全治10日間
いきなり物々しそうなタイトルですが、自転車で転倒したわけではありません。(;^_^A
週末に会社の友人と憂さ晴らしで飲みに出かけました。
その帰りに駅の階段を降りる時に、前を歩く超~ミニのお姉さんに見とれてしまい階段を踏み外しそうになって、左足首を「ぐにゅぅ」って捻ってしまいました・・・。(iДi)
「うっぐっっ! いっ・・」。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
そんなに酔っていなかったのですが、お姉さんの脚が、そのっ・・・。(ジジィ)
痛みはその一瞬だけでしたので家まで歩いて帰ったのですが、なんとなく違和感が続くし・・・。
少し腫れている様子でしたので、湿布して就寝しました。
翌日、その腫れはさらに大きくなっておりまして、痛みも徐々に増してきている感じでしたので病院で診て頂くと、骨には異常ないものの、足首付近の「背側距丹靭帯」辺りを痛めているらしい。
↑足首辺りには多くの靭帯が密集してます。
靭帯は一度痛めると癖になるらしいですが、幸いにもこの部分は癖になるような箇所ではないらしいです。
先生曰く、「湿布を貼って、足首を固定しておけば10日くらいで治るでしょう」との事。
↑・・・・お食事中の方、ごめんなさい。
やばい!!
自転車に乗れない・・・。(T▽T;)
自転車には最高の季節がやってきたのに、なんたる失態。
ペダルを漕ぐと多少の痛みはあるものの漕げない事はないのですが、包帯で靴が履けない・・。
ああ~情けない。
自転車に乗れないとなると、何しますかねぇ~。
とりあえずは以前、グレーチングにリアタイヤを落とした時にキズった、ホイールを直そう。
このキズがついてから、ブレーキを掛ける度にゴリッゴリッってキズの部分でブレーキシューが泣くのです。
このままではブレーキシューも片減りしちゃいますから、キズをサンドペーパーで均すことにしました。
まずは、木を用意してサンドペーパーを巻きつけたものを用意します。
サンドペーパーは押しピンなんかで固定してください。
ペーパーは始めに600番を使用します。
こんな感じでキズの凸凹を均一の力でならしていきます。
削りすぎてしまわないように、少し擦っては触って確認します。
目詰まりしたら濡れタオルで拭って、根気よく作業します。
リムのこの部分だけが凹んでしまってはバランスが悪くなるのでホイールを回転させ、全体も少しペーパーがけします。
細かいキズにブレーキシューのカスが入って、黒ずんでいたリムがピカピカになってきました。
でもやり過ぎるとリムを痛めるので適当な所で終了です。
↑どうでしょう、最初よりキズが目立たなくなりました(^O^)/
リム全体にあった細かいキズも見えなくなりましたし、ブレーキを掛けてもゴリゴリ音は無くなりましたヨ。
さぁ~、これで走る準備は出来ました。
・・・けど、脚が~~(T▽T;)
週末に会社の友人と憂さ晴らしで飲みに出かけました。
その帰りに駅の階段を降りる時に、前を歩く超~ミニのお姉さんに見とれてしまい階段を踏み外しそうになって、左足首を「ぐにゅぅ」って捻ってしまいました・・・。(iДi)
「うっぐっっ! いっ・・」。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
そんなに酔っていなかったのですが、お姉さんの脚が、そのっ・・・。(ジジィ)
痛みはその一瞬だけでしたので家まで歩いて帰ったのですが、なんとなく違和感が続くし・・・。
少し腫れている様子でしたので、湿布して就寝しました。
翌日、その腫れはさらに大きくなっておりまして、痛みも徐々に増してきている感じでしたので病院で診て頂くと、骨には異常ないものの、足首付近の「背側距丹靭帯」辺りを痛めているらしい。
↑足首辺りには多くの靭帯が密集してます。
靭帯は一度痛めると癖になるらしいですが、幸いにもこの部分は癖になるような箇所ではないらしいです。
先生曰く、「湿布を貼って、足首を固定しておけば10日くらいで治るでしょう」との事。
↑・・・・お食事中の方、ごめんなさい。
やばい!!
自転車に乗れない・・・。(T▽T;)
自転車には最高の季節がやってきたのに、なんたる失態。
ペダルを漕ぐと多少の痛みはあるものの漕げない事はないのですが、包帯で靴が履けない・・。
ああ~情けない。
自転車に乗れないとなると、何しますかねぇ~。
とりあえずは以前、グレーチングにリアタイヤを落とした時にキズった、ホイールを直そう。
このキズがついてから、ブレーキを掛ける度にゴリッゴリッってキズの部分でブレーキシューが泣くのです。
このままではブレーキシューも片減りしちゃいますから、キズをサンドペーパーで均すことにしました。
まずは、木を用意してサンドペーパーを巻きつけたものを用意します。
サンドペーパーは押しピンなんかで固定してください。
ペーパーは始めに600番を使用します。
こんな感じでキズの凸凹を均一の力でならしていきます。
削りすぎてしまわないように、少し擦っては触って確認します。
目詰まりしたら濡れタオルで拭って、根気よく作業します。
リムのこの部分だけが凹んでしまってはバランスが悪くなるのでホイールを回転させ、全体も少しペーパーがけします。
細かいキズにブレーキシューのカスが入って、黒ずんでいたリムがピカピカになってきました。
でもやり過ぎるとリムを痛めるので適当な所で終了です。
↑どうでしょう、最初よりキズが目立たなくなりました(^O^)/
リム全体にあった細かいキズも見えなくなりましたし、ブレーキを掛けてもゴリゴリ音は無くなりましたヨ。
さぁ~、これで走る準備は出来ました。
・・・けど、脚が~~(T▽T;)





