悪の大将は光り輝いているのざぞ、神の印のついた悪くるぞ、悪の顔した神あるぞ

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「日月神示」の説明は、今さら要らないでしょう。

上の文章は、どのように解釈されるでしょうか?


「悪の大将は光り輝いている」


普通にとれば、光、悪魔の意味のイルミナティの事のように思います。


「神の印がついた悪魔」とは、表向きは正義を装いながら、悪党と言うものは、かなりいますね。

ここで、善でなく、神の言葉を使っているから、宗教ではないかと思います。


「悪の顔をした神」
ここでは、神の印がついたではなく、神と言っています。

それに当たるモノも浮かびますが、ここに書く程の確証もないです。


どれも、自信はありません。


ご存じの方、また思い付いた方は、教えて下さい。

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日本の国は世界のひな型であるぞ、ひな型でないところは真の神の国でないから、よほど気をつけて居りて呉れよ


今の世はひらけたひらけたと申しているが、それは半面だけのこと、半面がひらけると半面がとざされる世の中、開け放しの明るい世が目の前に来ているぞ。用意はよいか、真中うごいてはならんと申してあろう、動くのは外ぢや、忙しい急しいと申すは外側にいる証拠であるぞ、気をつけて早う中心に飛び込めよ、真中結構、日本は真中の国であるぞ、日本精神は真中精神、末代動かぬ精神であるぞ、今の大掃除であるから、掃除するには、掃除する道具もいるぞ、人民もいるぞ、今の有様ではいつ迄たっても掃除は出来ん、益々けがれるばかりぢや、一刻も早く日本から、日本を足場として最後の大掃除を始めて下されよ