主張する事とはきっとリスクを伴うものなのかも。
国レベルではもちろん、個人レベルでも。

タイの国民(UDDは世論では無いとされているけど
数万人っていう人数からして今のところ世論。)
の主張する力の強さ、素晴らしいと思う。

間違っている事は間違っていると
納得できない事は納得できないと
それが例え自分よりはるかに大きいもの
対する主張でもあっても貫くというのは
並大抵では無い事だと思う。

民主主義はこうであるべき。

国民が主権を握っているなら
それが当然施行されてしかるべきと
そうでないならふざけるなと言うべきと
国民自体が知っている事がすごく大事。

タイの人、きっと学校にいけない人もまだいて
お金が無い人だって沢山いるし
字がかけない人だって田舎にいけばいるかも

けど、下手な先進国よりもよっぽど自分の権利を知ってる。

以前の青シャツ派のときも、気に入らない事は気に入らない。
自分の認める首相であってほしい。(反タクシンさん派)
そうでなければプロテストしてでも主張する。

今回もそう、フェアな政治自分の認める首相でないなら
気に入らないと主張する。

そうであるべきじゃないかな。
真剣に熱くなるべきじゃないかな。

事を荒立てちゃいけないとか考えもあるかも知れないけど
自分がおよそ一生を過ごす場所、一人一人が
真剣に誰がリーダーになるか主張するべきじゃないかな。

亡くなった日本人カメラマンの方
本当にもったいない。
でも、カメラマンとして最もハンサムな逝き方かな。
ご家族はいたのかな…。悲しいねそうだったら。

国民の声、集団の主張というのは
本当に政府なんてびびって逃げちゃうくらいに
パワフルで正当なもの。

日本の人にも知って欲しいな。

政府なんてただの死に掛けのじじい達が
ふざけてやってるだけのもの。

もしもあなたが幸せじゃないなら
働きすぎてるのにお金が見合ってないと思うなら
住宅費が高すぎて趣味に使えるお金も残らないとか
父親が彼氏が忙しすぎて一緒にゆっくりできる暇もないとか
そう思うなら、それは正しいんだよ。

そんな状況は間違ってるんだよ。

日本の人は本当に勤勉でどこの国の人よりも
頑張って、まじめに働いてると思う。

それなのに、こんなに自殺が多くて
あんなにみんな疲れていらいらして
いつまで経ってもお金の事心配して…。

日本だってプロテスト、ストライキどんどん
するべきだししなくちゃだよね…。

だって日本の人頑張って頑張って
一生懸命生きてて、幸せにならなくちゃ
意味が無いじゃん。

タイはいつも熱いなー。
あ、気温じゃなくて人間がね。

タイでの死者がもう出ませんように。






日本の女子は、ある意味皮肉にも
責任とか就労時間が男性より少ないからか
考える時間があるんだろうね。

自分が何を好きで、何が自分を満足させるかとかさ。
と、思ったの。

↑のアンケート結果。
女子はもっと長くて上手なキスが良いそうです。

あと
結婚したい男性ダントツ一位が
江頭さん。ってびっくり。

日本人女子良く解ってんじゃん!ね!
熱いもん江頭さん。

自信なかったらあんな事できないよ。
怖いもの知らずだし。

で、キスと言えば熱いと言えばラテン男性です。

え?
大好きですよあのエロさ。

たぶん女子は認めないだけで
そういう男性は絶対好きだと思う。

ラテン男性の
明るさとおおらかさと自信は
ホント素敵ですよ。

どんなにおじさんでも例え仕事着でも、
ええ、例えパジャマであったとして
通りすがりに「おねーちゃんきれいだねぇ!」
と言うのは忘れません。

日本人男性は
誠実だし(彼らに比べたら100倍位)
時間守るし(彼らに比べたら200倍位)
良いトコいっぱいあるのだから
あとは押しの強さとずうずうしさだけです。

そんな思いを込めて↓ラテンの歌。
ね、自信ってすごいよね。



これは↑聞き易いので好きな歌のひとつです。

あー、でもあれかな
やっぱり女子がもっとセクシーに頑張ると
日本人男性も答えてくれやすくなるのかな。

あー、でも
そしたら杉本あやさんとか肉食とか言わないデ欲しいなあ。
なんか良くない事みたいな言い方だし…。うーん。















Mさん :
私ー、再婚するのもう80歳とかの
お爺さまでも良いやー。

Sちゃん:
えー、おじぃちゃんでも良いんですかぁ?
Sはぁ、おじぃちゃんは嫌だなぁ。

Rちゃん:
最近のおじーちゃんは結構若いしねー、
良いんじゃない?

