最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧屋根まで飛んでこわれて消えた気付けば失う感性 握りしめたままもうすぐ届く春風がまた君を舞わす† 3.19消し去りたくて泣きたくなくて酒を喰らって舞い上がる 風にさらわれ 飛べると信じた春を待つ花の儚さは淡く終焉は創造の始まりここに響く「哭泣の鳴」謳い刻むソレは「生きた証」「何を正義とすればいいの?」沈黙は美徳ではない「ならばすべて曝けよ」誰よりも艶やかに誇りを持ち戦え澱みきった心に制裁を下せ脊髄にモルヒネを行く先示すグラスに極上の愛を注ぎ自由の名のもとに旗掲げて安東焼酎131023伸びて行く私の魂、アリラン峠越えてサビオだらけ口を赤く染めて生きてる味確かめたpractice次ページ >>