福岡市南区三宅のとあるお宅のピラカンサの大木の実


暖冬だった2024年は3月26日には鳥が全ての実を食べていた。









もう、今年のその日は過ぎているが、、。











今年はまだ実が残っている。


前回の報告記事と比べてみよう。










少しは実が減っているもののまだまだ残っている。


鳥たちにとって、美味しいものが他にもたくさんあるのだろう。


例えば、椿の花の蜜とか?


「鳥たちの声に張りあり風光る」


ハイジャン男