Mさん :
あー!! でもやっぱ無理かなー。
もうこの間のあれ見てびっくりしちゃった!
お爺さんと結婚したらあれ見なくちゃいけない
と思うと困っちゃうなあ~。

Sちゃん:
あぁ~。あれ凄かったですよねぇ。
あんなに長くて大きいとは
出すまで思いませんでしたぁ。

Rちゃん:
あはは。形とか色とかもねー。
けっこうきれいな肌色でさ。

Mさん :
でもさー、叩いたらちゃんと硬くなってたね!
しかもさ、先っぽが一番敏感って言ってたし。

Sちゃん:
でもホントまさにでしたね。
しわの感じとかぁ。触った感じとかがぁ。

Rちゃん:
叩く前は柔らかかったしね。

私    :
……。 私に相談も無く、いつおじーさんのを
見たり触ったりする機会があったんですか?

Mさん :
違うよー
この間のお料理教室でやったミル貝だよ~。

私    :
え?…貝?あ、○○先生とこ?

Sちゃん:
そうですぅ。美味しかったです。

Rちゃん:
うん。炊き込みご飯にしてね。美味しかったあ!

Mさん :
今度、えびてんと息子にも作ってあげるね。



私も何度か行ったことのあるお料理教室。
NYの某先生宅で毎月一回程開催されてます。

↑はノンフィクションです。美味しく頂いたそうです。

また、周りが日本が判らない事を良い事に
こういう会話をフツーに大声でカフェでしているわけです。

ちなみにお母さんの和食のようなものを
やって頂ける本当に美味しいお料理教室です。

大体朝の10時ごろから始まって
お昼をみんなで食べる形なんですが
ビールとかも出ます。

先生んちにあったと思った材料が無いと
急にメニュー変更になったりします。


ああ、素晴らしきぬーよーく。
なんでも適当。
i went to the school in Shin Okubo in Shinjuku Japan.
yes long time ago. don't ask. thanks.

the first day of the school, i just found the empty chair and sat down.

person from the student office came in
started to call the name of each student for the attendance.

"o-kay! well....
Yuko Nagatsuka san? (uh-huh...Yuko yes.)
check!
next, Reiko Miyamoto san? (well...Reiko. I c.)
check!
next, Pyapong Pani dawivat san? (....what? who?)
check! (oh...)
next, Kim Songil san? (...Kim!? ...what's going on...)
next, Bobbie Wong san? (Bo...?)"

so, i entered the school, thinking that it's just a regular school for Japanese like me.

but it turned out the school was very very international.

it turned out only half of us were Japanese and others were international students from other countries mostly Asia.

i still till this day think, the school should have notified us that the school isn't "Normal" at all.

well, i enjoyed so much, probably out of any of my school experience in Japan i enjoyed this school the most as a result.

we just clicked as if we all were Japanese if not better.
we all went out to eat Korean to Taiwanese, Peruvian...Thai, Vietnam and other ethnic food every day with friends who really know how to eat them.

in the days, we were young. i was young.

we always almost teased them by saying like
"No No Pak san! that's not the correct sound to pronounce!"
or
"You can't say that word? why?" etc etc...

now, many years later i fortunately have reconnected with them via Facebook. ( Viva facebook ...)

some of them had baby who can play all the musical instruments like prodigy.
some of them speaks for his rights on the local news media.
some of them works as a translator for not only English but for Spanish and Portuguese.

i wonder.

how were they feeling when they were in Japan studying with us.

i imagine.

they probably looking at us as if we were the kids from younger nation, who knows nothing about the world but only about their country...

i now know how sad and lonely they had felt sometimes staying in Japan by themselves.
i now know it was difficult for them to manage their expense of living in Japan.

but they were never rude to us, they were probably one of the sweetest people i've met.
they treated us as if they were our older sister and brothers.

and i think they were feeling like that too...
as if we were their younger sisters and brothers who still had so much to know and learn in their life.


i wonder...

the some of the countries they came from really are under developing country?

the Japan they visited really is a advanced nation?

...

very possibly it's opposite.






