聖 神吾 hijiri-shingoのブログ

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ミステリー作家です。
本来であれば、作家活動の記事をアップするところなのですが、そう毎日毎日ネタもなくて……。
半分、趣味の内容になっています。

 

トリロバイト・アンデッド

 

スペードのカテゴリー7に分類される、三葉虫の祖たる不死生物。

 

属性がメタルなので西洋ヨロイのテイストを合わせ、盾のようなシェルと剣のような爪を装備している。

 

本来は海底に潜んでいる水棲のアンデッドで、獲物を捕食する際には陸上に上がる。

 

鉄塊をも容易に刺し貫く左腕の爪や、左肩の二本角を手裏剣にして投げつける。

 

全身を覆う甲殻の鎧は銃撃にもびくともせず、右腕部の装甲は盾の役目を果たす。

 

 

ちなみに、三葉虫は2億5千万年前に絶滅している。

 

前回のバトルファイトは1万年前であり、現実通りなら既に絶滅しているので、参加できないのでは……。。

 

そもそもバトルファイトに勝ったところで、繁栄させる種がいないのですよ。

 

         ラウズカード       ギルドラウズカード

 

封印されたラウズカードはスペードの7「メタルトリロバイト」。

 

ラウズすると、使用者の体を金属のように硬化させる「トリロバイトメタル」が発動する。

 

ブレイドがキングフォームになると、ギルドラウズカードに変化し、MPも上昇する。

 

ラウズカードの効果ともども、防御力の高さが前面に押し出されていますよね。

 

 

現実の三葉虫も、貝殻のような外骨格を形成しており、節足動物の中ではトップクラスに硬かったと考えられている。

 

昆虫など他の節足動物の化石が、ほとんど押し潰されて平らになっていますよね。

 

それに対し、三葉虫は立体感を保ったまま化石化しているのはそのため。

 

サイコローダー

 

通常はコオロギの人型モンスターですが、「ホイールベント」の発動時、なんとオフロードバイクへと変形することが可能。
 

劇中では必殺技を繰り出す、ファイナルベント使用時にのみ変形した。

 


怪人や仮面ライダーがバイクに変形するパターンはたまにありますが、つくづくエンジン部分はどうなっているんだろう?、と疑問がわきます。

 

すると「パワーコア」という生体エンジンを搭載しているらしいのですが、生体エンジンって何? 燃料のガソリンは?

 

フロントカウル部分に相当するプレートは非常に硬く、突進すればビルを貫通するほどの威力があるらしい。

 


 

変形時に出現する車輪は、超高速で走っても決して破裂することは無い。

 

資料によると、時速680kmで走行しても、バーストしないと記されている。
 

リアキャリアは超振動波を発し、触れる物すべてを粉砕する。

 


変形シークエンスは、前屈みの姿勢で走るサイコローグが宙に浮かび、両手足に縮小・収納されていたサイコホイールが出現。

 

胸部からパワーコアが露出し、最後に両足から後方へリアキャリアが伸びて変形完了する、というもの。

 

 

これまた資料によると、サイコローダーは既存のライダーマシンを改造したものである」と語られていました。

 

具体的な改造元は明かされなかったものの、サイコローダー以前に登場したライダーマシンで、ベース車両が同じスズキRMX250sなのは……。

 

アナザーアギトのマシン、ダークホッパーしか存在しないことが判明。

 

改造と言っても、あくまでベース車両を使い回しただけで、ガワは総入れ替えされている。

 

そのためダークホッパーの面影は全く残っていません。

 

近江抹茶だんご

 

滋賀・琵琶湖のお土産ですね。

 

実は、これが一番おいしかった。

 

 

うなぎサブレ

 

言わずと知れた浜松銘菓

 

チョコ味がうれしい

 

 

しまなみ海道 プリントクッキー

 

これ、最初、どこのお土産かわからなかったのですが、広島県尾道市と愛媛県今治市を結ぶ自動車専用道路でした。

 

 

いよかんタルト

 

四国銘菓。

 

これ、小分けにされていないので、一度、開けてしまうと食べきらないと硬くなってしまうので、皆さんどうしようか迷ったのです。

 

しばらく様子を見ていたら、箱ごと消えてしまいました。

 

多分、切っても食べきれないと硬くなるから、甘い者好きな人に丸ごと差し上げたのでしょう。

 

一切れ食べたかった。

 

 

ほがじゃが

 

北海道の小清水町のお土産

 

ほがじゃがの意味を調べてみたところ…。

 

海と山の恵みを表す「浦(ほ)」「圃(ほ)」、土地の恵みの「迓(が)」と祝いの意の「賀(が)」、そしてじゃがいもの「じゃ」でした。

 

この1枚にオホーツクの大地の恵みがぎっしり凝縮されたネーミング。

 

いやあ、奥が深い。