うまい。
週に1回は必ず食べる
どれWIKってみるか
1841年 ごろ、四川省自貢 の陳包包というあだ名の男が考案して、成都 で売り歩いたと言われる。「担担」または「担担兒」は成都方言で天秤棒を意味するが、もともとは、天秤棒の片側に七輪 と鍋を、もう一方に麺 や調味料 などを吊して、担いで売り歩いた。鍋はまん中に区切りがあり、片方には具を、片方には湯を入れるようにしていた。暖かく、辛い麺を出したのが受けて流行ったという。
ほうほう。
確かにいきつけのお店に天秤棒にかつがれた絵がかいてあったな。
中国にいったときに、上海ではあるが本場四川の!と謳われた
お店で食したことがあるが、そのときはうまい!と辛い!が交互に口から飛び出し
しまいにはお約束のバックファイヤー
で 大変だった記憶が
ふつふつとよみがえるのだが
日本ではやはり少しマイルドに味付けされており、しかもいきつけのお店は
ほどよく食欲増進していただけるような味付け。
でも、独り身の私はあまり美味しい美味しいといって
好きなものばかり食べると あまりよろしくないので
週1回と自制しております![]()
そろそろ新規開拓がんばろうっと