今日はサークル(バスケ)でした。本当に久しぶりにリフレッシュが出来ました。
人に会わない時間が長過ぎたようです。
今日は人と会い、人の良さを感じれた日でした。
今日の最も気持ちよかったこと。
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バスケの試合後の休憩中に後輩と話をしました。
僕「あのとき、こういう風に動いてたやんか?でもそれじゃぁ僕も○○(後輩)も二人とも死んでることになると思うねん。」
後輩「はぁ。」
僕「じゃぁ、どういう風に動いたらいいと思う?」
後輩「こういう風にした方がいいんすかね?」
僕「そうそう、そういうこと。なんだけど、僕はこういうアクションをした方がいいと思うんよ。でも、それは○○(後輩)が選択できんねんで。意思を表示してくれたら僕はそれに応じるからさ!」
後輩「分かりました、ありがとうございます!自分からアクションします!」
---
なんか自分のことを美化してるかもで反吐が出そうなのですが、
それはともかく僕が言いたいことは、
チームとして機能しなかったのは、あなただけの問題ではない。まして改善を求められているのにも関わらず、とびっきり爽やかな顔をして話を聞いてくれて、さらに最高の会話の終わり方をしてくれた、ということです。
少なくとも僕は笑顔で会話をリードで出来たとは思えません。
もしかしたら彼は話しかけてもらえて嬉しかったのかもしれない。
もしかしたら彼はそもそもタフで何も自分を責めるような気持ちじゃなかったのかもしれない。
いずれにせよ、チームとして機能しなかっただけのたった一瞬のネガティブが僕にrelationshipの楽しさ/大切さと晴れやかな心をもたらしてくれた。なんだか僕の方まで嬉しくなってきた。これがリフレッシュの根源な気がする。
本当はね、相手を責めたり、トゲのある言い方にならないか不安だったんだけどね。
そんな後輩から、多くのことを学ばなければいけないなと感じた一日となりました。
穏やかだと、良いところに目がいく。これって素晴らしいこと。たとえ少し距離があったり苦手意識を持っていたとしても。
まさか自分が!僕ってそんなことできるくらいの心があるんだ!っていう驚きが半端ないです。
あとは穏やかな心をキープできたら最高なんですけどねw
最近、変化を感じます。
大雨ふったり、落雷あったり、一気に肌寒くなったり。もう秋かぁ。
そういえば、うちの研究室もようやく全員無事に進路が決まったようです。良かった~!
そして、
ついに、あと一週間で内定式です。英語試験toeicを受けたくないという気持ちでいっぱいです笑。
みんなちゃんと勉強してんのかなぁ、おそろしや。。。
不安でいっぱい、なのに身が入らない。あちゃー
余計なこと考え過ぎなんですかね。浮き足だってる。
ダメな生活にはまってますが、来週はどう過ごせるか。
まずは朝型の生活にすることからか!
大雨ふったり、落雷あったり、一気に肌寒くなったり。もう秋かぁ。
そういえば、うちの研究室もようやく全員無事に進路が決まったようです。良かった~!
そして、
ついに、あと一週間で内定式です。英語試験toeicを受けたくないという気持ちでいっぱいです笑。
みんなちゃんと勉強してんのかなぁ、おそろしや。。。
不安でいっぱい、なのに身が入らない。あちゃー
余計なこと考え過ぎなんですかね。浮き足だってる。
ダメな生活にはまってますが、来週はどう過ごせるか。
まずは朝型の生活にすることからか!
今日は久しぶりに研究室の弟子にあたる後輩と話をしました。
大学院進学予定の彼はめでたく、今の大学もあわせて2つのとこから合格をもらってるらしいのです。
おめでと~!!
