びろぐ

びろぐ

なんでも







かんでも

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あそこ振りコピしてんの見渡す限り俺だけだったな

あれがいっちゃんおもろいのに

一生懸命覚えたんだぞ俺

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と言う訳で2026年9月4日(金)はヲドルマヨナカのラストワンマンライブ

 

「可惜夜」

 

に参戦しておりました。あたらよ。

夏季休暇の正しい使い方した。

 

 

 

 

場所は池袋SOUND PEACE。さうぴ。最善管理を犯罪者のように扱う箱でとても趣を感じた。思ったよりこじんまりした箱で前方買っといてよかったと本気で思った。あまりにもパンパン過ぎた。キャパミスってる。リフトのみOKですと言われましてもどうやって上がんだよってみんな言ってた。でも上がってた偉い。

 

 

 

 

ワンマンライブとは書いてあるものの歴代メンバーにも招集がかけられ夏の特撮映画みたいになっていた。プリキュアか。許されるんだこんな事、すげぇや。お祭りですやん。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

さて円陣組んで一言

 

ヲドルマヨナカ終わらせるぞ!!!!

 

なんやて?言い間違えらしいが最悪過ぎて死ぬほど笑った。

 

間違えるにしたって限度がある。

こう言う結果の残し方もあるのか......あってたまるか

 

 

 

 

 

 

 




 

 

 

そんなこんなで始まる訳ですが、前日の配信で龍宮さんが「ラストはセトリ出ないよ!」と言っており、本当に出なかったのでセトリは分からんです。各々の好きな順番でお楽しみください。

 

 

唯一の手掛かり。

ここに記載されている旧メンバー以外にも現・戦国アニマル極楽浄土ちさきさきさんも巻き込まれて踊ってました。嬉しいね。

 

 

「手を叩こう」から始まったのは覚えてる。

自認がハシビロコウなので「両片想い」の嘴ダンスは私信だと思っている厄介。

気付けば好きな曲ばかりで凄い。良いライブは音源で聴くよりも好きな曲を増やしてくれる。そんなグループでした。

 

 

いざ始まれば良い感じの音響の箱だここ。

選ばれた意味が分かる。欲を言えば今日みたいな日はもう少しだけステージが高いと嬉しいかもしれない。つくづく前方にして良かったと感じた。

 

 

 

アンコールは先月のワンマン‐アンリフレイン‐同様、物言いが入る度にニョキニョキとリフトが増えていく方式でジワジワ面白かった。声が足んねぇつってんだよ。生やしてどうすんだよ。ヲドルのヲって面白いな。

 

 

トリプルアンコールまでしっかりやり切り気付けば3時間。こんな長いワンマン久しぶりかもしれない。いや全然足らなかったですけどね、少なくとも朝までやって欲しかったくらいで。ここからでしょ君達は。そうだと言ってくれよ。

 

 

 

 


 


 

 

 

 

 

 




 

 

おもひで。

 

一昨年だかmistFESの予習してた時に「ミライカクレンボ」のMV観てここめっちゃ曲良いかも......からの「ディスコユートピア」でグッと惹き込まれ「DEJAVU」はもうアイドル史に残って欲しい曲の一つだな......みたいな沼り方をしていて。何より曲が好きなグループで。もっともっと評価されて欲しかったよ。今の形でも。

 

 

ライブアイドルの中ではグループ名の通り振りコピが大変捗るのもあって名古屋遠征の時には毎回初見を引き連れてオススメしていました。ドルオタじゃない人間にいきなりMIX現場は引かれてしまう事もあったので。オタクは最初に凄いと思ったグループを親だと思い込む性質があるので周りの人間を全員ヲドルの子にしようと思っていた。俺は長男だからラストも泣かなかった。「DEJAVU」で泣く変なオタクにはなりかけた。そう言う曲では無いだろ。

 

 

 













 

 

 

 

