台風がやって来るという昨夜、
「ちょっと行って(飲んで)来る」と電話があったダンナ。
終電に乗ってももう帰って来ても良さそうな時間、
ウンでもスンでもないダンナに電話してみた。
25:27。
留守電に切り替わって切ったらすぐかかってきた。
ダンナ「部長の家にいます」
あたし「バカじゃないの?!」
ダ「しょうがないじゃん、成り行きなんだから」
あ「バカじゃないの?!なんで行くの?!」
ダ「みんないるんだよ」
あ「みんなバカじゃないの?!
‥明日歯医者でしょ?」
ダ「12時だろ?明日電話するよ」
あ「結構」
ダ「(笑)。えーっとねぇ‥」
あ「(モーニングコールだな?!)結構(#`ε´#)」
ダ「駅まで迎えに来てもらおうかな」
あ「無理。スイミングですからっ」
ダ「よろしくね」
あ「さようならっ」
ダ「よろしく(^-^)」
あ「さようならっ!」
ダ「じゃぁよろしく~っ」
あ「さようならっっ!」
そんな会話をして切りました。
只今7:55。
ウンでもスンでもないです。
「ちょっと行って(飲んで)来る」と電話があったダンナ。
終電に乗ってももう帰って来ても良さそうな時間、
ウンでもスンでもないダンナに電話してみた。
25:27。
留守電に切り替わって切ったらすぐかかってきた。
ダンナ「部長の家にいます」
あたし「バカじゃないの?!」
ダ「しょうがないじゃん、成り行きなんだから」
あ「バカじゃないの?!なんで行くの?!」
ダ「みんないるんだよ」
あ「みんなバカじゃないの?!
‥明日歯医者でしょ?」
ダ「12時だろ?明日電話するよ」
あ「結構」
ダ「(笑)。えーっとねぇ‥」
あ「(モーニングコールだな?!)結構(#`ε´#)」
ダ「駅まで迎えに来てもらおうかな」
あ「無理。スイミングですからっ」
ダ「よろしくね」
あ「さようならっ」
ダ「よろしく(^-^)」
あ「さようならっ!」
ダ「じゃぁよろしく~っ」
あ「さようならっっ!」
そんな会話をして切りました。
只今7:55。
ウンでもスンでもないです。