僕なら迷わず選びそうですが、どうやら彼はまだ決めかねているようでした。
結局、与えられる研究テーマなんて運任せのようなものなので、それ以外に何を重視しているのか、何に悩んでいるのかが気になったので聞いてみました。
就職、研究室の拘束、研究室メンバー。ポイントはこの3つでした。
ちょろっと就職活動をしたこともあったらしく、将来に対してはものすごく真面目に考える良い子なので、どんな選択をしようと応援します。自分が4年だったときとなんか比べることも出来ません。。。
いくらでも「自分ならこういうポイントでこっちを選ぶ」っていう自分談なら出来るのですが、聞かれてもいないのに語るのは混乱を招くだけなのでやめておきました。
「就活では研究についてどんなことを聞かれたか?」
といった質問を受けましたが、こればっかりは「会社による」と思うのですが僕は全然当たり障りない感じだったよ、と伝えました。
むしろ彼がどういうイメージを持っているのか気になったので逆に問い返すと、それはそれは100点の答えがかえってきました。(研究内容よりかは何をどう考え~の方が大事でしょっていう話)
そやけど、僕は本当にその答えを聞いて満足していいんだろうか。と帰宅してから思ったわけです。
その答え”も”大事、なんじゃないのかと。
行動も大事。もしかしたら、行動の方が大事。今度はそういう話をし合いたいなー。
いやーなんか嬉しかったなー
たった一年間だけの後輩、どこまでも突き進んでほしいものです。
大学院進学予定の彼はめでたく、今の大学もあわせて2つのとこから合格をもらってるらしいのです。
おめでと~!!
僕なら迷わず選びそうですが、どうやら彼はまだ決めかねているようでした。
結局、与えられる研究テーマなんて運任せのようなものなので、それ以外に何を重視しているのか、何に悩んでいるのかが気になったので聞いてみました。
就職、研究室の拘束、研究室メンバー。ポイントはこの3つでした。
ちょろっと就職活動をしたこともあったらしく、将来に対してはものすごく真面目に考える良い子なので、どんな選択をしようと応援します。自分が4年だったときとなんか比べることも出来ません。。。
いくらでも「自分ならこういうポイントでこっちを選ぶ」っていう自分談なら出来るのですが、聞かれてもいないのに語るのは混乱を招くだけなのでやめておきました。
「就活では研究についてどんなことを聞かれたか?」
といった質問を受けましたが、こればっかりは「会社による」と思うのですが僕は全然当たり障りない感じだったよ、と伝えました。
むしろ彼がどういうイメージを持っているのか気になったので逆に問い返すと、それはそれは100点の答えがかえってきました。(研究内容よりかは何をどう考え~の方が大事でしょっていう話)
そやけど、僕は本当にその答えを聞いて満足していいんだろうか。と帰宅してから思ったわけです。
その答え”も”大事、なんじゃないのかと。
行動も大事。もしかしたら、行動の方が大事。今度はそういう話をし合いたいなー。
いやーなんか嬉しかったなー
たった一年間だけの後輩、どこまでも突き進んでほしいものです。
北欧旅行中、喫茶店やレストランに入ったときに大変困ったことがありました。
どうやって注文をしたらいいのか分からない。テーブルに座る前にレジで?それともテーブルでオーダー?
いつお金を支払うのか分からない。食べる前?食べた後?
何を言えば(どのように伝えれば)いいかも分からないし、相手が何言ってるかも分からない。
日本のように誘導されないがために、ものすごく不安だった経験をしたので、
こういうときはどういう風に店員に話しかけていけばいいんだろうっと考えていました。
で、facebookにてアメリカの方に"When should I pay?"で通じるかどうか訪ねてみました。そしたら"ok, correct"との返事がもらえたので、もう喫茶店とかで立ち往生することはないでしょう!!
そんな僕ですが、最近は英語勉強しかしとりません。といっても、意外と苦痛で一時間/日くらいしか続かないです。毎日継続できてたらそれでいいか、と今は開き直ってます。
しかし英語の文章をつくるのが出来ない。前置詞なんて全くもって分からない。動詞がどういう型をとるか分からないから、どうやって目的語を埋めていけばいいかが分からない。
まず日本語を組み立てて、そこから英語へ変換しようとしてるって感じです。
だから、「~~から」ってでるとすぐに「fromか」となってしまう。これが少しでも分かるようになれば楽しめるんじゃないかと思うのですが。。。第一の壁といったところでしょうか。
克服するには地道な努力しかないのは分かってます。具体的には、英文まるごとインプット。単語じゃなくて、文章レベルでボキャブラリーを増やしたいなぁって思うのです。それこそ、"When should I pay?"をひとつのチャンクとして扱うのと同じように。
だから、英語を使う機会をもつことが大切になってきます。一応使えそうな(頻度が多そうな)英文は書き留めるようにしています。逆に溜まりすぎて今は手に負えてません。
インプットとアウトプットのバランス、難しいですね。
習うより慣れろ、という言葉が今ものすごく光って見えます。
そんなこんなな僕ですが、実は10月も海外旅行に行こうと考えています。といっても、ビジネスに活かそうとかそのような情報収集て感じじゃないです、本当に卒業旅行/観光が目的な旅行です。
もちろん、貯蓄は赤信号点滅確定。
しかも今度はツアー。前回と比べると一気に外国語に触れる機会が減りそうです。
さぁそんな中、次はいったいどんな収穫があるのか!?一ヶ月後が楽しみです。
どうやって注文をしたらいいのか分からない。テーブルに座る前にレジで?それともテーブルでオーダー?
