Highlightファンミーティング。
落ち着いた、すっかり大人になった彼らがそこにいて、なんだか懐かしい場所だった。
めっちゃ愛でた曲も聴け、安定感のある場所だった。
楽しくて暖かくて幸せだった。
けれど、ものすごく大きく違っていたのは、
あれほど愛した気持ちが、もうそこには無くなっていた。
変わらずめっちゃカッコいいユンドゥジュン。
この名前を口にすると、胸の奥の方がチクンとするのがなんなのかはやっぱりわからないけれど、
今、私をときめかせる存在が、ジェボムなんだぁって、ほんっとにほんっとにわかった。
自分が、ガッツリアガセであることも。
東京タワーの近くの素敵な部屋で、楽しい時間を一緒に過ごしてくれた、ヨソプぺんの大事な大事な大好きな友達。
今回のこのペンミで、もう会えるのは最後かもしれない。
そっちの方が、ドゥ卒より胸が痛い。
ドゥより友達、そんな風に思うほど、ドゥが今の人ではなくなっている。
これからはちょろちょろ雑食しながらだけど、
ガッツリガチガチ、ジェボムを愛してる。
気持ちの整理がちゃんとできた。
東京、行ってきてよかった^ - ^♡
友達たち、ほんとにありがとう♡
ドゥちゃん、ありがとう♡
これからもそのままの、あなたのままでがんばってね。
心が壊れるくらい愛した気持ちは、ちゃんと癒されていました。
嫌いになんて一生ならないし、今も大好きだけれど、ちゃんとさよならできました。
たくさんの思い出をありがとう♡
今回のチャンスを私に与えてくれた恩人。
大好きな大好きな○ゃ○○。
推しグループを超えて、ずっとずっとずーっと愛しています。
本当にありがとう♡♡♡