紅月双葉さん

ヲドルマヨナカ、まぁまぁアイドルっぽくないなとずっと思ってたんですけどそんなヲドルが「アイドル」である一端を強く握っている存在と認識しています。やはりピンクを背負うアイドルはこうでなくては......と言う気持ちにしてくれる。こちら側から見ててもいつの間にか一番先輩になってる!?って感じだったんで難しい中で走り切ってくれたんだなと思います。継承グループでもよろしくお願いします。

 

 

燦々なつ乃さん

さんさんさんへ。これは言ってみたかっただけです。

「ひたむき」と言う言葉がとても似合うアイドルですね。アイドルは物語なので、上手くいく事・いかない事全部が貴女らしさでその全てが魅力だと思っています。太陽はどんな時もこの世を照らす唯一無二の存在で、燦々と輝くその姿を見せ続けて欲しいです。継承を選んでくれてありがとう!まだまだ貴女の色を振れると思うととても嬉しいです。これからもよろしく!もっとヲドレ!

 

 

龍宮依乙さん

これは持論なんですけど、グループにはエースが不可欠なんです。獅音さんが卒業すると聞いた時(ヲドルが危ないかもしれない)と正直思いました、僕だけでは無かったかもしれませんが。初めて6人体制を観た時それは杞憂なんだと気付かされましたし、貴女が引っ張るヲドルを観るのが本当に好きでした。貴女が歌い継いでくれるなら、継承グループが一際楽しみです。次、目が合ったらポケモンバトルだ!

 

 

心守みずかさん

どう考えてもヲドルの伸び代は君だった。今でもそう思ってる。無限に味しそうなアイドルであまりにも惜しいですよ。ステージでたゆたう金髪と纏う雰囲気がヲドルマヨナカの中で殊更輝いて見えました。もっと早く話に行けば良かった。Xで大暴れだけ無期限にして欲しい。共に。後生だから。職業ツイッタラーでなんとかならんか。ならんか......ゆっくりとお休みください。またどこかで。

 

 

丸井まるさん

ゆるゆるおもしろアイドルだ。様子のおかしい美人。独特なトーンの喋りとセンスをしている。TikTokがかなり良いので毎秒ぶいろぐをあげて欲しいと思っている。はなまるあげたい。これを書いてるうちに独ちゃんず(仮)へ参戦決定していた。期間限定ユニットとの事ですが観られる機会を作れるだろうか。道は違えどこれからの活躍に期待しています。会いに行っちゃお~っと。

 

 

銀河もえさん

もえもえきゅん。これも言ってみたかっただけです。

もうこのご尊顔を拝めないと思うと非常に世界の損失感があるのですが、笑ってお別れできたのはとても良い事だと思います、この界隈ではね。6人体制では龍宮さんと並んでツートップと言った感じでしたね。赤と青で映えて、華のあるステージングがとても好きでした。飛ばすレスもお洒落で。貴女から貰えた言葉、忘れる事は無いでしょうね。またどこかで。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

楽曲が継がれて残る、こんなに嬉しい事は無い。

でもこの6人の並びにまだまだ可能性を感じていたかったな。

一旦みんな休憩だ。書いてるうちにりゅーぐーさんさんソロとか発表されてたけど。それもまた一興。継承グループ、まずはやらせていただきます。対戦よろしくお願いします。

 

これ以上書いても駄々をこねるだけなのでここらでお開きといたしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
今年も梅雨と共にこの季節がやってきたぞっと。
 
 
 
 
 
 
 
 
なーんもわかんねぇよなんだこれ。
ふざけるのも大概にせぇよ。
年々小さくなってるじゃねぇか。
分けろよ。
 
 
 
 
 
 
 
 
と、言う訳で来たる2026年6月14日(日)は総勢378組が出演する、地方最大のフェスとも名高い
mistFES 2026~10thAnniversary~に参戦しておりました。2日目!観たいグループがこちらの方が多かったのだ。
 
10周年らしい。僕は4度目くらいかな。
両日参加の体力はもう、残されていないね。
 
 
リスバン交換の為の列では出演アイドル達もいそいそとビラを配っていた。案外馬鹿にならないんだよねこう言うの。こちらタイテギチギチで申し訳なかったが。
 
 
 
 

 
 
 
始まりはReNY limitedでLEIWANから。
 
個人的には2年連続でトッパー!
僕のmistFESはいつもLEIWANから。貴方はどこから?
 