いつお金を支払うのか分からない。食べる前?食べた後?
何を言えば(どのように伝えれば)いいかも分からないし、相手が何言ってるかも分からない。
日本のように誘導されないがために、ものすごく不安だった経験をしたので、
こういうときはどういう風に店員に話しかけていけばいいんだろうっと考えていました。
で、facebookにてアメリカの方に"When should I pay?"で通じるかどうか訪ねてみました。そしたら"ok, correct"との返事がもらえたので、もう喫茶店とかで立ち往生することはないでしょう!!
そんな僕ですが、最近は英語勉強しかしとりません。といっても、意外と苦痛で一時間/日くらいしか続かないです。毎日継続できてたらそれでいいか、と今は開き直ってます。
しかし英語の文章をつくるのが出来ない。前置詞なんて全くもって分からない。動詞がどういう型をとるか分からないから、どうやって目的語を埋めていけばいいかが分からない。
まず日本語を組み立てて、そこから英語へ変換しようとしてるって感じです。
だから、「~~から」ってでるとすぐに「fromか」となってしまう。これが少しでも分かるようになれば楽しめるんじゃないかと思うのですが。。。第一の壁といったところでしょうか。
克服するには地道な努力しかないのは分かってます。具体的には、英文まるごとインプット。単語じゃなくて、文章レベルでボキャブラリーを増やしたいなぁって思うのです。それこそ、"When should I pay?"をひとつのチャンクとして扱うのと同じように。
だから、英語を使う機会をもつことが大切になってきます。一応使えそうな(頻度が多そうな)英文は書き留めるようにしています。逆に溜まりすぎて今は手に負えてません。
インプットとアウトプットのバランス、難しいですね。
習うより慣れろ、という言葉が今ものすごく光って見えます。
そんなこんなな僕ですが、実は10月も海外旅行に行こうと考えています。といっても、ビジネスに活かそうとかそのような情報収集て感じじゃないです、本当に卒業旅行/観光が目的な旅行です。
もちろん、貯蓄は赤信号点滅確定。
しかも今度はツアー。前回と比べると一気に外国語に触れる機会が減りそうです。
さぁそんな中、次はいったいどんな収穫があるのか!?一ヶ月後が楽しみです。
「プラットフォーム戦略」という本を読みました。分かりやすい文章でした、ありがとうございます。
過去の事例を知ることって面白いなぁ。この本ではアメリカのIT関連の企業がたくさん登場していたので、異なる地域の異なる産業のケースも知りたい、という興味が強くなりました。
一人で事例研究してても、なんでもかんでもAを証明するためにこじつけるっていう感じになってしまいそう。もっと多面的にみたい。他人の視点を取り入れたい。他人と議論がしたい。
そういう欲を実現したのがビジネススクールなんかなぁと思いました。重要なことはAがどこででも/こういう場合に、成り立つということよりもむしろ、そのAを用いたプランやアクションだと思うわけです。机上の空論にならぬよう、いたいものです。
(以上、前置き)
で、成功事例をみていると、要所要所で起こっているイベントがプラスに働いているのです。
そこで思ったのが、「戦略って何よ?」っていう根源的なこと。
成功した企業は、将来に起こりうるイベントをすべて予測したのか、起こりうるリスクをなるべく回避しただけなのか、たまたま運が味方したのか、要所となる局面でその都度方向転換したりしてきたのか、などなど。。。疑問はいっぱい。
もちろん、これらが絡まり合ってる可能性もあるわけですよね。
そういう戦略的な考え方ってどうしたら身に付くのかなーって考えてました。
とりあえず実践してみようか。失敗してもそこから学べれば前進ですからね!
