【第11回秋華賞(G1)回顧】 | 来るもの拒まず

【第11回秋華賞(G1)回顧】

サーチ印を打った馬の成績。
1着☆ブラックエンブレム
4着×ブライティアパルス
6着◎リトルアマポーラ
8着△レジネッタ
9着○オディール
10着△トールポピー
15着▲マイネレーツェル


メモ3連単の歴代3位の払戻し、10,982,020円。
ここまで荒れなくても・・・

G1馬の2頭は見せ場すらなく惨敗ショック!ショック!

6着だった、リトルアマポーラはメンバー再速の上がりでしっかり伸びてくれたし、次走はエリ女杯に出てほしい(カワカミと一緒に)

4着のブライティアパルスもいい位置で競馬出来ていたし、逃げた馬と差した馬が良すぎただけで次走が楽しみ。(人気集めそう)

あとは、惨憺たる結果でオディールにまたも裏切られてしまいました。

マイネレーツェルも立派な“トライアルホース”となり

トールポピーも兄みたいになってしまいそうな予感。


来週は菊花賞。こちらは一転してクラシックの勝馬が出走しないため、地味なレースになりそう。
そのかわり全馬にチャンスがあるとも言えるレース。
春に敗れた馬、夏に力を付けた上がり馬、様々な個性派が揃う3000Mの過酷な長距離戦。


頼みます!荒れないで下さいm(__)m


それでは!!