僕は、2000年代に流行ったライブドア ブログ、mixi以来、SNSへの投稿を控えてきた。

 

酔っ払った時に書く内容が変な方向に偏って、なんとも言えないひどいありさまだったからだ。

 

記憶が消え迎えた朝に、前夜に書いたブログを見て、とんでもない後悔と羞恥心を味わう。

 

消してしまおう。

 

と、思うと、その駄文にコメントをいただいていることに気づく。

 

結局消せずに、恥をnetにさらしたまま、SNSに投稿することをやめるに至った。

 

で、今。

 

あれから15年以上の時が経つにも関わらず、同じ過ちを繰り返そうとしている。

 

なぜかな。