今日は、小学3年生の娘が


習っている ヒップホップの発表会


親バカながら それなりに 絵になっていた


激しいダンスだが


練習日のたびに、本人は満足げに


話してくれる


時たま、すねることもあるが


まだまだ小さいので


やっぱり自分の子は可愛いもんだ


休みの日は


よく2人で出掛けるけど


後、数年したら


親父キライとか


臭いとか


あっち行ってとか


言われるのかな・・・・


大きくなったら


今と同じく


デートしてくれるかなー


考えると


さみしーーー


もう少し


子育てを楽しませていただきまふぅーーー



Wikipediaより



ヒップホップ(hip hop)は1970年代のアメリカ合衆国ニューヨークのブロンクス区で、アフロ・アメリカンやカリビアン・アメリカン、ヒスパニック系の住民のコミュニティで行われていたブロックパーティから生まれた文化。


アフリカ・バンバータによる造語であり、「アフロ・アメリカンが、文化(音楽、ファッション、アート)を取り入れ、新しいスタイルを生み出すこと」をヒップホップ(hipもhopも弾ける、躍動するという意味)と呼称したのが始まりである。 これは1974年11月のことだったとされる。


この事から、11月を「Hip Hop History Month」として祝う習慣がある。


単に「ヒップホップ」と言った場合、文化から派生したサンプリングや打ち込みを中心としたバックトラックに、MCによるラップを乗せた音楽形態を特に指すことが一般化しているが、これらは本来はヒップホップ・ミュージックあるいはラップ・ミュージックと呼ぶのが正しい。



ペタしてね



[PR]

血液型別の育て方対処法、50のQ&Aが子育てに悩むお母さんを笑顔に。子育てお母さんのための【中山式子育て解決辞典】