先週、息子が眼科検診で引っかかった青紙を持って眼科へ行ってきました・・。



視力で引っかかってるんだけど、既に1年生のころから引っかかってる・・。



でも、近所にいい眼科がなくて、そのままあっという間に今に至ってる・・。



一足先に、2年生の時に同じクラスだった親子と遭遇していろいろおしゃべりなんぞしながら順番を待ってたんだけど、



息子もちゃんと視力検査をしてもらったら・・・・・・・・



”0.06”。



びっくりも度を越したねっ。



でも、そのあとの診察で、先生から次回瞳孔を開いて検査をしてみてからメガネ云々って話になるって聞いた。



0.06って言っても、その検査でもっとちゃんとした視力を測ったら、もう少しいいのかもって言うから、



ほんのちょっとの希望に賭けて、運動会が終わってから受けてきます。
(今やっちゃうと2~3日の眩しさの後遺症が残るから運動会に支障があるといけないって言う取り計らいで^^)



お友達は既にメガネを持ってるんだけど、あまりかけたがらないらしい。



でも、見えないものを必死に無理に見てる方が視力は低下していくし、



身長が伸びれば近視も進むらしいから、なるべく見えなくて支障があるときはかけないとって言ってた。(のが聞こえた)



そして、なんだかんだ、結局お友達と同じくらいに全部終わったから、一緒に買い物へ。



眼科を出たら、すぐそばに消防車と、路地を入ったところに救急車が。



なんだろうって話しながら歩いてたら



「ただいま、〇〇区△△×-××-×で救助活動をしています。火災ではありませんので・・・・・」と。



お友達のお母さんが、1時間以上前に同じようなのを家で聞いたから、ずっとやってるんだ!って。



何があったのかすごく気になったけど、買い物へ・・。



暫くして別れたから、先に帰って来るときに見たら消防車は3台に増えて、パトカー、レスキュー隊も増えてた。



息子がちょっと見るっていうから野次馬に^^;



どうやら中に具合の悪い人か誰かいるんだけど、どこも鍵がかかっててどうしようもなくて、やっとそこで窓ガラスを割って入ろうとし始めたところで、



大家さんなのかな、息子曰く4年生の女の子とそのお母さんらしき人がレスキュー隊に渡したたくさんの鍵のなかで一か所が開いたってことでひとまず救助へ?!



原因はなんなのかも、その後救助されるところもわからないまま帰って来ちゃった。



凄く気になるけど、新聞沙汰・ニュース沙汰になるようなことではなさそう。



家に帰って来てちょっとしたころサイレンの音がしたから、搬送されたのかな?



そこまでいたなら最後まで無事を見届けたかったなぁ・・。



でもしょうがないわ^^lll



驚き2連発な出来事でした。