結構前のことなんですけど、自動車学校に通っておりましたとき、びっくりな言葉をふと耳にした時のことです。



お昼の時間で、私は食堂で買ってきたパンを食べていました。


何を考えるわけでもなく、なんとなく周りの話し声なんかを聞いていたわけです。


一人の男性客が食堂に入ってきて、おばちゃんに注文するのが聞こえました。


「天丼ひとつ」


そして続くおばちゃんの言葉に自分の耳を疑いました。



「ごじかんかかりますがよろしいですか?」



私は一人突っ込むわけにもいかず、誰ともこのことを共有できず、笑いたくても笑えず、苦しい時を過ごしました。

うちの母方の祖母はすっごい天然です。


最近の面白天然ネタはこんな感じ。



祖母はもう70過ぎなんですけど、若者文化にも興味津々な方でして、EXILEのファンだといつも言っております。


それで


「誰が好きなの?」


って聞いてみたわけです。


そして帰ってきた答えがこちら↓



「“たかし”と“ひろし”」



漫才コンビ?

うちの弟が和歌山の祖父母の家に行ってきました。


そこで滞在中三日間、毎日木村牧場の牛乳を飲みました。


背が伸びました。