今回はちょびっと早めにUP出来ました!
午前中、息子が夏期保育でいないからはかどりました(*^▽^*)
今週は 先週の『初島』が見える
『南熱海』ですよ~。
では もうはじめま~す!!
はじまりはじまり~~~っ♪
孝チン「ここわかる?」
雄ちゃん「わかりませんっ」
「そんな自信持って。ここは南熱海の長浜海岸です」
「長浜海岸。めちゃめちゃ人いないよね。こんな立派な砂浜なのに」
「そうだねー、オレ達だけだね」
「すごいね」
「2人占め?」
「(笑)ロマンティックでありがとうございます。プライベートビーチみたいで」
(我が家も このON AIRを知らずに行きました。人、たくさんいました^^。
息子とダンナの共作『お城』。石の飾りつけにあたしもちょびっと参加^^lll)
「あれ、家だったら面白いですよね~。この辺別荘とかはあるのかなぁ」
「あー、あるっぽい。将来持ちたいねぇ。あんなとこに別荘なんて」
「大変だろう、別荘なんて。管理しなきゃいけないから」
「あ、そっか」
スタッフ「印税入ったら買えるんじゃないの?」
「やめてくださいよっ!」
「こらっ!何にもないから、も、ホントにやめてよ!」
あたしらが泳いでた時も誰か乗ってたよ~。
「え?バナナボートって白いもんでしたっけ?」
ダイビングスタッフ「いや、バナナ色のやつもあるけどね。
黄色いのも」
「黄色のがよかったの?」
「いや、バナナっぽくねーなと思って」
「出そうと思えば出せるけど、危ないじゃんね、100km/hくらいで転んだらね」
「100km/h?」
「100km/h?出んですか。あれで?」
「ジェット?」
「・・雄輔、いいよ、行って来いよ」
「なんなの、いつもこの役回りはっ?!」
(時速30kmでした)
「もうちょっといってみましょうか。ダメだったら雄輔落としますから」
網代へ移動!目の前に温泉宿が・・。
「ナツいね!」
「ナツいですねー」
「ナツ満喫してんねー」
「オレ達の好きなお風呂で・・」
「久しぶりに行きますか」
「ひとっ風呂浴びていこうよ」
従業員「こちらでご入浴料、お願いします」
「雄輔、オレ達サイフねーぞ!」
「海に落っこどしてきちゃったんですけど(^∇^;)」
「眠くなるぞ・・」
「最高だね」
「これ、何回か食べたことある。
これ、何て言うんでしたっけ、イカの・・」
おじさん「イカの口です」
「え?いかに口ってあるんですか?」
「ね、お父さんっ、これ、イカの口ってこれ1つに一人?一匹?」
「一匹に一個ね」
「え~っ?!」
「貴重ですねぇ」
いきもの一匹に口がそんなにいくつもあるのっているんかい???
イカの口、きびなご、ふぐの骨せんべいを
「あっちぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
お父さんのツーショットが」
「おとーさん、釣り、受付ここですか?」
「受付、コレぇ???」
釣り場のいかだまで渡し舟で。
「よろしくお願いします!今日の夜食がかかってるんですっ!」
おじさん「腕が悪いよっ」
「あっ!あっ!おとうさんが手伝った瞬間食いついてる!ほらっ!」
「根がかり!!」
「え?!根がかり?なーんだよー・・」
「恥ずかしい。ここで根がかりって・・。オレ絶対根がかりだけはやめよう!」
お~、ヤベー、大漁じゃ大漁じゃー」
「雄輔とどっちがデカいかな・・おんなじだな、ほぼ」
再び真鯛を釣るも・・逃げちゃいました( ̄∩ ̄#
「あー、逃がした魚はでけーんだぞ」
孝チン、今度はアジをGET!!パチパチ(ノ´▽`)ノ
2人でこれだけの大漁でした。
釣った魚は持ち帰り。
釣った魚をさばいてくれる料理屋さんへ。
「孝チン、持とうか?」
「おそいよっ。結構重いんだぞ」
「ゴメン( ̄ー ̄;」
さばいてもらった真鯛のお造り食べてると・・
店員さん「ビールの方はよろしいですか?」
「くださいっ!!」
「・・(スタッフさんの)冷たい目が・・。スイマセンッ!」
「これ、次の仕事忘れるぞ!気を付けないと・・油断すると・・。気を付けなきゃ」
「スゲー、ちっと、オレー、めちゃめちゃ気が緩んでる・・
来週は気が緩んでます!」
「熱海来てよかったー」
「ちゃんと次も仕事してくださいよ。お願いしますヨ」
「はい、がんばります!」
おっしま~~~い!
個人的に、一番最後の写真が一番気に入ってますの(*v.v)。
他のも気に入ったかわいいのあるけど、
なんだかコレがいいわ♪
いつもテレビに向かって写真を息子の前で撮ってると
「ここっ!ここでとめて!!これうつして!!!」って
あれこれ指示を出してくれます^^
あたしたちは 長浜海岸から5分のところの宿に泊まって
『初島』で終わりだったけど
今度行く時には、この釣りとか網代とかもいいなぁ。
来週は『朝霧高原』です!















































