CX-5、アテンザと最近のマツダ車におけるデザイン力の向上には目を見張るものがありますね。


コンセプトモデルではこれをどう量産車に生かすのか首をひねったものですが、うまく生かせてると思います。


スカイアクティブやディーゼルなど、ハイブリッドに依存しない技術で環境性能の向上を図る点も好感が持てます。


さらに、アテンザでは国産モデルでのセダンではほぼ皆無になりつつあるMTモデルをラインナップしますものね。


そんなマツダ・コンパクトの旗艦、2014デビューが噂されるアクセラの時期モデルと思われる3Dレンダリング。



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真贋は定かではありませんがこの造形力の高さはかなり信憑性があるのではないでしょうか?


これ、サイドビューがめちゃくちゃいいですよね。


搭載される技術も含め楽しみです。

今年の4月から放映された今年の4月から放映された『LUPIN the Third -峰不二子という女-』。

Part3より実に27年ぶりの新シリーズ、初の女性監督、小池健のキャラクター・デザインと話題に事欠きませんでしたね。

中でも興味を引いたのが菊地成孔による音楽。

ルパン三世といえば、山下毅雄や大野雄二のキャッチーなテーマ曲があまりに印象的な中にあってどんな劇伴が聴けるのか楽しみだったものですよ。

ニューヨーク・ヘルソニック・バレエ
菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラール Naruyoshi Kikuchi y Pepe Tormento Azucarar
ewe records (2009-10-28)
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OPはこちらのアルバムに収録されている8曲目「嵐が丘」。

お馴染みのテーマのようなキャッチーな曲こそありませんでしたが、クールな音楽が作品を盛り上げていたのでは。

そんなこんなで、12月19日ようやくサントラCD発売です。

LUPIN the Third 峰不二子という女 オリジナルサウンドトラック
菊地成孔(音楽)
日本コロムビア (2012-12-19)
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1stの山下毅雄風にルパン・コールの入った楽曲もあったりしたので楽しみ。

音楽CDとして楽しめるサントラになるのでは、と期待してます♪

はじめて写真見たときは「ありゃ?」とか思ったんですがね。


だんだん良く思えてきましたよ、新型レンジ・ローバー。


ダニエル・クレイグさんが007のワールド・プレミアにこいつで乗り着けてましたね。


かっこよかったです。


SUVなのにショーファーカーとして問題なく通用するところはさすが。


リア・ハッチのグラス周りが初代をうまく踏襲してるとこが素敵。


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でも、ランド・ローバーはやっぱこのぐらいプリミティブなのが好みw


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