去年はホリネク。
LEIWAN改名後一発目のmistもここだった。
ただし持ち時間は10分!少ねぇて。
 
圧倒的速度感と熱量で突っ切るパフォーマンス。
赤と青で埋め尽くされるフロア。朝一とは思えんな。
 
正直この10分でチケ代返ってきたなと思うね。なんなら得してるよ。助走にしちゃあ全力疾走過ぎるトッパー、毎年ありがてぇ。
 
 
ジャジャウマーズとしては最後のmitFES、ってか初見だこの組み合わせは。これが最初で最後か......勿体ない気持ちもあるな。LEIWANの明日はどっちだ。悪い方向には転ばないだろうけど。
 
 
 
 
 
 

 
 
 
そのままBANZAI JAPANを。もう夜明けですか?
日本を元気に世界へ発信!47都道府県天下統一アイドル。
 
数少ない名古屋遠征の場、逃す手も無く。前回はでらロックでしたな。しゃしゃ......笹川さささんが6月末で10年半の活動を終え卒業されるので尚の事確実に観なければならなかった。すみません噛みました。
 
 
今回のmistFES、数ある会場の中でこのReNY limitedが一番大きい箱なのですが、今更そんな重圧に負ける訳が無いグループでしたな。箱がデカけりゃデカいほど映えるフォーメーションシステム。フレッシュな面々も期待が持てる。結局このグループが好きなんだよなずっと。
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
お次もそのままLUVRiXへ。
5月19日にデビューしたての次世代王道デジタルポップアイドル。あの元NiTROの雪七美が居るでお馴染みの!?
 
お手並み拝見のつもりが普通に楽しんでしまった。
楽曲は確かにロックから電子音の効いたポップなものへ。
NiTROはフロアの先陣を切るようなライブが特徴でしたがLUVRiXはフロア全体で一緒に楽しむ方向性みたいだ。楽曲自体は受け継いでいる物もあり嬉しい所。すぐ人気になりそう。綺麗に纏まっていて満足度が高い。気になるメンバーもちらほら、時間があれば挨拶したかった。
 
雪七美からチェキに書かれたメッセージを読んで(やってくれたな)とは思っています。
 
 
 
 
 

 
 
 
ここから栄R.A.Dへ移動しL∅ISLOIDを。
大阪が誇る空っぽの反逆者。
 
新メンも新衣装もやっと回収。新メンちゃんかわい。思ったよりさらにちっちゃいな。新衣装ほんまにかっこいい。黒と金でゴージャスな戦闘服だ。今かなり脂乗ってるグループだと思う。
 
 
これは本当に良い意味なんだけどぎっちぎちの箱がよく似合う。距離が近ければ近いほど、ロイロイとオタクが一触即発な雰囲気である程真価を発揮する。導火線は短ければ短い程良い。
 
時雨水曜日さんが飛び抜けているせいで目立ちにくいけど実は全員の歌唱がそれぞれ光っているので不安要素が無い。
 
特にこの日は丹南偶穂さんのパフォーマンスが爆発していたように思う。基よりその体躯からは想像できないパワフルさと張りのある歌唱力でグループにとって無くてはならん存在であるのは明白でしたが本当に良い火力を出せていました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ELEVYZだ!うーん、ビビビ〜⚡⚡⚡
こちらも大阪発の奇妙奇天烈摩訶不思議電撃お祭り集団。
エレクトロにポップでキャッチーな楽曲に組体操を添えて。
フロアに伝播する楽しさの伝達速度はまさに雷の如く。
 
