リブログ記事小さい春の俳句は真紅の八重椿一輪目に!
福岡市南区のハイジャン男の自宅の庭この木は何故か?天辺にだけ葉が繁る。その天辺に183センチのハイジャン男が背伸びして、iPhoneのカメラを向けると、、。漸く、真紅の八重の椿が撮影出来た。アメブロ友の芳根杏子さんの「芳根杏子日記」の本日のお題は「小さい春」であった。以下の俳句とコメントを送った。『ハイジャン男さん福岡市は曇り、気温6℃です。本日のお題は「小さい春」。何を詠もうか?と考えていたら、庭の椿のことを思い出しました。赤い八重の椿です。やっと一輪目が開花しました。後でリブログでお見せしますが、木の頂上にだけ葉っぱが繁り、遠目では花が咲いているかも分かりません。見上れば真紅椿の一輪目みあぐればしんくつばきのいちりんめ私はこの俳句には自宅の庭のことは書きたくありません。というのは、読者の中に庭のある家に住みたいと思いつつもその願望が果たせない方も居られるで しょう。そういう意味で自慢俳句にはなってはならないと思います。でも、本当は俳句以外の所では結構「まんじ爺さん」をやってます。(笑)』俳句では、自宅の庭のことを喋ってはいないが、ブログは真実を書かないといけない。ここが、ブログと俳句の違いであろう。リブログに小さき春を見つけけりハイジャン男