ジンへの熱望、まだ続いてますよ笑。
カタログを見ながら気になるモデルを物色する毎日。
とても楽しいです。
時計が純粋に好きだったあの頃を思い出させてくれるジン、いいブランドです笑
さて色々と見た結果、買うならこの二択となりました。
どちらもアクリル風防で、機能的には同じ。違いといえばサイズとベゼルの有無。サイズは前者が41ミリ、後者が38.5ミリだそうで個人的好みは後者です。
ただケース仕上げがサンドブラストなのが残念なところ。。
あとはムーブメントの製造元がちがうことでしょうか。
どちらも実売価格20万ちょいですから余計に悩ましい。
どちらにするべきかヒントを探すべく、ネットを調べてみるとありました、参考情報が笑。
参考としたのはジンの公式ホームページ。
ここでは過去発売されたモデルが見ることができるんですね。そこで気になるモデルをピックアップし、その最大公約数を求めることとしました^_^
まずはこちら。
完全に見た目です。レフトハンド仕様で赤バリ。
難点は時間が見づらいことか。。
次に気になったのはこちら。
先程と同じような理由に加え、ブレス仕様ならコレでしょうか。
次はどこかチュードルを彷彿とさせるこれ。
両方向のロータリーベゼル、赤バリが雰囲気出ています^_^
ケースがサンドブラスト仕上げっぽいのが残念なところ。
そして次。
購入候補のフリーガーのUTCモデル。
蛍光色の針が良いアクセントになってます^_^
そして最後はこちら。
日本限定300本。
Sinnの書体が目立ってカッコよく感じます。
縦三つ目でない不思議なダイアルも魅力的。
結果、赤バリ、縦三つ目、エクツーのような根元が黒い針を採用している時計が好きなようです、私。
以上の結果を持って再度確認のため、正規店へ足を運ぶ予定です。
さてジンを買えるでしょうか笑



