 
ライブの破壊力は先輩のMAGMAZやCYCLONISTAと遜色なく、むしろ個人的には組体操のおかげで統率の取れたフロアで遊びやすいのではと思っている。メンバーのキャラクター性の違いもある。熱いのにコミカルなんだよな不思議と。見た目のカラフルさも相まって。
 
上手いとか可愛いとかカッコいいとか、全部ひっくるめて「楽しさ」でくるんで脳に直接速達でお届け!みたいな勢い。みんなで手繋いで仲良く感電と行こうじゃないか。
 
 
 
 
大阪は本当に良いアイドルが多い!
たとえ移住してもこれだけで生きていけそうだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ここらで飯を食ったり特典会行ったりしながら唯一の休息を挟み
 
 
 
ユウゼンだよ〜
 
 
 

 
 
 
 
8bit零がやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!
元ElectricGirlの泉りあむ、元LUNCH KIDSの涼葉ゆりさんが所属する東京発新進気鋭の4人組。
 
当然初見。曲の予習くらいしか。
 
 
 
 
東京のグループって新参者がこのクオリティ出さないといけないんだ......とまず思いました。凄過ぎる。斬れ味が滅茶苦茶鋭くパフォーマンスに余裕さえ感じる。この日、ここまで観ていたグループは熱量を真っ直ぐこちらに向けていたけれど、ハチゼロはニヒルな笑みを浮かべながら易々とこちらを飲み込むような。末恐ろしいグループかもしれない。
 
泉りあむ……君ホントに18……?
いやまぁ喋ると年相応ではあるんだが、ステージ上での色気が場数を物語っている。 一人でエレガを背負っていた女は覚悟が違う。こんなに完成度の高いアイドルとは思わなかったよ。良いグループに出会えた。
 
 
アイドル界のOasisとなりえるか。
 
 
 

 
 
 
ここから特典会も挟みダッシュでRAD NINEへ。
メリーミューズは、観なきゃいけないですからね。
 
 
前日にはReNYを任され優勝していたとか。
まぁ?Zeppとか?埋めますし?当然と言えば?当然ですが?
 
 
 
フェスでのメリーミューズ、特にこれだけ大きいと知らない人も多く観るだろうからワクワクとドキドキが大きい。遠征民とかびっくりしたんじゃないだろうか。無法で。こちらはいつも通り遊んでいただけなのですが。あとサイリウム少な。バングルライト僕しか点けてなくて(これ公式グッズですよね……?)と思いました。みんな遊ぶ事に本気過ぎて光るのやめたんや。光れよ、オタクは。眩しくあれ。
 
 
 
 
 個人的には4年半のブランク明けが一昨年のmistFES。
「水乃なり」の名前だけを追いかけて辿り着いてみたらフロアの台風を観測したのがまるで昨日の事のように思い出されます。特典会も同じ寿司所五一だった。目まぐるしい進化も遂げながら、変わって欲しくない部分は変わらず所構わずアミューズメントをねじ込む姿は最早一つの大妖怪。メリーミューズの百鬼夜行はまだまだ続く......
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ここで新栄シャングリラまで走りもう一度BANZAI JAPANを。
紗々......笹川さささんを見納めようの気持ち。すみません口どけを良くしてしまいました。
 
 
 
さささん、出会ったのは2018年ですか。当時既に448歳とかで波紋って凄いんだなと思いました。曲者揃いのグループの中で年長者らしく落ち着いていて、かと思えばカブトムシを召喚するノリの良さもあって。人柄から「和」を感じる方でしたね。伝えた事は無いんですけどBJで一番お顔が好きでした。なんなら今まで出会ったアイドル達の中でもトップクラスには。声もとても特徴的で配信が楽しみな一人だったな。人柄も柔和で強い言葉を使っている印象が全く無くて、なんかオタクと喧嘩とかしてるウチの推しとのコントラストが滅茶苦茶好きでした。やっぱ、りまささだな!いつでも曲がり角でぶつかってくれて良いですからね。身体にはくれぐれもお気を付けて。流石に400歳は若くないので。
 
