灰太郎のブログ

灰太郎のブログ

ブログの説明を入力します。

【華村灰太郎ライヴ情報】

2026年、創業80周年の節目を迎える総合商社の志摩機械株式会社が、本気で音楽イベントを開催!

「志摩機械★音博2026音楽渡世人大集合」
~生きてるうちが花なのよ死んだらそれまでよ~


重機の会社が仕掛ける

大胆不敵、空前絶後、向こう見ず!

とてつもないイベントに参加するよ!

灰太郎の出演は10/3(土曜)です。

「音楽渡世人達」が交わる場所。不破大輔と志摩機械が仕掛ける、怒涛の2日間です!
主催:志摩機械株式会社
日時:令和8年10月3日(土)4日(日)
場所:志摩機械本社内特設会場にて
   〒624-0951 京都府舞鶴市字上福井117番地

【出演アーティスト一覧】
■ 1st DAY
渋さ知らズオーケストラ
TURTLE ISLAND
柳家睦とラットボーンズ
■ 2nd DAY
渋さ知らズオーケストラ
大西ユカリ & MEDLEY’s
騒音寺

2026
年、志摩機械株式会社は創業80周年の節目を迎えます。この記念すべきアニバーサリーの幕開けとして、私たちは自社敷地内に「特設ステージ」と「人情屋台村」をぶち上げダイナミックな音楽祭を2日間にわたって開催します!テーマは、「音楽渡世人(おんがくとせいにん)」。日本を代表する巨大オルタナティブ・ビッグバンド「渋さ知らズオーケストラ」を率いる不破大輔と、志摩機械(シマフィルム)の代表である志摩敏樹 。それぞれの領域で、己の身一つで道を切り拓いてきた2人の「渡世人」の出会いから、この祭りの火種は生まれました。2日間を駆け抜ける、規格外の「豪華メンツ」が集結!この祭りを牽引するヘッドライナーは、2日間とも出演が決定した「渋さ知らズオーケストラ」。ジャズ、ロック、フォークが渾然一体となり、ダンサーや美術家までを巻き込むそのステージは、生身の人間がぶつかり合うエネルギーの結晶です。さらに、彼らの呼びかけに応え、日本の音楽シーンの底の底から本物の「生の凄み」を鳴らし続けてきた、凄まじい顔ぶれ達が自社特設ステージに集結します。


【そして灰太郎ライヴは続く】

☆ 10月10日(土)

@四谷三丁目 CON TON TON VIVO

出演

MONDAY'S HiGH

THE DIMENSIONS

華村灰太郎

19:00open/19:30start

¥3,000+1ドリンク


☆10月17日(土)

@西荻窪Clop Clop

Hallz ホールズがやって来る

出演

Hallz(ホールズ)/佐藤幸雄/華村灰太郎

19:00open/19:30start

¥3,000+1ドリンク


☆10月26日(月)

@高円寺グッドマン

華村灰太郎(うたギター)×福島ピート幹夫(sax)

ゲスト 原田哲也(太鼓)

19:00open/20:00start

¥1600+1ドリンク