こんばんは!
いつも思うのですが、ブログってすごいツールですよね。
無料で同じ目的を持って行動している人の日記が見れる。
情報の多さに翻弄されるリスクもありますが、すごい有益なことを
書いてくれている方もおります。
eBay輸出のこれからの戦略ですが、少し前と多少変わりました。
新品転売という所は変わっていませんが、一手間加えていきます。
1.新品商品をリミット一杯まで出品し、売上(顧客リスト)を増やす。
→ネットショップへの誘導へ
2.キラー製品を作る!1商品で何十個、何百個と売れるような。
1
今までやってきたことを引き続きやることです。
ただもう、日本人が売った実績のある商品をそのまま真似して
一品ずつ出品することはやめます。
売れた商品の有望なジャンルをリサーチして丸ごと出します。
2
方法を考えています。
一つは、先日自分で考えた方法です。
二つは、冒頭の件、他の方のブログに書いてあったのですが、コンテンツの作成です。
両方とも、新品を売るのに変わりはありませんが一手間加えているため
ライバルに差を付けれます。
方向性がどんどん変わっていきます。
少し前までは、とにかく他の日本人セラーが売った商品を真似した
新品転売だけで利益50万円を目標にしていましたが、これは非常に難しいです。
一番は、利益率が低いこと。
出品した時点で既にライバルがいるということは、こちらがその価格をくぐっても
また新しい参入者に自分の価格をくぐられます。
そして、利益はなくなります。
利益がなくなるまでライバルの価格をチェックして、修正して。。。という作業は
出品数が増えてくると難しいものがあります。
出した答えは、売れた実績のある商品の周りを出すこと。
例えば、電動歯ブラシのAというメーカーのMid-modelが売れていて
Entry-modelが出品されていなかったら売れるんじゃないでしょうか。
そういう、点で出品されている商品群はまだまだたくさんあると思うのです。
そこを、その売れている一点の周りを塗りつぶすように出品して行く。
これでいきます。
落札率は下がるかもしれませんが、ライバルのいる商品に比べて利益は比較にならないくらい
取れるはずです。
あと、同じ新品でも売り方を工夫するということですね。
これは!という商品、商品群からネタを仕込んで出品していきます。
5月の頭は、売っても売っても薄利でモチベーションが下がっていましたが
もともとのプラン、ライバルがいる中での利益50万円というのがいまのぼくの
環境では難しいことに気付いていなかったからうまくいかなかったのです。
繰り返しになりますが
売れている商品の周りの出品。
キラー商品の育成
2点を意識しながらやっていきます。
いつも思うのですが、ブログってすごいツールですよね。
無料で同じ目的を持って行動している人の日記が見れる。
情報の多さに翻弄されるリスクもありますが、すごい有益なことを
書いてくれている方もおります。
eBay輸出のこれからの戦略ですが、少し前と多少変わりました。
新品転売という所は変わっていませんが、一手間加えていきます。
1.新品商品をリミット一杯まで出品し、売上(顧客リスト)を増やす。
→ネットショップへの誘導へ
2.キラー製品を作る!1商品で何十個、何百個と売れるような。
1
今までやってきたことを引き続きやることです。
ただもう、日本人が売った実績のある商品をそのまま真似して
一品ずつ出品することはやめます。
売れた商品の有望なジャンルをリサーチして丸ごと出します。
2
方法を考えています。
一つは、先日自分で考えた方法です。
二つは、冒頭の件、他の方のブログに書いてあったのですが、コンテンツの作成です。
両方とも、新品を売るのに変わりはありませんが一手間加えているため
ライバルに差を付けれます。
方向性がどんどん変わっていきます。
少し前までは、とにかく他の日本人セラーが売った商品を真似した
新品転売だけで利益50万円を目標にしていましたが、これは非常に難しいです。
一番は、利益率が低いこと。
出品した時点で既にライバルがいるということは、こちらがその価格をくぐっても
また新しい参入者に自分の価格をくぐられます。
そして、利益はなくなります。
利益がなくなるまでライバルの価格をチェックして、修正して。。。という作業は
出品数が増えてくると難しいものがあります。
出した答えは、売れた実績のある商品の周りを出すこと。
例えば、電動歯ブラシのAというメーカーのMid-modelが売れていて
Entry-modelが出品されていなかったら売れるんじゃないでしょうか。
そういう、点で出品されている商品群はまだまだたくさんあると思うのです。
そこを、その売れている一点の周りを塗りつぶすように出品して行く。
これでいきます。
落札率は下がるかもしれませんが、ライバルのいる商品に比べて利益は比較にならないくらい
取れるはずです。
あと、同じ新品でも売り方を工夫するということですね。
これは!という商品、商品群からネタを仕込んで出品していきます。
5月の頭は、売っても売っても薄利でモチベーションが下がっていましたが
もともとのプラン、ライバルがいる中での利益50万円というのがいまのぼくの
環境では難しいことに気付いていなかったからうまくいかなかったのです。
繰り返しになりますが
売れている商品の周りの出品。
キラー商品の育成
2点を意識しながらやっていきます。