 
 
ばんざいセトリは誰が引き継ぐのだろう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ここでZephyr HALLへと赴き闇雲を観るわけですが。
生き辛い世の中で悩む皆の救世主。
コンセプトの割には世界観がダーク過ぎる。死は救済ってことですか。
 
黒い衣装に身を包み、ノンストップに響く重低音。
ステージングがかなり特殊で全員が結構違う事をしている。座り込むし。煽り、デスボ、ツーステ、今や珍しいウォールオブデスもあり、ドラム缶をバットでボコボコにしていて。やれる事は全部やって且つ世界観として纏まりがあるのは並大抵の実力じゃない。説得力を持ち合わせている。コンセプトや方向性はグループ名よりもずっと明瞭でした。
 
 
嗚呼成程、闇雲に溺れるしかないのか。
 
 
 
 
 
 
 
毎年mistFES前は殆どのグループの楽曲をチェックするようにしているのですが、結局好きなグループでタイテ組むとそれだけでギチギチになってしまうようになり、今回初見だったのはハチゼロと闇雲だけでした。どちらもとても良い拾い物をした。東京は広い。自分の直感は信じるべきだと強く思いました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そしてHOLIDAY NEXT NAGOYAまで歩きDaTuRaを!
「これは、御伽話じゃ終わらない。」こちらも5月に活動を始めたばかりの5人。
 
面子は大阪や東京から集められた信頼と実績のある怪物ばかり。「ぼくがかんがえたさいきょうのアイドル」みたいな布陣。
 
ダークでファンタジーな世界観を華と力のあるメンバーが華麗に舞い歌う、さながらミュージカルの雰囲気もあるライブ。ただし拳は高く、声高らかに、お前らの神の名を呼べ。サボるな。
 
 
下園れいか様、「華」と言う面において右に出る者がいないアイドルだと思う。努力でどうこうなるものではない天賦の才だ。存在するだけで他を圧倒するオーラを放っているし、それに負けていないメンバーも当たり前に凄過ぎるのだが。
 
海外ウケも抜群だし本人達の器量も良いし、経験値もあるので特典会とかちゃんとスタッフさんがライト当ててチェキ撮ってたのDaTuRaだけだった。かなり大事。売れるための細部をちゃんとやってるし売れる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
総評:とっても疲れた。
 
毎年これの為に何とか体調管理してんだよなぁ!って思う。例年よりも涼しくて曇りだったのはとても助かった。雨にも降られなかったし。足の全箇所を靴擦れしてなんか帰宅したら真っ赤だったけどまぁヨシ!結果として書いていないグループも含めると15組17ステ観ていました。初めて参加した年は3組とかで満足している事を考えると自分でもちょっと引いている。来年も楽しみだなぁ。足腰だけは大事にしよう。
 
 
 
 
 

 

 

 

1年やり切りました。

これをやり切ったとするかどうかはお任せしますが。

 

 

 

 

でんぱ組.inc/でんぱっていこーぜ‼

 

 

2008年から2025年まで活動した7人組。

この曲は2022年の配信限定シングル。

 

 

「萌えきゅんソングを世界にお届け」がキャッチコピー。

僕が初めてのめり込んだアイドルグループです。

 

 

店内でライブをするカフェの走りである「ディアステージ」や、アイドルにオタク文化を持ち込んだこと、電波ソングと呼ばれるジャンルの確立など、現在のアイドル界における当たり前を作ってきた存在。

 

玉屋楽曲もでんぱと共に市民権を得たイメージです。最初の楽曲提供は2012年の「でんぱれーどJAPAN」。

勿論この曲も玉屋2060%さんの編曲。僕は玉屋さんに生殺与奪の権利を握られています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

駆け足で終わるぜ。