みなさん大変ご無沙汰しています。
最後の更新が5月頭で仕事がかなり忙しかった記憶があります。
確かに5月は本業が忙しかったのですが、6月はそれほどでもなく、単にサボっておりました。。
継続することって、そのことを日常にしないとなかなか大変ですね、ブログも日常になるようにがんばります!!
さて、タイトルのお話。
まさに今NHKで放送している内容なのですが、寿命を延ばすスイッチがあるそうです。
そのスイッチとは・・・
カロリーを30%制限するだけ!!
らしいですよ。
①20年間の猿の飼育実験では
A:カロリー制限あり → 80%が生存
B:カロリー制限なし → 50%が生存
②30%カロリー制限を行っている会の会員の頚動脈の厚みでは(薄いほど若い)
A:カロリー制限あり → 0.6mm
B:カロリー制限なし → 0.9mm
上記のようにある程度の実績も出ているようです。
少し難しく言うと"サーチューリー遺伝子"を活性化させることが寿命を延ばすコツだそうです。
なんだかNHKの話が難しそうになってきたので、この話はこのへんで。
興味のある人は調べてみてください。
みなさん、明日からは腹八分目を心掛けましょう!!
最後の更新が5月頭で仕事がかなり忙しかった記憶があります。
確かに5月は本業が忙しかったのですが、6月はそれほどでもなく、単にサボっておりました。。
継続することって、そのことを日常にしないとなかなか大変ですね、ブログも日常になるようにがんばります!!
さて、タイトルのお話。
まさに今NHKで放送している内容なのですが、寿命を延ばすスイッチがあるそうです。
そのスイッチとは・・・
カロリーを30%制限するだけ!!
らしいですよ。
①20年間の猿の飼育実験では
A:カロリー制限あり → 80%が生存
B:カロリー制限なし → 50%が生存
②30%カロリー制限を行っている会の会員の頚動脈の厚みでは(薄いほど若い)
A:カロリー制限あり → 0.6mm
B:カロリー制限なし → 0.9mm
上記のようにある程度の実績も出ているようです。
少し難しく言うと"サーチューリー遺伝子"を活性化させることが寿命を延ばすコツだそうです。
なんだかNHKの話が難しそうになってきたので、この話はこのへんで。
興味のある人は調べてみてください。
みなさん、明日からは腹八分目を心掛けましょう!!