とにかくお手当て、お手当て。
いろいろ思いつくものから
私の頭の中にある引き出しから
引っ張って来て、
つぎつぎやってみて様子をみながらやってみます。
なかでも今回は
ゆきのしたのエキス(生の絞り汁)を
酵母でわって飲ませたのがとても良く効きました。
おもしろいくらいす~と。
なるほどねとなんとなく理由がわかります(笑
風邪や熱といっても毎回効くものが違うんです。
今回ゆきのしたがきいたからといって
次回も効くとは限らない(自然療法では特に)
でも効くものが違うのはほんとは当たり前なんです。
たとえば同じウイルスだとしても病原菌だとしても
受ける人や状況、病気の前後の体調や風邪や熱となった原因や種類も
心の状態や環境も違うのでね。
つまりそこがわかれば手当ては比較的わかりやすいものです。
面白くもあり
人間の不思議さでもあります。
ブログを始めたはじめころに
ユキノシタの手当ての記事を書いていました。
こちらからどうぞ☆
ぽちっぽちっぽちっと
クリック頂けると嬉しいです。
ありがとうございます。




