富美川
今日は蔵元の富川酒造に行ってきました。
残念ながら今は仕込み中で見学はできないとの事。そりゃそうか。
また今度。
今日の肴はお手製胡瓜の塩もみと焼きはんぺん。
良い肴を自分で作れるようになりたい。
実家から持って帰ってきたロースとビーフはパサパサだ。
昨日は酒飲みにとって大事なことを思い出した。
重要なのは良い酒や肴を知っていることだけではなく、
如何に「酒を楽しめるか」なのだなぁ。
思い出させてくれたHさんに感謝。
富美川純米、こいつは美味いぜ!
わりと酸味の強い感じです。フレッシュだけどしっかりしてるね。
少し置いて酸化させれば完璧なバランスに。
個人的には参加させないほうが好きだけど。
オーストリアの白ワインみたいにグビッと飲むのが良さそう。
高いレベルのオールラウンダーな印象です。
久しぶりにこちらでも
酔ってる時に出る言葉が本音だというならば、
そういうときに愛してるものへの言葉しか出ない自分は少しだけ好きになれそうだ。
という日記を書いて、愛してはいないけども僕の心の全て、というか、僕の心を生み出したものについてを加工化と思ったけどやめた。
まぁあれだ、ほぼ全ては<<Hard Rain>>の中にある。
日記を二つ持つということの利点を感じたときでもある。
最近
たまにはこちらで。あとで向こうにも書くが備忘録的に。
最近mixiの日記、どうにも行間に託しすぎている気がする。
風と木と水の中にある薄い薄い言葉を掬って紡いで織る、
その作業を怠っている気がする。
怠っているのとも違うのだけど。河の中の杭か。
隠匿することも隠匿したものも芸術になるのは理解しているけど、
それはそれが自然だからそうなるのであって。
その視点を除いて日記として考えるにしても、
どちらが鮮やかに振り返れるのでしょうか。
どちらが鮮明に思い出せるのでしょうか。
そのどちらがいつかの自分から綺麗に見えるのだろうか。
綺麗に見えることだけが大事でもないだろうし。
事実を繋ぎ止めておくことも必要だろうし。
両方書くのもいいかもしれないけれど、
一度書いてしまったらそれは違うものになっている気もするのだ。
一日目
書くことがまとまらない時はまとめずに書く。
だって酔っ払ってるから。4年間通し続けてきた、これからも通し続ける言い訳。
少 しだけ僕に似てた後輩。
もう後輩なんて言葉には本当に意味がない。
僕が好きだといえるドラムを叩く人。
本当に、本当に心から素敵だったんです。他に誰が何と言おうと。
僕にしか語れない、僕だけが感じた時間。
心から尊敬する友人。羨ましくて、嫉妬して、そんな無駄な時間を過ごして。
気付いた時には自分が本当に憧れていたという事。
心から尊敬する人の最後のケヤキの小屋を見たんだ。
あそこで涙腺が本当に切れそうになったのは僕だけだ。
本人ですら気付かない。僕以外の誰にも語らせない。そんな憧れだ。
だれもわからなくていい。誰にも分かって欲しくない。
もう3分の1が終わってしまった。
でも僕が死んでもケヤキ祭は続くかも。
ならまぁ細かい事はいいか。今日は凄く楽しかったんだ。
どうやったって言葉に出来ない。。
明日もそんな日だ。楽しんでこう。
昔はそんな事すら素直に出来なかった。
卒業する事で本当に素直に自由になれたんだね。
締め切り
困ったことに計算のうちに徹夜を入れてしまっている。
こんな ことはもう何年かの間しか出来ないのに。
これは自分の能力を理解してきたからでもあるんだけど。その弊害でもある。その分ダラダラしてる。
今もblog更新してる。正さなければ。
とりあえず6時までに輪講の要旨を終わらせよう。そいで明日は夜寝れる様にパワポを作ろう。
そして学部の頃の気持ちとモチベーションを取り戻して事を進めよう。
体調管理は技術者にとっても最も大事な能力である。