動物大好きです。

ペットフレンドリーなオフィス推進派。

最近は日本でもちらほらあるみたいですね。
癒されたりする良い効果もあるみたいですよね。

さて、本日のウォールストリートジャーナルからの記事。

さて、記事によりますと

“ソフトウェア供給会社のCEOガルシアさんは
同社のの社員から「ペットを連れてきても良いか?」
とお願いされました。
ガルシアさんは“良いCEOでいたかった”ために
彼女の申し入れを承諾。
晴れて、彼女はペットでリスのテイラー君と出社可能に!”

……。リス?
ゴールデンレトリバーとかのワンちゃんとかかと思ったらリス。
すごいねー。

しかしリス君のちに会社に連れてくるのダメになりました。

あー、きっとあれだよね、がさがさ煩いとかさ
逃げ回っちゃうとかの理由でね

と思いきや…
“みんながかわいがり過ぎて写真を撮ったり
にんじんをあげたりしすぎたから。”だそうです。

他にも“パグを2匹連れてきている社員が
散歩は他のパグ好きの同僚に頼んでる”とか

“ペット鷹(え?)を来させていたんだけど
たまに来てた社員の子供を驚かせたので
それ以降禁止にしました”とか

“12匹犬がいるカリフォルニアの会社”や
“うさぎがいたけどクライアントを噛んじゃった”とか

冗談みたいな記事になってます。
天下のウォールストリートジャーナルです。

それでも
“オーナーは、社員や備品の安全の確保や
アレルギーのある社員への対応をしっかりしなければいけない”ともちゃんと書いてあります。

でも、締めくくりに
“会社に衛生検査官が来るので、
犬達をどうするか考えたのだけど、結局連れて行った。
そうしたら、衛生検査官は来たときも帰りも
犬達と遊んで行ったよ”との事。

衛生検査官、お前もか。

仕事はどうなってるんでしょーかねー。




今日は珍しく、特に面白い事がありませんでした。

無念です。

やはり面白い事はやるか
探しに行くかしないとないんですかねー。

でも、色々考えて
しいて言えばこれ↓。

主のいない三輪車が
結構人が沢山通る銀行前
地下鉄でてすぐ
交差点手前のストリートの…

…ど真ん中に…。

アメリカ県 ぬーよーく市 楽し荘 3C

主はいません。
子供がおいていったのか
すぐに帰ってくるのか。


と、不思議に思いつつ良く見ると…。↓

アメリカ県 ぬーよーく市 楽し荘 3C

FOR SALE。

あ…。売ってんだ。
いらなくなったから売ってんだ。

え?でも道のど真ん中…?

やるなおぬし。

変度、中の上。


んでー
ジャパレゲで絶対外せない大御所
ってか、パイオニア

ランキンタクシー!

なつかし~!すごくなつかし~!!
今どうしてらっしゃるんですかねー?
と、思ったらYoutubeにいたー↓



あー。最高。
これ、英語で唄えばいいのにランタクさん。

ランタクさんってすごく社会派で
当時から、デモ行進とか
ダイーンのパフォーマンスにいたよねー。

今だいぶおじ様だと思うけど素敵だなー。
良いなあ。

以下は私のアイポッチより。

True to Myself By ジギー・マーレイ。
ボブ・マーレイの息子の一人。↓



ボブは、葉っぱ吸ってあっちこっちに子供作って○○マーレイが
いっぱい色々いるけど、みんながレゲエ唄ってるんだから
すごいわなー。やっぱ血なのかなー。

と、も一個。
Ja Cure君。切ない声の持ち主
日本人にはちょっと理解しがたいけど
黒人の人生というのは世界各地で
今もまだまだ大変不自由で難しいものです。
刑務所そしてカムバックへを唄ったもの↓



しかーし!
ジャパレゲがあんなに素敵なのがたっくさんあるのに
メジャーじゃない人も多いんじゃ?

