(FAST)脳梗塞発症に早く対処するための見つけ方 新しい検査 | ナチュラルスイーツと自然療法〜ハートフルライフ

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覚え書きとして

FAST
脳梗塞発症に早く対処するためのサイン


怪しいと思ったらチェック!

 
Face (フェイス) 笑わせて引きつっゆがみがあるか
Arm(アーム)   両手を前に出してキープできるか(ひらひらと落ちてしまう方が麻痺状態) 
Speech(スピーチ) 言語が正しく発せられているか(ろれつがまわらないはっきりしゃべれない)
Time(タイム) 異常があると病院へ 


テレビでやっていました。

箇条書きでメモですが
万一の参考参考になればと記します。


もし疑われたら

麻痺が有る方を上に横にする(唾液を間違えて飲むと危険)
衣服をゆるめる
外なら日陰に動かす

動かしてはいけないことはない。






心筋梗塞 脳梗塞を引き起こす動脈硬化があるかどうかは
症状がない場合もあるので検査が必要。



<血液検査>
 
変成LDL と Lox1の検査をするとよくわかる。

変性LDL (超悪玉コレステロール)はLox 1と結びつくことで
血管の内側にはいりやすくなるため詰まりやすくなる。

変性コレストロールが高い人は脳梗塞を引き起こすのは通常の3倍



12000円現在50くらいの病院で実施されている。


もし検査で悪い結果が出たら
詳しい脳ドックをうけることになる。



脳ドックは

<脳ドックの内容>

頸動脈超音波
心電図
心エコー
MRI
(五万から~)




検査を受けてどこも以上がなかった方が
突然のしびれや麻痺言語障害がでて
救急で運ばれてくることも多くあると。


普段から自分流のストレスをコントロールすること
大事ですね。


メモ書きですいません。




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