。

 

「どういうこと?」と思うけど(笑)。

 

野生なんだから「人を見ればすぐに

飛び去ってもいいんじゃないか」とか

思うんですけど、度胸のある

 雀たちが増えたようで(笑)。

 

僕自身、自転車で動いているからというのも

 あるんでしょうけど、真横あたりで、

 やっと離れていく感じ。

 

 停まって写真で撮ろうかと思うけど、それをしたら、

 さすがにいなくなっちゃうだろうから(笑)。

 

 

(5年前 横浜美術館近くで撮った1枚)

 

 

この写真のタイミングは、とてもラッキーでしたハートのバルーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/     ひ

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

相手の長所と

向き合えることを

自分の長所にしてごらん

 

 

 

 

斎藤茂太「続 いい言葉は、いい人生をつくる」より

 

 

 

 

 モタさんの文章の中の言葉。

 

 

相手の長所を見て、「自分にはない」と

 落ち込むのではなく、相手の長所を見て、

「自分もこうなりたい」と焦るのでもなく、

相手の長所を見て、素直に「いいな」と

 感じられる心の余裕こそ、あなたの長所になる

 

 

 他者の良さをまっすぐに認められる人は、

 すでに「人として強い」のでしょうね。

 

 

相手の長所を認められる人は、 実はもうその時点で

 自分の長所を1つ手に入れている

 

 それは「人を大切にできる心」という、

 何よりも価値のある力なのでしょう。

 

 

相手の長所を見て、「自分もこうなれたらいいな」と

 思えるのは、自分の可能性を信じている証拠。

 

焦りではなく、 静かな前向きさがある。

 

 少なくとも、今の自分にとって、

「相手」=「嫁さん」が最初に頭に浮かぶ。

 

みなさんにとって、「相手」という言葉で

最初の頭に浮かぶ人って誰になります?

 

 

嫁さんの長所と

向き合えること

 

 

 僕には、こうなるのでしょうね。

 

 逆のパターンだと、

 

 

夫の長所と

向き合えること

 

 

 となりますかね…

 

 素敵な夫婦関係なんやろうと思われますラブラブ

 

 

 

彼氏の長所と

向き合えること

 

彼女の長所と

向き合えること

 

 

こどもの長所と

向き合えること

 

 

 

 いろんなパターンがこれ以外も考えられますが、

 大事なのは、しっかりと相手の長所と向き合うこと

 

 得てして、忘れてしまいがちなことだから。

 

 

他人の長所を見ると、つい

「自分にはない」と思ってしまう。

 

そこで立ち止まらず、相手の良さをそのまま

 認められる人は、自分の弱さを受け入れている人

 

このことは、このblogでいろんなところで触れてきた

『静かな強さ』にもつながっている気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/     ひ

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

 愛してくれる人が、

 私の王様なのよ。

 

 

 

 

 

斎藤茂太「続 いい言葉は、いい人生をつくる」より

 

 

 

映画『マイ・フェア・レディ』より

 

 

種明かしになっちゃいますが、昨日の「愛」は

 この書を書こうとしたが故のハプニングでした(笑)。

 

 

 

 

(昨日登場の「愛」)

 

 

 

 

 

 

「今日の『愛』と大して変わらないように見えるけど」

 という意見もあるでしょうけどねあせる

 

「マイ・フェア・レディ」

 素敵な映画ですよね。

 

 何度か繰り返し観てます。

 

「with a little bit of luck」

 という曲が好きでして(笑)。

 

20代の時かなぁ、初めて

 この映画を観たのは。

 

この曲のノリが好きで、歌詞を観ながら

 よく歌ったものですわぁ(笑)。
 

 

 

 

映画全体では「人はどう扱われるかで

 人格まで変わる」 というテーマ。

 

 今でも人気のある映画だと思われるし、

オードリー・ヘプバーンの

 代表作の1つですよね。

 

僕は、どうしても「ローマの休日」が

 最初、頭に浮かんでしまいますが。

 

 

 

 

 映画全体のテーマを凝縮したような、

 そんな今日の書の言葉であります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/     ひ

 

 

 

 

 

 

 こんにちは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 はい、いつものパターン(笑)。

 

 今回で言うと、「愛」から始まる書を書き始め、

 書き上がった「愛」が気に入ってしまい、

 そこから手が動けなくなったパターン。

 

 結構、頻繁にあります(笑)。

 

動けなくなったけど、しばらくして

この「金縛り」が解け(笑)、書き進める

 というパターンもありますが。

 

 今回は、何故か、ここでストップ。

 

 この「愛」は、これでいい。

 

 

 

 

 

 

 どこか「愛らしい」ところがある。

 

氏名に「愛」が入っている人に贈るのも

一興だなと思ったりもするし、日本語が

 わからない外国人をこの書を見たら、

 どう反応するかも、これまた一興ラブラブ

 

こんな右上にポコンと置かれてある

「文字」らしきもの、全くもって

 意味不明でしょうね(笑)。

 

 

 

 

 

 

ほとんど、余白やし(笑)アセアセ

 

 

 これに「芸術」を感じる人がいるのなら、

 それは、また一興なのでありますラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひーろん。 \(☆´∀`)/    ひ