思春期のころ

「平々凡々が一番」

今思えば父親なりに人生を振り返っての一言を

「ならば俺は波乱万丈で行く」

と思春期特有プラス反抗期の残り香ぷんぷんのベクトルと

否定することで

超えたつもりになりたかったあのころの自分とで放った

一言が

今頃になって、

忠実にまさに自身の人生でなぞられるとは思いもしなかった・・・

・・・・・


長い(まだ続くのですが・・・)前置きはさておきっ!!

帰って参りました(いろんな意味で・・・)っ!!

ふぅーーーーっ・・・

つづく・・・


いや、本当に続きます。

真剣に・・・

絶対っ!!