俺「台湾料理、マジでうまいから。鼎泰豐(ディタイフォン)行こうよ!」
台湾旅行でお世話になった小籠包の老舗「鼎泰豐」。
嫁を連れて、日本の店舗に行ってきた。
まずは、
クーシンサーーーーイ!!!!!
やはり台湾料理を紹介する上で、これは避けて通れないでしょう!
これはどうしても嫁にも食べてほしい!
クーシンサイの旨さを共感してほしい!!!
嫁「これはおいしい。ニンニク嫌いの私でも食べれる!!」
見た目にはただの青菜炒めなんですが、食べるとハマる!これがクーシンサイのパワー!
小籠包。
台湾で食べたものと同じ味で、安心しました!
うまい。やっぱりうまい!!
嫁も大満足!
小籠包、ほんとにうめーな。
ちなみに6個入りが1000円ほど。
台湾の鼎泰豐では5個入りが370円だったので、やっぱり日本で食べると高いわ。いたしかたなし。
日本の小籠包は、シーフード系(ホタテ・ウニ・ズワイガニ)がめちゃうまでした。
台湾では、そこまで惹かれなかったのにな。
やはり、海鮮食品は日本の方がクオリティが高いってことかにゃー。
エビシュウマイ。
控えめに言ってもうまお(旨男)。
控えめに言ってもうまお(旨男)。
シュウマイなのに、小籠包のように、皮の中にお汁がたっぷり!
これは旨い。やっぱり旨い。旨いぞ、台湾料理!!!
お腹いっぱい食べると、二人で6000円くらいいっちゃうんですが、オススメです。鼎泰豐。


