是枝裕和監督最新作、福山雅治主演映画『そして父になる』。
この映画、本当にすごいですよね。
6年間育てた息子が病院で取り違えられた他人の子だったことを知った父親が苦しみながら成長する姿を中心に、家族のあり方や愛、絆とは何かを問いかける衝撃の感動作。
うちの娘も今年6歳ですが、物事をきちんと理解できるこの歳で、もし他人の子だったと判明したら…うちはどうするのかなぁ。悩まされますね。
今年のカンヌ国際映画祭で審査員賞を受賞し、さらに米・映画製作会社のドリームワークスによってリメイクされることも決定。そして第61回サン・セバスチャン国際映画祭では観客賞を受賞するなど、世界中から注目を集めてます。
そして昨日は、第18回釜山国際映画祭の「アジア映画の窓」部門にて出品される本作のオープニングセレモニーが行われたそうです。
福山雅治カッコイイ♡
初の韓国に福山「すごく歓迎をされていてうれしい」/映画『そして父になる』第18回釜山国際映画祭
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母は、すっかり元気で6月半ばからまたお仕事すると張り切ってます!
大丈夫なのか、こっちが心配。
ま、仕事先が、通っている大学病院の隣の大学内の食堂だから…医学の知識のある人ばかりに囲まれてるのは少し安心かなw
そんな感じです。
さて、私ですが~
実は念のためってことで3月27日に頭のMRIを撮ったんです。そしたら、他の人にはないものが映り、再検査。4月24日に今度は造影剤を使ったMRIを受けて来ました。
検査結果は4月27日だったのですが、くも膜嚢胞という水風船のようなものらしく、大きさは1センチくらい。ただ、これは大きくならないことが多く特に心配するものではないとのことでした!たまたま見つかる人は結構いるみたいです。
私の場合、脳槽という場所の中にあるそうです。一般的に脳槽内でできる場所とは違うらしいでが、とりあえず心配ないものでよかった。
また半年後くらいに念のため再検査ですが…
そもそもうちは頭痛がひどくて、肩こり、首コリ、眼痛、吐き気という最悪パターンがしょっ中あったのと、母の家系に脳の病気が多いと言う理由で受けたMRI。
結果的にはこの頭痛は緊張型頭痛との事。緊張型頭痛はロキソニンなどの鎮痛剤は効かないらしく、確かにバファリン、ロキソニンが効かないことが多かったな~とは思ってました。
最終的に処方してもらった薬は、デパス。精神安定剤ですが、緊張をほぐす意味で結構効くそうです。睡眠効果もあり、毎晩飲んでますが、今のところ頭痛もなく良く眠れる♪
合っていたみたいですねーー
昔、心療内科に通っていたこともあり、メンタルが弱いのかな?と若干自信喪失、笑。自分はド・楽天家でメンタル強いと思っていたので。ま、人間だからいろいろあるか!!と結局、楽観的です。
姿勢が悪いのも原因の一つなので治していきたいとおもいます。マッサージ受けた時に40肩?50肩?になりかけだと言われてしまったしヽ(;▽;)ノ
今月で30歳になるけど、若々しくいられるようにがんばろう!
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本日、24日に無事退院しました。
術後、翌日には一般病棟へ戻った母。しばらくは腰が痛いとか、熱があるとかなんだかんだありましたが3日くらいでとっても元気に!よく話すし、メールも送ってくれるし…順調に進み、退院できました!
本当にお疲れ様。
頑張りました。
そして…つぎは自分のこと。
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頑張りました。
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