奇想天外な授賞式
世界スタント賞というイベントらしいのですが、余興に大笑いしてしまいましたw
世界スタント賞は余興のスタントもスゴイ (GIGAZINEより)
あちらこちらでありえない光景が・・・
インタビューをしている人の上をバイクが「ピューッ!」、ってこれは普通ありえないでしょw後ろなら分かるけど上空だもん、さすがスタントがメインなだけあるなぁ。
他にも体中に火をつけて歩いてきたり、髪の毛とかどうしてるんだろ?男の人が上半身まで燃やしながら歩く姿はあきれるを通りこしてカッコイイの領域に!
賞の始まりも司会者がトラックを横倒しにして爆発してから登場なんて迫力満点。こういうのは一度は経験してみたいw
日本でもこんなのってあるのかな?是非やって欲しいwww
ワンダーラン ドの裏側
今ネット上で、東京ディズニーランドが人々にとっての「夢の国」であり続けるために隠されている秘密を紹介するサイトが話題となっている。.......... ≪続きを読む≫
見てると納得。見えない所でというか見えないように工夫しているところが一番「おぉっ!」と思いました。
これは逆にいろんな所にも使えるんだろうなぁとあれこれ考えたりもしました。東京の支店にいた時ディズニーのスタッフの人と知り合いになったので話していたけどやはり物腰が柔らか、ディズニーを出てもディズニーであり続けているのかもしれません。
自分は小6を境にずっと行っていないのでシーもまだ見たことがありません。多分行ったら度肝を抜かれるんでしょうねw
動きたい気分
あ~デスク ワークばっかりじゃ、ほんとに体が固くなってくる・・・
たまにはしっかり体を動かしてやりたいな。三宮でどこかないものかと調べてみたらこんなのが、
U-PARA(http://www.u-para.com/shop/kobe.html )
時間性でお金が徴収させる遊び場といったところかな、JJクラブによく似ています。
サイトを覗いてみると、スカッシュやウォールクライミングがあるじゃないですか!かなり興味のあるスポーツです、壁を登ってみて~(^^♪
会社帰りによってみようかな。
一体どんな味なんでしょう・・・
きゅうり味のペプシが誕生!
http://www.suntory.co.jp/news/2007/9803.html
この発想は全くありませんでした。ほんとにどんな味なんでしょうね、自分の中ではスイカ味に近いんじゃないかと勝手に想像しています。
考えてみると、コカコーラは伝統を、ペプシは改革をっていうイメージなんですけどどうでしょう?
そういえば一昔前に炭酸入りコーヒーが発売されていましたね、あまりにまずくて全部飲めなかったけど・・・このペプシは全部飲めると良いなぁ~
価値観と価格について
価値観について真面目に考えると、生活の中での行為は全部価値観という認識に縛られていると思います。例えば、紙幣。客観的に考えるとこれはただの和紙です、日本に置いては1万円という認識があるから1万円の価値が存在します。これを海外に持って行っても分かりづらいメモでしかないです、どんなに頑張っても100ドルにはなりません(100円=1$とした時)、交換所に行かない限りチラシのような存在です。
より多くの人の価値観を得られることによってその価値に対する認識は飛躍的に上がります。一番良い例は金やブランド物でしょうか?金に関しては個人的にはあまりすごい価値があるとは感じられないです、使い道が全く考えられないし・・・ブランドは素材を考えると「あ~」なんて思いますが金額を見るとあまり納得できません。そう考えると自分の価値観は多少ずれているのかもしれないですね。
上の事とは逆に価値観が多くの人から得られないとその価値はひどく不安定です。よく分かる例がオークションかもしれません、これがこの値段で!というのがちらほら見かけます。
ただ自分にとっては意外でもそのお金を出している人にとってはその価格が適正な価値観だと思います。それどころか安いとすら感じているかもしれません、買える金額である以上、価値観の範囲にある訳ですから。
他の人に対して自分とあまりに価値観が違うからといって「それってどうなん?」と横やりを入れるのは個人的に気に入りません。その個人の考えを否定している気がするので・・・悪徳商法じゃない?(無理矢理買わされようとしている)と思わない限り自分は何も言いません。
絵を買おうかなと思う時は自分の中では良くあることなのですがそれを会社や大学の周りの人に言うと大概、
「ま、良いけど騙されんようにな」とか
「ありえへ~ん、うちやったら○○買ってるわ」
なんて言われることがしばしばです。まま、全部流すんですけどね。
作品を見て納得し、金額を考えてさらに納得している限り、その値段はどんなに世間の考えと離れていようとそれが適正な価格であると自分は判断します。逆に納得していない限りはどんなに安くて、質の良いものでも適正なものでは無いと判断します。
価値観というのはとても微妙なバランスで成り立っている気がします、一つずれると大きな隔たりがあるんじゃないかと思います。
不安定でいて尚かつ無慈悲な存在ですよね、どんなに良い物であっても多くの人の価値観に触れない限り、世間に認められることは無いんですから。亡くなってから価値が認められる人は何人もいますが彼らはどんな気持ちなんでしょうね。