インディーの方々ももっときっと沢山いるはずなのに

あー、やっぱり日本のマスコミってちゃんと機能してない
って箇所箇所でこうやって感じるなー。

どの局でも同じ傾向の視点で思考で
物事を捉えて、同じように同じものだけを伝えるんでは
本当のマスコミの意味がないよね

ニュースや政治に関してはもちろんだけど
トレンドやファッションに関してもそう
音楽でもそう

マスコミとは国民に情報を与えることではないですか
できるだけ多くの情報を生のままで

それをどう捕らえるのかは国民一人一人の自由
けど、どの新聞を読んでもテレビをつけても
通り一辺倒なものしか得れないんだとしたら
国民はどうやって決断や選択をしたら良いんでしょーね

ジャニーズと自民を好むメディアがあって~
ロックと民主を好むメディアがあって~
レゲエと社民を好むメディアがあって~

とかで良いと思うんだけどねー。




んで、そんな日本素敵探訪の中に
脇のニュースとぴの鈴木さりなちゃんとこから
ぐるぐるまわって、気づいたんだけどー…

ジャパニーズレゲエがすごく熱いじゃあな~いですかあ。

私は熱いとこの音楽は全般好き
ラテンからボサノバもハワイアンで、もちろんレゲエも。

でも、ジャパレゲは全然聞いた事なかったのだけど
上手な人いっぱーいなのねー。

もう本当にさー
なんだっけー、さっきメモったんだー

さりなちゃんのブログにあった“Gokigen Sound”さん
…泣けるよねー。すごくすごくCuteな歌だよー
全然大阪人じゃないですがこっちに来たのと被る
のせとこ↓



あと、女性で“Chee”さん、すごい素敵~
それに“九州男”さんに、“Hibikilla”さんとかー
他にもいっぱいいたーすごいー。


んで、Nissinさん↓リリックがど真ん中。
レゲエの真髄。平和。良いっ!!



すごく良いー。皆さん本当にがんばって下さいー。
なんか…眠いなー。

えーとそう。

日本に帰るって決めてから
色々日本について調べたり考えたりしてるわけですね。

んで、良いものも良い人もやっぱり探せば結構いるのね、と。

当時は自分が若かったし
私がまたきっと打たれ易い方だったんでしょーね。

だから、いじわるする人や怒ってる人を
まともに受けてどんよりしてたんでしょーね。

いや
もちろん日本にもネガティブなサイドは
まだまだ沢山あると思いますがね。

でもそれはどこの国も一緒。アメリカも一緒。

ポジとネガと照らし合わせて
自分が心地良くいれるのはどっちかつー事ですね。

んで、このアメブロでうろうろしてても
素敵な人沢山いますねー!!

バックパックの方達なんて本当に羨ましいほどだし
写真や漫画とか自分の好きな事を
精一杯やってる人もホント素敵。

自分は自分というスタンスを崩さない
日本時女性は、恵まれていたのか
日本にいた時から結構知ってたけど
そういう人も今も沢山いるし。

あー、皆さんの夢が叶うように。
皆さんが笑って毎日過ごせるように。



私は、日本って大嫌いで学生時代に
このままじゃ死ぬか殺すか、なんかしちゃいそう
って思って二十歳で出たわけですよね。

あー、そうだったね私。

だけど、今度帰ることにしたわけです。

なんでかっつーと
20代っていう、子供だけど、大人になっていって
やっと親とも、普通に腹割って話ができるってときを
全部自分に使ったからね。

あと、母代わりに育ててくれた、おばあちゃんがいるから
死んじゃう前に一緒に過ごさないと絶対後悔すると思ったからね。

だけど、緊張してるわけさねー。

日本では本当に窮屈だと思っていて
けど、そこで戦う事や思考する事なく出てきてしまったから
今戻って、やっぱり無理って思ったらどうしよーって怖いし。

でも正直、自分の国にやっぱりいたいよね。
お金ももっと稼げるし、保険もあるし、友達も家族もいるし
良い国って、思いたいわけさ。

それを確認する為にも帰るわけです。

友達とか母なんかは、日本は当時と変わってないよー
っていうけど、私が変わったんだからもしかしたらいけるかも。

それに、日本に帰っても、私は私のままでいようと思うわけです。

こっちでは誰も何も言わないし
むしろ自信を持って自分でいれない人ほど
ダメ的な見方があるけど

日本はやっぱまだまだ調和で、ハーモニーで
出る杭は打たれる的なことだと思うわけです。

でも、自分自身で勝負しないで逃げて出てきた日本だから
再リベンジです。

私は日本に帰っても
バナナは電車でも歩きながらでも食べるし
一人でタイ料理も食べにいくし
楽しくよっぱらったら吐くシー
好きな洋服着るしー
歩きながら歌も歌うし
独り言も言うし
言いたい事言うし
言いたくない事は言わないし
嫌な事はなるべくしないし
好きな事はたくさんします。

宣言!

あー、すっきりした~。

お昼はブロッコリーとサンドウィッチ~。