日月神示より


真の信仰に入ると宗教に囚われなくなるぞ
真の信仰に入らねば、真の善も真の信も真の悪も真の偽りも判らんのぢゃ
今に岩戸開いてあきらかになったら宗教いらんぞ政治いらんぞ


高い心境にはいったら神を拝む形式はなくともよいぞ為すこと、心に浮かぶことその自体が礼拝となるからぞ

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今の世界は、悪と見えるものから善があり、善と見えるものから悪が出てくると思っています。

美しい言葉で着飾っているものが怖いのです。

全体が同じ方向に流れる事にも危険を感じています。
明治からの政治は、右も左もメーソンの金を作るためのシステムであって、より危険の少ない方を選んでいるだけです。

政治が救ってくれるなんて幻想です。

岩戸は開くのです。

真実は明らかになります。

その時までに、どんな自分になっているだろうと思います。