ってことで、家計簿に戦略を持たそうとしています。
目標は? 「卒業時の貯蓄額」にしようと思ったのですが、何も買えず出来ずの我慢ばかりな生活を送ることはおかしい。現在バイトしてないですし。(すれば良い話ですがw)
ってことで僕には目標が立てれないのが今の課題であることに気付きました。
現在の残高や今後必要になるだろう支出は、過去のデータから大まかには見積もれるんですが。
なんだか柔軟に生きてるだけで狙い済ました生き方じゃないなぁ。。。
けど、それのどこにも何の問題もないことに気付きました。
それよりも、したいこと/欲しいものを書き出してそれを得るためにやりくりする方が断然充実感が高そう!問題は書き出したものが増え続けること、贅沢品をどう扱うか(諦めるor安いので妥協)、か。
自分のことなのに、意外と分からない・先が見えないのが家計。資産運用とまではいかないけれども、少しくらい方向性を持たせたい。というわけで、もう少し調べてみようと思う。
---
去年の夏期はインターンでESがどれくらい通るかを知るために応募したのが思い出されて懐かしいです。(3割しか通らなかったなw)
---
最大の疑問は、実際のビジネスでは僕の家計簿の件のようにうだうだ悩みながらも行動(=経験)しているのか、それとも光が見えるまでは動かないのか。
うまく関心ごとをまとめられなかったのですが、社会人ってハードルが高そうです。
さぁ、あと半年どう過ごそう??
過去の事例を知ることって面白いなぁ。この本ではアメリカのIT関連の企業がたくさん登場していたので、異なる地域の異なる産業のケースも知りたい、という興味が強くなりました。
一人で事例研究してても、なんでもかんでもAを証明するためにこじつけるっていう感じになってしまいそう。もっと多面的にみたい。他人の視点を取り入れたい。他人と議論がしたい。
そういう欲を実現したのがビジネススクールなんかなぁと思いました。重要なことはAがどこででも/こういう場合に、成り立つということよりもむしろ、そのAを用いたプランやアクションだと思うわけです。机上の空論にならぬよう、いたいものです。
(以上、前置き)
で、成功事例をみていると、要所要所で起こっているイベントがプラスに働いているのです。
そこで思ったのが、「戦略って何よ?」っていう根源的なこと。
成功した企業は、将来に起こりうるイベントをすべて予測したのか、起こりうるリスクをなるべく回避しただけなのか、たまたま運が味方したのか、要所となる局面でその都度方向転換したりしてきたのか、などなど。。。疑問はいっぱい。
もちろん、これらが絡まり合ってる可能性もあるわけですよね。
そういう戦略的な考え方ってどうしたら身に付くのかなーって考えてました。
とりあえず実践してみようか。失敗してもそこから学べれば前進ですからね!
ってことで、家計簿に戦略を持たそうとしています。
目標は? 「卒業時の貯蓄額」にしようと思ったのですが、何も買えず出来ずの我慢ばかりな生活を送ることはおかしい。現在バイトしてないですし。(すれば良い話ですがw)
ってことで僕には目標が立てれないのが今の課題であることに気付きました。
現在の残高や今後必要になるだろう支出は、過去のデータから大まかには見積もれるんですが。
なんだか柔軟に生きてるだけで狙い済ました生き方じゃないなぁ。。。
けど、それのどこにも何の問題もないことに気付きました。
それよりも、したいこと/欲しいものを書き出してそれを得るためにやりくりする方が断然充実感が高そう!問題は書き出したものが増え続けること、贅沢品をどう扱うか(諦めるor安いので妥協)、か。
自分のことなのに、意外と分からない・先が見えないのが家計。資産運用とまではいかないけれども、少しくらい方向性を持たせたい。というわけで、もう少し調べてみようと思う。
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去年の夏期はインターンでESがどれくらい通るかを知るために応募したのが思い出されて懐かしいです。(3割しか通らなかったなw)
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最大の疑問は、実際のビジネスでは僕の家計簿の件のようにうだうだ悩みながらも行動(=経験)しているのか、それとも光が見えるまでは動かないのか。
うまく関心ごとをまとめられなかったのですが、社会人ってハードルが高そうです。
さぁ、あと半年どう過ごそう??