聖 神吾 hijiri-shingoのブログ

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ミステリー作家です。
本来であれば、作家活動の記事をアップするところなのですが、そう毎日毎日ネタもなくて……。
半分、趣味の内容になっています。

仮面ライダーリバイス

   ゲノムチェンジ色々

 

前回も触れましたが、設定上、存在するゲノムチェンジが色々とあるのですよ。

 

ここではリバイスだけにとどめていますが、おそらくバイスタンプを使用できる仮面ライダーであれば、全員がゲノムチェンジできるんじゃないかな?

 

ネットの画像では、様々な組み合わせのフォームが存在していますので、気になる方は検索していただければと思います。

 

アノマロカリスゲノム

 

アノマロカリスの力を宿した、仮面ライダーBLACKをモチーフにした形態。

 

王の如き眩い光を放つ能力を備えているかもしれない。

 

トリケラトプスゲノム

 

トリケラトプスの力を宿した、仮面ライダーアギトをモチーフにした形態。

 

超能力を駆使する形態かもしれない。

 

コモドドラゴンゲノム

 

コモドドラゴンの力を宿した、仮面ライダー龍騎をモチーフにした形態。

 

コモドドラゴンの力の一部を武器にするかもしれない。

 

キングクラブゲノム

 

キングクラブの力を宿した、仮面ライダーブレイドをモチーフにした形態。

 

両腕に切れ味抜群の鋏を備えているかもしれない。

 

ハシビロコウゲノム

 

ハシビロコウの力を宿した、仮面ライダー響鬼をモチーフにした形態。

 

強靭な肉体で耐え抜き、習性に由来した音の力で戦うかもしれない。

 

劇中ではジャンヌが使い、ラブコフをハシビロコウゲノムに変化させた。

2015年5月12月創刊となった、DVD付のマガジンですが、ついについに完結となりました。

 

せっかくなので、創刊から振り返ってみましょうか。

 

 

まずは「必殺仕事人」シリーズから定期購読が始まり……。

 

 

いわゆる「非主水」シリーズは対象外なのですね。

 

 

5年かけて「必殺仕事人」が終了したかと思うやいなや、嬉しいことに2020年6月2日より「仕事人」以外の「非主水」全シリーズの定期購読が始まりました。

 

 

そしてこの度、5年と半年かけて完結の運びとなりました。

 

 

足掛け10年で、ようやくコンプリートしたわけです。

 

感無量ですね。

 

いやぁ~、長かった。

 

 

惜しむらくは、東山紀之主演の「必殺仕事人」も定期購読してほしかったところですが、ジャニーズは著作権が厳しいので、ディアゴスティーニからとなるとね……。

 

東山紀之が俳優業引退宣言をした2023年、年末に放送された仮題「必殺仕事人2023年末」が未だにDVD化されていませんからね。

 

トリロバイト・アンデッド

 

スペードのカテゴリー7に分類される、三葉虫の祖たる不死生物。

 

属性がメタルなので西洋ヨロイのテイストを合わせ、盾のようなシェルと剣のような爪を装備している。

 

本来は海底に潜んでいる水棲のアンデッドで、獲物を捕食する際には陸上に上がる。

 

鉄塊をも容易に刺し貫く左腕の爪や、左肩の二本角を手裏剣にして投げつける。

 

全身を覆う甲殻の鎧は銃撃にもびくともせず、右腕部の装甲は盾の役目を果たす。

 

 

ちなみに、三葉虫は2億5千万年前に絶滅している。

 

前回のバトルファイトは1万年前であり、現実通りなら既に絶滅しているので、参加できないのでは……。。

 

そもそもバトルファイトに勝ったところで、繁栄させる種がいないのですよ。

 

         ラウズカード       ギルドラウズカード

 

封印されたラウズカードはスペードの7「メタルトリロバイト」。

 

ラウズすると、使用者の体を金属のように硬化させる「トリロバイトメタル」が発動する。

 

ブレイドがキングフォームになると、ギルドラウズカードに変化し、MPも上昇する。

 

ラウズカードの効果ともども、防御力の高さが前面に押し出されていますよね。

 

 

現実の三葉虫も、貝殻のような外骨格を形成しており、節足動物の中ではトップクラスに硬かったと考えられている。

 

昆虫など他の節足動物の化石が、ほとんど押し潰されて平らになっていますよね。

 

それに対し、三葉虫は立体感を保ったまま化石化しているのはそのため。