豊かな自然環境を守りたい! 地球防衛軍 隊員募集中! -33ページ目

豊かな自然環境を守りたい! 地球防衛軍 隊員募集中!

幼少時期より自然豊かな環境に育ちました!美しい自然が大好きです!自然を破壊するすべての行為と戦います!共に自然環境を守ってくれる隊員大募集!

<顧客管理>


研修のフォローアップで、アチーブメントの田中さんと会った。

ダイナミック後のについて、悩んでいることや感じていることなど、

聞いてもらいながら、アドバイスをもらう。


話を聞いてもらいながら感じたことは、

今月達成しようとしている成果に対して、

プロセスやアプローチが足りなさすぎるということだった。



特に顧客管理の点において、

今まで住宅営業で培ってきたはずの管理手法をすっかりと頭から消し去り

やっていなかったことに気が付き、愕然とした。



そうだ!基本は一緒なのに、

何で今までやらなかったのだろう?


営業のアプローチは、どんな職種でも同じなのに。


そうだそうだ!

今までやってきたことと同じことをすればいいんだ。


そう思ったとたん、今まで難しく考えすぎ、

ブレーキを踏み放しだった自分がそこにいたことを理解した。



目標に対し、明確な行動、プロセス管理し、あとはひたすらやるだけ。



今後は、お客様の状況に応じて、アプローチを管理していこう!


田中さん、気がつかせてくれてありがとう!



<シンクロニシティ>


「樋口さんに読んでもらいたい本があるんですよ。」と2冊紹介受けた。



1、成果の出るマーケット開拓の極意 島田実 著

2、無敵のエリア密着型セールス 小原健志 著


マジで!? ・・・・たまげた。


というのも

な、なんと島田さんとは、3日前にあるセミナー懇親会でご一緒させていただき、

いろいろな話をしたばかりで、小原さんは、4日前に友人から、

「小原さんって人知ってる?ものすごい生保の人がいるんだ」と

聞いたばかりだったからだ。


この二人が本を書いていたとは知らなかったし、

それを偶然にも田中さんがピンポイントで私に紹介してくれたのは、

もう必然としか思えない。


速攻購入させてもらいました!


これから早速読もう。




タグルの仕事で、トミーとサンウェーブさんにお邪魔した。


担当者の方のお名前は、樋口さん。私と同じ苗字だ。

もしかしたら、どこかでつながっているのかもしれないと思いつつ、面談スタート。


今日の目的は、契約を獲得すること!



そのためには、相手のニードを把握しなければならない。


先方様のニードをしっかりと把握し、解決策を提示するぞ!

と席につくが、私の相方が間髪入れずに「今日はですね、」と切り出す。

そしてしゃべるしゃべる。相手にしゃべらせない。



樋口さんはひたすら聞き役だ。


うーん、どうしよう?


しかし、それが良かった。



一通りの説明が終わった後、聞くこと専門だった樋口さんは、

話がしたくてうずうずしていたのだろう。


思っていることや考えていることを、単刀直入にズバズバと話してくれた。

目指す着地点や現在の問題点など、すべて。



相手のニードがわかれば、あとは解決策をプレゼンするだけ。

ということで、うまく話がまとまった。


いつもこんな感じで決まると楽しいと思う。



午後は、京王プラザのデュエットでお茶を楽しみながら、

個性心理学の芦村先生、内山さん、中野さん、山本さんと私で、

ミーティングぅー。


虎、チーター、猿、象、ペガサスの5人が集まっての話は、

それぞれの特徴が出て面白い!


やっぱり個性心理学最高!


これからさらに学び、多くの方が抱えている対人関係からくる悩みを、

解消するお手伝いをしつつ、

この学問を広めようと思う。

桑原正守さんの「人を惹きつけるコミュニケーションスキル」を聞きに行ってきた!


以前から生桑原さんを見たいと思っていたが、ようやく念願が叶う。


生で見る桑原さんは、やっぱりオーラが違う。眩しい。

そして、次から次へと繰り出される言葉の数々から

頭の回転の速さを感じさせてくれる。

強烈すぎる!



セミナーでは、多くのことを学ばせてもらった。


例えば、売れる売れないの違いは、プレゼンのレベルが違うからだという。

そして、プレゼンレベルは、数値化できないと。


なぜならそれは、毛穴から噴き出すもの、目から発射されるビームという表現で、

その人から発せられる「気」がすべてだからだと説いていた。



以前の私なら、そんな概念的なものを理解することはできなかったと思うが、

今は桑原さんが言っている意味がとてもよくわかる!


そう、営業力とは、その人がそれまでに磨いてきた人間力、

「在り方」がとても大きなウエイトを占めるというからである。


その道で極めてきたプロ言葉は、非常に重い。

これは理屈ではなく、感じるもの。

一言一言に、その人が体験してきた汗や涙のようなものが

一緒に乗っているからこころに届くし、響くのだと思う。


言葉に重さを出すためには、日々をひたすら努力するしかないのだと思う。




リーダーは、その気にさせることができる人。気の達人。


自分自身をその気にさせる人が最も強い!


自分をやる気にさせることができない人に

人のやる気を出させることなどできないという言葉に非常に共感した。


まずは、誰よりも自分自身によく話しかけ、

コミュニケーションをとって、やる気にさせる!!




そして、コミュニケーションは、言葉のキャッチボールではない。


言葉というメッセージを、両手を添えて届ける。

そして、相手からの言葉は、両手で受け取るものだ。

その時に大切なことは表情。


心の扉を開いてから届ける。



うーん、奥が深い。が、言ってる意味はよくわかる。

自分は、それができてないということもよくわかっている。


これからは挨拶ひとつとっても、言葉に魂をのせて、

本気で相手にメッセージを届けようと思う。



3時間のセミナーでは、非常に多くのことを学ばせてもらいました。