おひさしぶり。
会社のメンツのみなさまが
日々書いているそのブログ達と
私の書いてるこのブログの
テイストがあまりにも違いすぎて
どうにもこうにも……笑
でも、書かないといつか怒られるような
そんな気がするので、書いてあげよう。
・・・嘘です。
ごめんなさい。
えーと
カンボジアのシェムリ・アップには
実は古本屋さんがあります。
場所は……内緒です。
・・・。
嘘です。
パブストリートの近くです。
D's books…だっけな…汗。
たぶんバンコクにもある?古本屋。
暇だとそこに行って本を買ったり
借りたり(裏技で貸本もしてます)します。
ほぼほぼ、洋書ばっかなんですが
中のトイレ行く通路に実はちらちらと
日本の本が、あります。
ええ、ごみではありません。
で、そこでこの間見つけた
養老孟司先生の
バカの壁の著者の養老てんてーでつ。
たとえ養老先生を知らなかったとしても
絶対に買ったであろう、このタイトル。
どんだけセンスが良いんですか?
そして、たぶんワタシ文庫のなかで
いち、に、を争うであろう本でした。
こり!
その境を、人は明確にしたがるけども
実は、その境は……。
とかっっ!!
あー。
この感じ大好き。
古本屋好きですけど
あの都会のでっかーい本屋
な、懐かしいぜ……。
現世を離れてのカンボジアでの生活
を続けてしばらく経つので
なれてしまいましたがね
でも、たまーに文化が恋しく……
図書館できないですかね?
か、水族館?
博物館は…あるね…あるけど…。
映画館とか、美術館とかねー。
今は、人工よりも自然が勝ってる
シェムリ・アップも
いつか、みんなが思い描く
大きな建物でいっぱいになって
マトリックスで人工的な
コンクリートジャングルに
なるんだろうかな。
先生の本には
それが良いとか悪いとかは
書いて無かった気がするけど
どっちが良いんだろうね。
私は常々…
科学の進歩大賛成
未来へどんどん進め派
なんだけど
ちょっと、ふと思った、そんな今日。
会社のメンツのみなさまが
日々書いているそのブログ達と
私の書いてるこのブログの
テイストがあまりにも違いすぎて
どうにもこうにも……笑
でも、書かないといつか怒られるような
そんな気がするので、書いてあげよう。
・・・嘘です。
ごめんなさい。
えーと
カンボジアのシェムリ・アップには
実は古本屋さんがあります。
場所は……内緒です。
・・・。
嘘です。
パブストリートの近くです。
D's books…だっけな…汗。
たぶんバンコクにもある?古本屋。
暇だとそこに行って本を買ったり
借りたり(裏技で貸本もしてます)します。
ほぼほぼ、洋書ばっかなんですが
中のトイレ行く通路に実はちらちらと
日本の本が、あります。
ええ、ごみではありません。
で、そこでこの間見つけた
養老孟司先生の
まともバカ―目は脳の出店
という本です。バカの壁の著者の養老てんてーでつ。
たとえ養老先生を知らなかったとしても
絶対に買ったであろう、このタイトル。
どんだけセンスが良いんですか?
そして、たぶんワタシ文庫のなかで
いち、に、を争うであろう本でした。
こり!
- まともバカ―目は脳の出店 (だいわ文庫)/大和書房
- ¥780
- Amazon.co.jp
てんてーっ!スバラシ。
どー説明すればいいかなーっっ!
なんか、あー、この世界は
本当にマトリックスなんだなって
思いました。うん。……。
この社会とは、すべてが人工のもので
それらは、私たちの脳が
人工的に思い描いたものを
人工的に、実際に作り上げた。
とか…そういう事、です。
ま、いつもの養老先生だねー
といえば、そうだけど。
脳みそは、実は、現実と非現実を
区別することは、できなくて
脳みそで考えて、見えたものが
現実で、それが未来をつくる。
みたいな……みたいなー。
うーん。良い。
夕焼けって、現実ですかね?
そうだとして、その証拠は?
その境を、人は明確にしたがるけども
実は、その境は……。
とかっっ!!
あー。
この感じ大好き。
古本屋好きですけど
あの都会のでっかーい本屋
な、懐かしいぜ……。
現世を離れてのカンボジアでの生活
を続けてしばらく経つので
なれてしまいましたがね
でも、たまーに文化が恋しく……
図書館できないですかね?
か、水族館?
博物館は…あるね…あるけど…。
映画館とか、美術館とかねー。
今は、人工よりも自然が勝ってる
シェムリ・アップも
いつか、みんなが思い描く
大きな建物でいっぱいになって
マトリックスで人工的な
コンクリートジャングルに
なるんだろうかな。
先生の本には
それが良いとか悪いとかは
書いて無かった気がするけど
どっちが良いんだろうね。
私は常々…
科学の進歩大賛成
未来へどんどん進め派
なんだけど
ちょっと、ふと思った、そんな今日。